普天間基地の撤収を求める賛同署名に寄せられたメッセージ集

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署名に寄せられた1500余のメッセージ

米海兵隊は撤収を【普天間基地問題についての第二の声明】 への賛同署名ありがとうございました。第二次集約終了(2010年6月30日)までに頂いた署名3565名の半数の方から熱いメッセージを添えられてきましたので紹介申し上げます。末尾には英語メッセージもあります。 航空写真1
(なお写真はネットで公表されているものを転載させていただきました。この場をお借りして感謝申し上げます)

■1 東京都 出版社勤務: 素朴な疑問,何故アメリカにノーと言えないのですか
■2 兵庫県 会社員: 基地はいらない どこにも
■3 東京都 編集者: 今度こそ、この国がまともな国として再出発するチャンスです。
■4 東京都 会社役員: 米国従属国からの脱却!
■5 沖縄県 : 時は来た!
■6 福島県 無職: 鬼は外。鬼に出ていく先を納得してもらってから豆をまくなんてありえない。
■7 東京都 : 2010年の「琉球処分」を許さない。
■8 北海道 札幌学院大学教授: アメリカが民主主義国家であるならば、沖縄の人々の声を受けて、すみやかに撤収すべきである。
■9 福岡県 日本語教師: 誰かの犠牲の上に我が身の安全を確保するのは本意ではありません。
■10 京都府 : 日本の真の安全を考えれば日本のどこにも基地はいりません。
■11 千葉県 市民意見広告運動: 基地は要りません。核の傘も要りません。
■12 埼玉県 : 日本の何処にも基地はいりません。
■13 富山県 : 真の独立国家となるために、今このチャンスを逃してはいけない。世界に向けて普天間返還、辺野古移設は「NO」と。
■14 京都府 大学生: 元々そのほとんどをグアムへ移転するはずだった計画がいつのまにか国外が度外視されてしまっていることに疑問を抱きます。また、普天間問題の真相を報道せず、米国の顔色ばかり伺う大手メディアに憤りを感じる。一体どこの国のメディアなのか。
■15 栃木県 季刊雑誌編集委員: 「根底」から賛成する。なぜ、かくも膨大な米軍基地が日本にあるのか。問われるのは、それを「良し」とする政治・経済・文化にわたる「戦後従属思想」そのものだ。その精算なくして日本の「自立」はない。
■16 神奈川県 : 今こそ、普天間の基地を アメリカに返しましょう。日本には、アメリカを思いやり予算で養う義務はありません
■17 千葉県 出版人: 「国民みんな日米同盟受益者」論、冗談言っちゃいけません!
■18 埼玉県 : 日本国内に他国の軍事基地が存在する、どう考えても理不尽としか思えない。これ以上の基地拡大は絶対に反対。アメリカは直ちに日本から撤退すべきである。日本のどこにも米軍基地はいらない!
■19 長野県 自営業: 「日米安保を根本から考え直す最大のチャンス」に全く賛成。少しは鳩山首相に期待したのが間違いだったか。日本の政治はどこにあるのか?
■20 福岡県 年金生活者: 怒りがおさまらない!!!!
珊瑚1 ■21 兵庫県 : なぜアメリカのために、沖縄の美しい海を汚さなくてはいけないのか。もう、沖縄には基地は要らない、出て行ってくれというべき。
■22 兵庫県 教員: このクニが、世界の平和に貢献できる大きな機会なのだ!
■23 福岡県 日本語教師: 戦争ありきで話を始めると、基地の必要性をだれでも言い出す。このような発想を根底から変えないと真の平和は望めない。武器を鋤に変えて、地を耕し、平和な地球を子孫に残す責任を、今を生きる私達ひとりひとりが自覚しなければならない。「こんなはずではなかった」ということのないように、今、しっかり見て、考えないといけない。
■24 福岡県 主婦: 意思表示できる場があってよかった
■25 山梨県 建築塗装業: 国外移転で、リスクがあるというなら日本国民全員が背負えば良いと思う。
■26 大阪府 教師: これ以上、沖縄に負担を強いるのは許されることではありません主権国家として、堂々とアメリカに主張すべきことを主張し、日本国民の生命と安全を守る責任が政府にはあるはずです。普天間基地は無条件撤去。これしか選択肢はないのです。
■27 東京都 会社役員: 日本のほんとうの独立へ最大のチャンスです
■28 山口県 : ならず者国家米国に鉄槌を下すチャンスです
■29 愛媛県 養蜂業 農業: 殺しあうことが前提の社会から、一刻も早く解放されたいのです。
■30 宮城県 : アンポってなに?子供のころに大人にききました。アメリカが日本を守るという約束だとおしえられました。自分が大人になって見えてきたもの、それは、日米危険同盟ともいえる代物でした。日本が主権国家なのか、剣が峰ですね、いま。
■31 東京都 会社員: 日本に住む一人ひとりに問いたい。「あなたの近隣に普天間基地を引取って基地被害者になっても、またベトナム・アフガン・イラク戦争のように侵略戦争加害者であり続けても、それでも日米安保条約が必要ですか? どうか真剣に考えてください」と。私は基地の被害も加害も絶対にいやです。
■32 兵庫県 : 基地は何のためにある?住民を苦しめ、土地を汚染し、外国の人を殺し、世界の平和を乱す。誰が得をするのか?基地はいらない!
■33 富山県 : 戦争放棄した国には基地はいらないし、攻められてもあくまでも武力ではなく話し合いで解決する国であることを発信しよう!だから米国軍の護衛もいらない!
■34 広島県 広島市民: 政権が変わったんだから…これくらい言ってみたらどうなんだ!
■35 福岡県 主婦: 人を殺す戦争に正義はありません。そのための基地はあってはならないものです。平和の外交を模索すべきです。
■36 新潟県 医師: 軍事力によるパワーバランスより、外交による平和が大切です
■37 静岡県 工場労働者: 移設なしの普天間基地閉鎖こそが、沖縄の負担軽減になることは、あまりにはっきりしている。移設を日本国内に求めることの根拠がどこにあり、法的正当性がどこにあるのか、自民党こそが説明責任を負うべきであり、責任を追及されるべきである。
■38 福岡県 記録映画作家: 主権在民、主権国家の確立
■39 愛媛県 : 日本のどこにも基地は要らない。憲法9条を今こそ活かして、平和の日本、平和な世界のために貢献すべきである。
■40 福岡県 大学教員: 国内全ての都道府県において、米軍基地移設を積極的に受け入れる余地はない。フィリピンのスービック海軍基地の全面返還がなったように、日米安保体制そのものを見直し、米軍基地の全面撤去を実現すべきである。
■41 兵庫県 主婦: 日本は、沖縄は植民地ではありません。 沖縄の人たちに、土地を返してください。
■42 愛知県 主婦: 武力で平和はつくれない!
■43 神奈川県 教員: まず冷戦思考で凝り固まった頭を切り替えることです。
■44 神奈川県 : 「・・・米軍に勝手気ままに使用させている構造こそを問わなければならない。」この文言は自衛隊が軍隊になっている事実(憲法違反)とともに、私が一番言いたいことです。
■45 東京都 : 犠牲者の上に成り立つ「平和」をこれ以上認めるべきではないはず。本土の人間がもっと自覚すべき。メディアはあまりにも伝えなさすぎる。
■46 埼玉県 : 基地はいりませんよね、いるという人はそこに移り住んで欲しいです。
■47 愛知県 建築士: もう「抑止力」で思考停止する時代ではないし、安全保障を軍事力に依存する時代でもない。世界最大の軍事大国であるアメリカ自身が全く安全を確保できず、テロの脅威に脅えつづける姿がその事実を証明している。
■48 福岡県 無職: 今こそ沖縄から軍事基地を減らし、無くしていく好機です。それはひいては東北アジアの平和と発展をもたらします。終わり
■49 岩手県 大学教員: 鳩山さん、へそに力を。
■50 東京都 : 将来後悔しないために、署名させていただきます。
131.jpg ■51 山梨県 家事専業: 「抑止力」でしか守れない平和など、平和というのでしょうか。だいたい、「抑止力」はもう古いと思います。署名に賛同いたします。
■52 東京都 ジャーナリスト: 対米従属から脱出するチャンスだ
■53 栃木県 : どこにとっても迷惑なのは明らか。しかも金食い虫。やくざな間借り人に60年以上もつくしてきたのだから、もうこの辺で故郷へ帰っていただきたい。義理はつくした。
■54 東京都 音楽家(オーボエ): とにかく、日本から、一切の武器、兵器、軍事基地をなくすよう、オバマ大統領に面会を求めてはいかがでしょう。彼の、発言と行動は矛盾しています。
■55 千葉県 主婦: みんなが反対する米軍基地は、行くとこがなければ撤去しかないでしょう。
■56 福島県 会社員: 移設でもなく現状維持でもなく、撤退を。
■57 神奈川県 会社員: 日本はアメリカの「米軍プレゼンスが東アジアに安定をもたらしている」という言い分を信じ込み、他国の軍隊の世話をさせられ、基地まで作らされようとしている。基地を押し付けられて理不尽な負担を強いられているのは沖縄だが、よく考えると日本そのものがアメリカの食いものにされていないか。これは沖縄だけの問題ではない。
■58 広島県 カウンセラー: 米軍基地の存在こそ日本の安全を危うくしている。冷戦思考から脱却し、日本国憲法に堅く立って、私たちの安全は国連中心の外交を推進することで保障してほしい。軍事には機密が伴い、経済を破壊する要因でもある。
■59 沖縄県 学生: 戦争はしたくない皆で平和の歌を歌おうイラン・イラク・ベトナム・・etcアメリカがやったバカな戦争で泣いてる
■60 神奈川県 自営: もう、アメリカ無しで大丈夫ってみんなわかっています。とっくに。
■61 千葉県 : 日本に真の独立を!
■62 静岡県 管理栄養士: 米軍「人殺しマシーン」は日本から出て行け。世界の平和を!
■63 宮崎県 : 憲法九条を持つ国に抑止力はいらない。米軍基地はすべて撤去すべきです。
■64 福岡県 学生: 日本は唯一原爆が投下された国、9条を掲げているの国。だったらこれを機に基地もなくし、さらなる平和メッセージを世界に向けて発信しましょう!
■65 広島県 無職  市民運動: 米軍基地は日本を守る目的で存在してはいません。米国の国益を守るための存在でしかあり得ません。お引取りを願いましょう。
■66 愛知県 岐阜大学名誉教授: 日本国憲法の精神に基づき、今や基地は不要であると米国に伝えてほしいものです。
■67 東京都 : テロとの戦いは、本当に正義なのでしょうか?そして、戦力が何の抑止力となるでしょうか?? 誰も戦いたいとは思っていません。沖縄にも、日本にも、もちろん世界中にも、基地と軍隊は必要ないのです。唯一の被爆国、日本は、それを一番声高に訴える役割があるのではないでしょうか!!
■68 大阪府 : 日本国内は当然のことながら世界の何処にも基地はいらない!!
■69 東京都 : アメリカの侵略戦争の拠点でしかない米軍基地は、世界中のどこにも要りません。
■70 京都府 社会人学生:  日本に軍事基地があり、多額の思いやり予算を支出している限り、私たちも戦争の一端を担っていることになります。私はどんな形であれ戦争に協力したくありません!
■71 神奈川県 介護職員: どこにも基地はいらないです。9歳の息子は「そんなに欲しいなら、要るっていう人のそばに作ればいいよ」と言います。
■72 新潟県 大学教員: 今、本土の人間の良心が問われていると思います。
■73 福岡県 : 日本のどこにも戦争のための基地は要らない。人殺しの兵隊も要らない。平和は武器では守れない!
■74 神奈川県 教師: 沖縄に負担をかけすぎてきたことを反省します。
■75 大阪府 看護師: 完全な焼け太りだと思います。(県内+県外)正にの勝手な都合戦後の総括の意味も含めて国外撤去しなければ被曝者又戦死された方も浮かばれないです!完全に厚かましくバカにした話に怒りを覚えるのと売国議員官僚防衛利権の可視化を望みます怒り心頭で
■76 東京都 編集人(地球の子ども新聞): 戦争のための基地はどこにも必要ない。
■77 千葉県 : 日本から米軍の基地をなくそう 安保廃棄
■78 東京都 :  君たちを守ってあげるからと、体中にナイフ(基地)を突きつけられて、実際は脅されている軍事同盟関係には目を瞑り、世界中に紛争を引き起こしていることにも協力している事には頬っかぶり、わざわざお金まで貢いで、これを利用している人たちが内側にいるというのも、おぞましいことです。この状況を変えるのが、平成無血革命の目的のひとつだと確信しています。  
■79 長野県 IT関連: 現メディアのマッチポンプに近い報道はあんまりだと思います。沖縄の基地についての問題を対鳩山政権への報道材料としていないマスメディアに強い不快感を感じます。普天間基地問題については撤去・移転を含めここからがスタートであり、夏の参議院選挙のための一素材として使われるべきものではないはずです。声明(1)にある「これ以上沖縄に過重な負担をかけてはならない。沖縄の意思を無視してはならない。沖縄の環境を破壊してはならない」は正しくそうだと思います。全ての論議はここからスタートしなくてはならない。普天間基地問題についての第二の声明に賛同いたします。稲田英資
■80 東京都 会社員: 国外移設
■81 大阪府 音楽家(ソプラノ): 亡 栗原貞子先生の原爆詩《ヒロシマというとき》に『すてたはずの武器を本当に捨てなければならない。異国の基地を撤去しなければならない』と あります。それは難しい事かもしれないけれど、私たちの、子供達の、日本人の、人類の希望ある未来の為に、皆で力を合わせて必ず実現させるべきものだと思うのです。私はこの原爆詩を何時でも何処ででも、歌わせて頂きたいと思っています。どうぞ宜しくご指導下さいませ。森田留美
■82 新潟県 : 戦争反対
■83 三重県 会社員: 選挙のときに言明した方向で、政策をすすめるべきだ。国外にすべきだ。基地以外の政策についても、4年間で、マニフェストを実現できるように断固として推進すべきだ。やる気も実力もない前原や千葉を更迭せよ。
■84 滋賀県 小学校教諭: 平和を!
■85 神奈川県 : 命どぅ宝
■86 千葉県 : 米軍基地は、要らない、!!!出て行ってくれ!!!!!。
■87 滋賀県 団体職員 劇団主宰: 基地は沖縄にいりません!!!!!!!
■88 神奈川県 : 争点は普天間移転でなく、普天間返還にあるべき!!!!!!
■89 東京都 会社員: それまで自民党政権は言わずに、鳩山バカ殿様が言い出した「国外、せめて県外」は正しかったんですが、方法論を持ってなかったのか、支えるべき平野官房長官がアホだったのか、それとも外務&防衛官僚が騙してまたは懐柔して、「抑止力」などという猥褻な単語を口走らせたのか、よくは分かりません。ただ、この問題を真っ直ぐに問題として引っ張り出した功績は、鳩山バカ殿様にあります。これをキッカケに、最終的に「抑止力」が何なのか、議論を尽くさないといけない状況を、沖縄の海兵隊は撤収しないといけない状態をつくり出せれば、このバカ殿様の存在も、そう悪いことではありません。自民党政権よりは、その分マシということです。その時、鳩山バカ殿様の時代なのか、小沢家老が居残っているかどうかは問題ではありません。米国・米軍にも、普天間で退かなければ、嘉手納や佐世保や岩国や横須賀や三沢の問題で、日本の住民が騒ぎ出すことになると、思い知らせてやらなければいけないと思います。先ずは、「せめて普天間ぐらい無条件で撤収しなさい!」です。
■90 東京都 : 目先の解決策に翻弄されていてはいけない。そうして私たち日本人は多くの大切なものを失い続けてきた。沖縄はもちろん、私たち日本全体の次の世代にどのような日本をつないでいくのか、子どもたちのためにどうあることが良いのか、私たちは今こそ腰をすえて考え、議論を!
■91 東京都 自営業: 大人の事情は、しょせん、言い訳。目先の利益で、未来へ継ぐ地球を、宝の海を、人を、殺すな。
■92 熊本県 : 基地は県外国外を問わず移設ではなく、廃止を。
■93 埼玉県 市民ジャーナリスト: 運営中のゆいネットワーク「特集ページ」に転載しました。
■94 大分県 著述業: 私は、年初めに発表されたいわゆる第一声明には異議を持ち、反対しました。その理由は書きに書いています。http://list.jca.apc.org/public/cml/2010-January/002674.htmlしかし、今回の第二声明には喜んで賛同させていただこうと思います。その理由は下記に書いています。ご参照いただければ幸いです。http://blogs.yahoo.co.jp/higashimototakashi/2669995.html
■95 宮城県 会社員: 日本国民として同じ”日本人”である沖縄の人たちの心は無視できません。この著名活動を知りつつも参加する意思のない者は、すなわち「差別主義者」「独善者」である。
■96 東京都 元放送労働者: 「基地ノー」を「オール日本」の声に!
■97 愛知県 自由業: 趣旨に賛同します.沖縄を「基地ゼロ」の島に!
■98 鳥取県 : 「日本国外への移設」を希望!
■99 神奈川県 ジャーナリスト: 安保反対。マリーンズ・ゴー・ホーム。
■100 東京都 : 海兵隊は海外への殴り込み部隊。平和を守る抑止力は憲法9条こそ!
21.jpg ■101 福岡県 : いつまで続ける気? occupied Japan!
■102 東京都 : 笑いたい時に笑い、泣きたい時に泣く。世界中の人々が愛しい人と笑いあえるやすらかな日々が来ることを願い、基地撤廃を表明します。HASTA LA VICTORIA, SIEMPRE!
■103 沖縄県 : 私は『馬毛島移設』がベスト案だと考えますが如何でしょうか?http://boso.puroro.net/b.php?i=nochiw
■104 高知県 塾講師: セレブレーションアースは、9月21日(国際平和の日)、昨年、沖縄で亡くなった方の数の植樹を行った。個人が力を取り戻し、地球を癒す時が来た地球の涙に虹がかかるまで http://bit.ly/cdL6Kw●沖縄は、日本から独立したら基地負担からも独立できる。今がその時ではないだろうか?沖縄、独立国として人、土地、自然資源、国際社会との関係を持っている。沖縄独立宣言もあっていいんじゃない。日本国にとどまる必要はないと思う。沖縄女性への犯罪の放置は、日本政府の責任で真相究明するべき。警察・検察・裁判所が機能不全である国に平和はない。http://twitter.com/providacostaric
■105 兵庫県 主婦: 声明に全面的に賛成。沖縄でダメなものは本土でもダメ。国外移転に向けて日本全土で声をあげよう。
■106 東京都 ジャーナリスト: 声明文はそのまま私自身の主張でもあります。
■107 東京都 無職: 日本がアジアの一員としてどのように自国の安全を位置づけるかという問題とアメリカの覇権構想とは基本的に異なり、日本は独自の外交を築かねば極東における存在価値をあらゆる面で喪失してしまいます。アメリカ一辺倒で中国の台頭とパートナーシップを気づくことが出来ますか、むしろアメリカは自国の利益のために日本を無視して中国に接近し、日本には中国、北朝鮮の脅威を喧伝し、守ってやるから思いやり予算は頼む、と言った現実に目覚めるべきです。そのために日本はドイツに較べて果たさなければならない戦後責任をアジアの隣国に果たせていないことも知っておく必要があります。
■108 東京都 経営コンサルタント: 沖縄の基地は国際法違反でつくられたものゆえ無条件撤去が当然です。それなのに代替基地をよこせ!差し出しましょう!ということ自体が重大問題です。この基本点をもつと多くの国民に訴えていく必要があります。
■109 東京都 東京農工大学名誉教授: 民主党政権は”米軍「抑止論」”から抜け出すことが出来ず、米海兵隊などの居座り場所を確保しようとしていますが、何の必然性もなく、農業や各種地場産業を飛躍的に発展されるためにも、基地をなくしてその土地を国民の手に取り戻す必要があります。
■110 愛知県 研究職: 戦後65年です。無条件即時撤退しかありません
■111 愛知県 教員: 日本国憲法前文や9条にてらして、基地そのものがあるのが異常なわけですから、米軍基地は全く必要がありません
■112 滋賀県 自由業: 在日米軍ではなく、自国の国防軍で十分です。当然、日本国民にも、その気概が必要です。普天間基地に関しては、グアム・テニアン島へ。
■113 東京都 : 普天間基地は無条件撤去しか、沖縄の人々を救う道はありません。日本は安保問題を真剣に議論する時期に来ているように思います。日米不平等条約は早く廃棄したい・・・。
■114 北海道 : 宜野湾市長、大田元沖縄県知事、真喜志好一氏の「マル激トーク」を聞くと、普天間問題と移設問題は全くの別問題であったことが分かる。従って移設先を見つけることは政府の義務ではなく、普天間返還だけを求めればいいのだ。
■115 東京都 カウンセラー: 県外ならいい、国外ならいいということではなく、基地はどこにもないほうがいいのです
■116 広島県 : いのちをおびやかす基地はいっさいいらない
■117 大阪府 会社員: 基地は要らない!沖縄だけに押しつける訳にはいかない。
■118 静岡県 : 独立国日本に外国の軍隊はいらない! 沖縄にこれ以上の傷みと犠牲を押しつけないために声を上げていきたい。
■119 神奈川県 学校ボランティア: 国外移転をともに訴えていきます。
■120 神奈川県 会社員: 争いのない、一人一人の人が他の人のために行動する社会になることを願いますし、そうなるよう努力していきます。
■121 長野県 環境保護団体会員: 日米安保条約(体制)そのものを見直していくべき。
■122 神奈川県 : これ以上沖縄に基地の負担をかけてはいけない。犠牲の島にしてはいけない。
■123 静岡県 主婦: 時代は変ります。必ず、過去で当たり前だったことが、そうではない時代が来ます。美しい沖縄を守ることは、地球を守ること。きっとそれが当たり前の時代が来ます。どうぞ皆さん。過去の当たり前に流されず、未来を想像してみてください。お願いします。
■124 東京都 : 最低でも国外移設。できれば廃止でお願いします。
■125 神奈川県 : 弟が安保反対闘争していた時から何十年になるのでしょうか。基地は全部お返ししたいです。2度と戦争はしたくないと心から願っている日本に、早く静かな平和な暮らしをお願いします。
■126 東京都 : 普天間飛行場の無条件での返還を望みます。原状回復も共に望みます。よろしくお願いします。
■127 東京都 無職(元・地方公務員): 政治家は、特に現内閣は沖縄県民の期待を裏切る事は許されないことをしっかりと覚悟を持って腹にすえてもらいたい。また、これはチャンスでもあるコトもしっかりと受け止め交渉してもらいたい。。
■128 東京都 イラストレーター: 沖縄が背負わされている負担というものを、県外の私はほとんど感じることがない。感じようとしていない。日常ではないから。でも、沖縄の方々にしてみれば、リアルな現実。日本国民は、それらを実感すべき。沖縄から米軍を追い出す、そして少なくとも別の場所で受け入れるべき。国外というのが理想ではあるけど、このさい東京に移せば良いと思います。それぐらいしないと、全国民は自分のことと感じないだろう。
■129 東京都 : 米軍は国外へ!基地の無い沖縄を!!美しい海を決して壊さないで!!!
■130 東京都 契約社員: 本土の人間として沖縄にこれ以上負担を押しつけたくない。出来れば、基地の全面撤去をしてもらいたいくらいである。
■131 東京都 大学職員: 冷戦は終ったのに沖縄の戦争は70年続いている。
■132 神奈川県 : 4.25にも4.28の最寄の会場での全国アクションへ参加もできないのが、とても悔しい!せめて署名ででも参加させて下さい!鳩山政権には、県内移設反対という国民の声を、もっと真剣に受け止めてほしいです!!
■133 沖縄県 : NO MORE BASE!!! GET OUT, USMC!!!アメリカ国民にも明日の大会の映像を放映してほしいです!!
■134 千葉県 会社員: 自分の県や市で普天間代替基地を引き受けましょう、という県知事や市長はいないのでしょうか、偉そうなことを言っている県知事や市長は多いですが。
■135 沖縄県 東明大学講師: 海外からの署名も受け付けられるといいですね。
■136 埼玉県 : これ以上沖縄に苦しみを強いることはできないと思います。同時に、日米関係の真の見直しにこそ、とことん苦しむことが必要とされているのではないかと。このあたりの事情が子ども達にもわかりやすく伝えられるといいですね。
■137 滋賀県 農業: 基地のあり方と同時に自衛隊のあり方や、国防・安保のあり方も議論したいですね。
■138 宮城県 年金生活者: 60年安保改定の際の国会審議を確認し、日本国憲法の平和条項と自主独立の国家たることを忘れないでほしい
■139 沖縄県 : 戦後60数年独立国日本に外国の軍隊が存在し続ける意義を全国民が考え、アメリカの呪縛から解き放たれる契機になればいいと思う。
■140 愛媛県 市議会議員: 常々思っていました。もう、日本から撤退していただけばいいのではないかと。政府に、きっちり、そのように言ってほしいのです!
■141 北海道 : 基地はアメリカにそのままの姿でお返ししましょう。沖縄県民の嘆きを鳩山政権は感じて頂きたい。そして共にアメリカに物申していただきたいのです。
■142 東京都 音楽: もう沖縄に基地はいりません。いやもう世界中に戦争をするための基地を作ってはならないのです。
■143 熊本県 : 普天間基地の移転先で紆余曲折ありますが、各地の反対運動は結果として日本に海兵隊はいらないとの意思を示しました。この民意で政府と対立するのではなく、あえて鳩山首相の後押しをしたいと思います。普天間の無条件廃止か、国外移転しかないのです。
■144 神奈川県 : 北マリアナ諸島で沖縄在米軍の移設地として歓迎するのなら、そちらへ移設して貰えば良いのでは?
■145 東京都 NPO法人理事: 日本の米軍基地が災いのもと。
■146 愛知県 : なぜ沖縄に米軍基地がたくさんあるか?答は簡単、戦争に負けたからだ。戦後65年も経たのだから、そろそろアメリカに言いたいことを言っても良いんじゃないだろうか。対等な日米関係、第七艦隊だけで充分、民主党の中から聞こえてくる声に期待していた国民は多いはずだ。
■147 大阪府 主婦: 現政権に怒りをこめて署名します。沖縄のことも、安保のことも、私たち本土にいる人間の問題であることを改めて思っています。
■148 東京都 : 全く同感、このような署名活動を探していました。
■149 福岡県 会社員(日本ジャーナリスト会議): 伊波洋一宜野湾市長の講演で、市長は2014年には沖縄海兵隊は1800人を残してグアムに移転する。米国は普天間飛行場を閉鎖しても構わないというのを、「抑止力」を理由に日本政府が引き留めているのが実体。普天間基地は閉鎖するのが米国の方針で、それを「移転する」というので、米国は仕方なしに、1万人の兵力を張り付けた分布図を、わざわざつくっているというばかげたことが行われているといいます。日本のマスコミも、米国の戦略を正確に伝えていないもどかしさを伊波市長は嘆いていました。
麦わら帽子 ■150 沖縄県 自営業: 愚直に日本国憲法を遵守することが真の日本国民であり、それにたいして批判、嫌がらせ、攻撃を加えようとする者はすべて非国民である、と県民大会をとおして思いました。
■151 東京都 無職: 人殺しのための基地はいらない!
■152 奈良県 NPO理事: 平和で豊かな環境を子孫に残すためにも、基地はこれ以上いらない。
■153 広島県 : 日本にアメリカ軍基地はいらない!
■154 埼玉県 建築設計: 日本には一切の軍事基地はいらない。
■155 沖縄県 個人事業主: ・「WOULD YOU WANT 30 MILITARY BASES IN YOUR BACKYARD?」の意見広告がワシントンポストに昨日掲載されました。米CNNでもこの意見広告が紹介されたようです。・米大手新聞社サイトを上回る人気と影響力を持つ米インターネット新聞(これまでにオバマやヒラリー、ジョン・ケリー議員や他著名人が寄稿しており、3月の訪問者は約1300万人-米ニールセンの調査)が、沖縄県民大会に約10万人が参加した事実を伝え、オバマ政権は地元の民意を踏まえた判断を下すよう促す記事を掲載した(原文 http://www.huffingtonpost.com/john-feffer/100000-okinawans-cant-be_b_553566.html)。この2点の動きは米市民に何らかの影響を与えるものと期待しています。私もこれらの記事を日本の政治関連サイトに投稿しました。 日米両市民の声に期待したいと思います。 
■156 東京都 : 基地はテニアンへ(テニアンの議会は、賛成したのですから、鳩山総理も強気になってよいと思います。)
■157 東京都 国民学校一年生の会: 軍事基地は戦争を前提とした存在です。日本国憲法第9条は軍事基地を必要としていません。
■158 岐阜県 建築設計: 日本が本当に独立国になるためには すべての米軍基地はアメリカに帰るべきです その後のことは 日本国民できめます戦後半世紀以上もなるのに アメリカのいいなりの政府は世界の笑いものです
■159 高知県 : つたない一句 黄色ってね 「要注意」でもあり 「幸せ」にもなり沖縄から、日本の夜明けは、はじまる!米軍基地返還、大賛成!国内に米軍基地はいらない。
■160 埼玉県 喫茶店店員: 基地はいらない!
■161 東京都 美術家: 米軍はいらない!
■162 大阪府 全港湾大阪支部: 平和を願うなら、米軍基地はいらない。
■163 千葉県 編集デザイナー: 沖縄だけではない。世界中どこも米軍基地はいらない。
■164 神奈川県 : この国に基地はいらない。
■165 群馬県 事務職: 危ない基地は、いらない。
■166 愛知県 : 沖縄に基地はもういらない。
■167 東京都 保育者: 自分の所に基地が来ては嫌だという気持ち、基地を誰が今までうけいれてきたかという事実、ふたつを同時に考えよう。基地はいらない。
■168 千葉県 なし: 軍隊の基地はどこにもいらない。
■169 茨城県 茨城大学教員: 自分の県の空港に普天間を統合しよう、と言われれば反対する人は多い。でもじゃあどこに?といわれると、現状肯定。そうではなく、沖縄県内にも、県外にも、国内にも、国外にも、どこにも基地はいらない。
■170 神奈川県 教員: 沖縄に米軍基地はいらない。
■171 兵庫県 団体役員: 日本に米軍基地はいらない!
■172 埼玉県 : 日本に米軍基地はいらない.
■173 神奈川県 教員: 海兵隊用の基地も海軍用の軍港も自衛隊用の基地もいらない。
■174 東京都 地方公務員: 世界中のどこにも米軍基地はいらない!
■175 福岡県 : 沖縄に基地はいらない!
■176 兵庫県 : 基地も安保もいらない!
■177 東京都 年金生活者: 日本国内にアメリカ軍の基地はいらない!
■178 大阪府 : 支持率低下ばかりをピックアップ報道を見ていると憤りを感じる。アメリカの問題ではない!沖縄基地の問題は日本の問題。沖縄に基地はいらない。
■179 京都府 : 普天間を撤去すればいいのです。移設はいらない。
■180 大阪府 自営業: 日本の安全とは何かからもう一度考え直さなければならない。国民に知られては困るような安全策はいらない。
■181 福岡県 会社員: すべて日本から基地は撤去してほしい。沖縄の基地がほしいのは、本当は米国ではなく日本政府ではないのか。兵器商人やゼネコンと結託したような政府はいらない。
■182 東京都 社会活動家: 沖縄にあらゆる基地はいらない!
■183 東京都 : これ以上沖縄を差別するな。米軍基地はどこにもいらない。
■184 東京都 自治体労働者: 軍事基地は地球上のどこにもいらない。
■185 埼玉県 : これ以上米軍基地はいらない。
■186 東京都 : 米軍基地は日本中どこにもいらない。
■187 北海道 公務員: 日米安保反対。日本に軍隊はいらない。
■188 大阪府 大学講師: いまこそ日米安保を破棄しよう!基地移転ではなくNoBase!へ日本、沖縄すべての基地はもういらない。
■189 京都府 学生: 基地はどこにもいりません
■190 東京都 : 今までどれだけのお金を米軍のために使ったのかとおもいます是非公表して欲しいものです基地はいりません
■191 福島県 ディジュリドゥ奏者・占い: 戦争はいらないので基地もいりません
■192 東京都 : 日本の何処にも基地はいりません
■193 沖縄県 : 米軍が居座る理由はおもいやり予算のみ!金をやらなければさっさと出て行く!抑止力の話は眉唾すぎる!外務省が抑止力の話を吹聴しているだけ!
■194 神奈川県 : 安保反対=安保見直しの時期に来ている。日本は戦争の損害賠償をしない代わりに高い代償として安保の名を傘に着た恒久的米軍基地設置と必要経費の支払いを行っているが、損害賠償であればとっくの昔に終わっているはず。
■195 兵庫県 パート講師、小規模有機農業: 憲法前文を素直な心で読めば、基地を持つより別の安全保障策を求めるべきことは明白です。基地そのものの撤廃が今しばらくかなわないなら、とにかく沖縄県外へ移すのが許容できる最低ラインです。
■196 神奈川県 明治学院大学名誉教授: 安保体制そのものの見直しを国民世論に!新しい酒は新しい革袋に!
■197 埼玉県 フリー編集者: 米国は日本を守るのではなく、自国の利益と戦略の為だけに沖縄を利用しているだけだ。それを勝手に「日本を守ってくれている」として「思いやり予算」などと馬鹿げた出費をして、島民は事故や殺人で大迷惑している。一刻も早い撤収を!
■198 京都府 : 自分の住んでいる町に基地が来ることに同意出来ない。無関心になる事が怖い。仮にお台場移設案を出されればどうなのか。
■199 大阪府 : 今こそ米日安全保障条約(米国従属条約)を、考える時・・・しかし米国の恩恵を受けてる鳩山にも小沢にも出来ない 両者を抜きにした民主党(真の)に託すべき 自民にはまさしく出来ないこと たとえ今鳩山政権に不満があっても沖縄県民(全国民)挙って政権交代の歴史的価値を維持・継続することが急務・・・時期選挙で沖縄において民主惨敗なぞとならないように願う。
■200 兵庫県 : 大いなる勘違いしてるね。 沖縄県民だけの普天間基地反対行動ではない。日本全国には今『米軍基地NO !』が大きなうねりだ。
空 ■201 神奈川県 ジャーナリスト・日本ジャーナリスト会議: 旧政権・現政権と主要マス・メディアは、日本国民にとって「日米安保」「在日米軍基地」とは何か?を根源的に問うことなく、冷戦時代の思考を惰性で引きずってきた。「安保50年」のいまを出発点に、日本の未来と己自身に真剣に向き合うべきだ。
■202 神奈川県 契約社員(事務系): まるで「5月末までに誰もが納得する答えが出せなかったら普天間継続」「普天間継続にしたくなければ辺野古を認めよ」みたいな二択であるかのようなマスメディアの論調にはうんざり。
■203 千葉県 会社: 押し付けられた軍隊はもう必要なし
■204 群馬県 旅行業: 真の沖縄返還を行うべき時が来たと思っております。是非少しずつ、米軍基地の返還を行っていくべきです。ディエゴガルシアしかり、沖縄しかり、アメリカの戦争戦略の地点となることは私には耐えがたい。
■205 福島県 : 期限ありきの拙速した判断は、ぜひ避けなければならない。それよりも、オキナワの民の声を最も大切にしてほしい。鳩山総理には「日本は、段階的に在日米軍基地を減らす方策を取っていく」判断を持ってほしい。一言「基地は要らない」と言えばよい。
■206 沖縄県 : 鳩山さん 慌てなくてよいから じっくり 考えましょう
■207 東京都 : 日本の民主主義はこの問題解決抜きに成立しえません。
■208 東京都 NPO法人役員: 基地はいらない、自国にかえるべし。
■209 福岡県 公務員: 戦闘用ヘリコプターは、自衛のためのマシーンなのだろうか。そもそも、人や建物を破壊するために相手国に侵略してこそ、その機能を発揮するものではないのか。このような殺戮マシーン基地が非戦国日本にあること自体、おかしい。
■210 大分県 : 一日も早く沖縄・そして日本から基地がなくなる日が来ることを祈っております。
■211 沖縄県 自営業: 今日は5/9、期限まで後、20日、徳之島の島民は頑張っています、沖縄県民は4.25で終わりですか?国外移設を勝取る為には、毎週末でも、毎日でも、大集会、意見大会、デモ行進、して孤軍奮闘の鳩山首相をバックアップすべし。この為の4.25の550万円のカンパ資金でしょ!4.25の実行委員会のメンバー、ご苦労さんですが、5月末まで、世論の喚起お願い致します。私は、阿須羅と言うネットサイトで情報の収集をしております、全国の方も注目しております、動員、応援参加の募集ウズウズして待っております。
■212 熊本県 会社員: 多くの賛同者を得て、沖縄と本土から米軍基地がなくなりますよう、願っております。
■213 新潟県 新潟NGO人道支援連絡会: 本声明(5)全面的に賛同する。力による敵対構造をかえよう。
■214 京都府 無職: 周囲にも呼びかけます。
■215 群馬県 : テニアンなど、自ら誘致を希望しているところへ移転するよう働きかけよう。
■216 神奈川県 なし: 私たちが戦後の長い期間、軍事基地による厳しい苦難を沖縄に押しつけてきたことを恥じなければならない。軍事力に頼らない世界平和の構築を、私たち市民から明確に発信し、政府を動かしたい。
■217 東京都 IT関連: 負ける気がしない。
■218 神奈川県 福祉施設職員: 沖縄の声を首都圏に届かせたい。
■219 広島県 自営業: 沖縄だけでなく、日本にアメリカの基地は不要です。アメリカが日本を守ってくれるなど、絶対にありえません。あの、広島、長崎に原爆を落とした国ですよ。世界のならず者国家はアメリカです!!
■220 茨城県 大学生: 政府は国の利益や体裁より国民を優先するべき。こんなでは民主主義とは言えない。今何をしなきゃ行けないのか、学生でも分かります。
■221 山形県 公務員: 実質陸軍であり、日本人は守る対象外である海兵隊は抑止力などでなく、百害あって一利なし。米軍自体が本当に必要か仕分けが必要だ。
■222 東京都 : 日米安保に代る日本の新安全保障ポリシーが欲しい。
■223 東京都 元ひきこもり: 海兵隊は自国に引きこもれ!
■224 東京都 無職: 外国からの脅威・そして海兵隊は抑止力と声高におしつける人々がいる。その人々は日米安保条約が存在するからこそ外国からの脅威なるものを誘発しつつあることを覆い隠している。しかしながら今その矛盾に気づく人々が次第に広がりつつある。沖縄県民、徳之島の人々のたたかいはこうしたなかでのたたかいである。私たちはいまこそ、核兵器も基地もない世界に向けて、憲法九条の旗をかかげ、みんなの歩みを大きく前進させるときだと思う
■225 福岡県 : 世界の軍事費と、それを貧困国の債務解消や食糧支援、及び武器廃絶等への平和利用した場合の検証について、国内外に広く啓蒙すべき。また、唯一の被爆国として我が国は、永世中立を確立しているコスタリカに学ぶべきである。
■226 神奈川県 : 基地(軍隊)で、平和は、守れない。日米軍事同盟は、日本にとって、「自動参戦装置」である今日、廃棄すべき条約であり、当然米海兵隊は日本から撤退すべきである。
■227 山口県 : 民意を踏まえて、米軍再編、ひいては日本の安全保障のあり方を根本的に見直すべきである。
■228 愛知県 なし: 沖縄に居座ってきた米軍基地の移転先は自民党政権において破綻していることが明らかであり、いまは日米安保体制を根底から見直し、米軍基地を国内から撤去する交渉を開始すべきである。
■229 島根県 島根大学名誉教授: 「基地用地」探しは、日本政府が今やるべき任務ではない。政府は、冷戦構造が過去のものとなっているという時代認識を、国民及び国際社会と共有すべきである。
■230 兵庫県 会社役員: 移転先探しではなく完全撤退を要求・実現すべきである。
■231 大阪府 : 皆が嫌がることは、そのもの自体即ち基地が悪いことである。日米軍事同盟から「軍事」の二文字を抜くべきである。
■232 愛知県 大学教員: 沖縄県民に犠牲を強い,沖縄の自然を破壊して,いったい日本の何を守ろうとしているのか。代替候補地に名前が挙がればどこでも反対が起こる。そんなものをこれ以上沖縄においておくことは許されません。民主党政権は国民の方を向き,アメリカを説得すべきである。
■233 東京都 無: 米海兵隊が日本を守っていると本気で信じるならば、そういう人の人数が一番多いと思われる東京で受け入れるべきである。
■234 福岡県 : 憲法違反の米軍基地は当然撤去されるべきである。
■235 北海道 大学教員: 民主党政権は、衆議院選挙で訴えた「国外、最低でも県外」をすっきりと実現に移すべきである。海兵隊(のみならず米軍全体)の日本駐留と国際社会の平和と安全との間に正の相関関係がないことをアメリカ側に伝え、米軍基地の沖縄からの撤去を積極的に推進すべきである。
■236 千葉県 環境研究者: 敗戦後半世紀以上も経って、なお日本に戦勝国の巨大な基地があること自体が異常である。これは自国の独立と尊厳を損なう何ものでもない。また、強い軍事力の後ろ盾がなければ国の独立が維持できないという論理は、実際に世界中に多くの小国が存在していることが反証している。軍事力に頼らない平和を追求し、諸外国の規範となることこそが、将来の日本の安定のために最も重要で効果があり、かつ日本人として世界にも後世にも誇れる道である。米軍基地を直ちに全面的に撤去させることは困難でも、日本政府はそれを第一目標に掲げ、それに向かって少しでも前進する努力をすべきである。国内移設は国内での新たな基地の建設に他ならず、基地の全面撤去は遠のくだけである。沖縄の負担軽減には、基地の縮小を進める以外にない。外国に移設するかどうかは米国の問題で、日本の関与することではないが、日本としては国外移設でもなく、基地そのものの縮小廃止をオバマ大統領に説得すべきである。
■237 千葉県 子どもと教科書全国ネット21: 普天間基地の無条件の返還を求めるしか解決の道はない。これが民意だとアメリカに要求すればいいだけのはなしである。それによって日米関係が悪化するということはありえない。アメリカは日本の他の基地を維持したいのだから、普天間の無条件返還に反対して、他の基地まで失うようになることを心配しなければならない。だから、日米関係を壊すようなことはできない。日本のほうが強い立場だということを民主党政権は自覚すべきである。
■238 神奈川県 無職: 今や最大の貿易相手国たる中国を仮想敵国とする軍事同盟条約は即刻廃棄すべきである。
■239 大阪府 大学教員: 少なくとも海兵隊はいらないし、日米安保も再検討に付すべきである。
■240 愛知県 無職: 日本から米軍基地をすべて撤去すべきである。
■241 神奈川県 自由業: 日米安保条約は廃棄すべきである。
■242 滋賀県 大阪市立大学: 普天間基地の全面撤去するとともに、沖縄や日本の米軍基地を撤去して欲しい。そのために日米安保条約を破棄すべきである。
■243 神奈川県 横浜市立大学教授: 基地の縮小を進め、全世界的な軍縮を推進する足元からの努力を積み重ねるべきでしょう
■244 岐阜県 :  日米安保条約 堅持の立場とる人は、その人がすんでいる県に 移設すへきと 云ってほしい。それがいやなら 基地廃止か国外移設をいっうぺきである。これは、当該県知事にも言わしめるべきと思う。
■245 長野県 : 2005年春先35日間辺野古で過ごした信州の者です。「日米安保条約無効訴訟の会」http://www.cscreate.net/anpo_mukou/index.htmlの仲間達と共に三宅坂に行きました。
■246 北海道 : ようやくこのような声をあげることができました。
■247 東京都 「明日も晴れー大木晴子のページ」: 安保条約を破棄して新しい日米平和友好の話し合いをしなければ何も解決はしないとおもいます。沖縄へこれ以上、苦しみを押し付けることはできません。
■248 東京都 : 沖縄にずっと痛みを押し付けてきたことを国民はもっと反省すべきですしどうしてこんな日本に多くの基地が必要なのか納得できません。
■249 京都府 大学教員: 普天間基地周辺を歩いて回ったことがあります。このような過酷な環境に暮らすことを人々に強いることは、これ以上できません。
■250 岐阜県 弁護士: 日本国憲法を厳守し、「日米同盟」から離脱することなくして、この問題は解決できません。
■251 東京都 登録型派遣労働者: 政権交代後、短兵急に判断してはならないと、様々な問題点に関しては推移を見守るという姿勢を貫いてきたつもりですが、こればかりは下された答え次第によっては、寛容になる訳にはいきません。
■252 神奈川県 会社員: もう見て見ぬ振りは許されない。日米安保条約と正面からきちんと向き合おう!
■253 京都府 研究者・分子生物学: 今こそ日本から米軍基地を無くしたい。
■254 東京都 会社員(編集者): 僕は現憲法の条文から自然に読み取れるように、日本の非武装を目指したいと思います。こう言うと必ず「現実的ではない」「夢想家」ということが言われますが、世界最強の軍隊でも持たない限り、軍備を以て国を守るのも五十歩百歩の「夢想」だと思います。僕は敵の軍隊が攻めてきたら、簡単に降伏する覚悟です。しかし、それ以前の段階で、そうならないよう死力を尽くします。
■255 大阪府 : すべての国家の基地を撤廃する、そのためにアメリカや日本は率先して基地をなくすべき。
■256 神奈川県 : 米軍のみなさん、どうぞお帰りください。
■257 北海道 : 沖縄を解放してあげてください。
■258 大分県 会社員: 頑張ってください。
■259 埼玉県 会社員: 私も撤去が正しいと思います。頑張ってください!
■260 東京都 無職:  先の総選挙において民主党は沖縄における普天間基地を県外、もしくは国外へ、そういう選挙の政策で過半数の議席を獲得したが、当選後の民主党は以前の自民、公明党の時とどのように違うのか、私のような者にはその選挙政策と現実の乖離は、理解不能としか言いようが無い。選挙時の政策のように明確に普天間基地を国外へ、撤去してください。
■261 滋賀県 医師: 沖縄から、日本からイラクやアフガンへ出撃し、無辜の市民を殺戮していることを考えると、国民として恥ずかしく罪を感じます。米軍基地は日本のどこにもいりません。隣国に脅威があるのだったら、もっと外交努力をしてください。
■262 東京都 大学教員: 米海兵隊を日本から全面撤収させてください。
■263 兵庫県 主婦: 第二声明に賛同し、署名いたします。政府対し、この基地問題を私達の問題として政府こそが率先して解決に努力してください。
■264 神奈川県 JLMM: 鳩山政権になったことで沖縄への米軍基地の負担がやっとやっと減るかもしれないと期待していました。しかし、現在の首相のうやむやな態度は非常に残念です。これ以上沖縄の人々の意思、私たちの想いを無視しないでください。
■265 長野県 家事手伝い: 戦後60年以上たち、もうこれ以上沖縄の人たちに悲しい思いをさせるべきではありません。日本の安全保障の戦略を立てるなら、自衛隊(防衛省)外務省、経産省と一体になって日本独自に練るべきです。抑止とは軍だけではありません。これくらいの構想が出来なければ、東アジアの構想など無理です。よく考えて最低でも未来の交渉に道筋を付ける決着をつけてください。
■266 富山県 自営: 戦後65年も経ってます。アメリカに頼らず独立したい。米軍は本国に帰ってください。
■267 東京都 中小企業コンサルタント: 日本にアメリカの基地が存在する意味もないし,意義も薄れています。ぜひアメリカ国内で基地は必要ならば移転してください。日本から全面的に出て行ってください。
■268 東京都 : 日本にアメリカの基地は本当に必要でしょうか?日本が守られないからという他国依存を今一度考え直したい。強い政府になってください。
■269 東京都 : 鳩山総理、沖縄の人に無理を強いるやめてください。徳之島の人たちも反対しています。日本国の首相なら、アメリカに無理を強いてください。
■270 神奈川県 : 条件付で署名します。(1)から(4)まで不要と思います。鳩山政権は5月決着を撤回し、安保条約をしっかり見直し、破棄し米国と平和条約を結ぶと宣言すべきです。他国の基地は日本中どこにも要らない。マスコミも米国の主張ばかりを発信しないで国民のための報道に徹するべき。国民の知らない所で進められた日米再編も撤回すべき。政府は断固としてやってもらいたい。(意見は公表可、氏名は匿名にしてください)
■271 東京都 : 米軍基地は要りません。本国へ帰ってください。
■272 福島県 フリーライター: これ以上、アメリカの言いなりにならなくていいと思います。戦後から今日の日本は、随分変わったと思います。アメリカの力を借りずとも、この国は守れる。どうか沖縄の人たちの長年の苦しみや痛みを早く解放してあげてください。
■273 京都府 大学教員: 沖縄を日米による二重植民地状況から解放してください。
■274 埼玉県 会社員: 武力にものを言わせても何も解決は出来ません。日本はそういう憲法を持った国です。アメリカ海兵隊は撤退してください。
■275 北海道 : 日本中の人が声を上げていく責任があると思っています。そして徳之島のみなさん、我が島に来ることを反対する熱意で、日本のどこにも要らないと声をあげてください。
■276 鹿児島県 看護師: 米軍基地の撤去を望みます。私たちの税金をこれ以上戦争のために使わないでください。
■277 大阪府 : 日米軍事同盟は沖縄を犠牲にすることですか。日本政府は沖縄の人々の切なる願いを聞かなければなりません。日本政府は沖縄の命を粗末にしていることを真剣に見つめ、今こそ日本国憲法の精神を沖縄にこそ活かさなければいけません。平和を求める憲法を具体的に沖縄に適用してください。まず、普天間飛行場を閉鎖、撤去することをアメリカ政府に伝えてください。宜野湾市民、沖縄県民が安心して暮らせるようにことを運んでください。次に、日本中が拒否している米軍海兵隊の基地建設という愚かな政策を止めるようにアメリカ政府と対等に話し合いを進めてください。今こそ平和憲法をしっかりと沖縄の命をn尊重するために活かしてください。
■278 東京都 自営業: 第二次大戦の結果、米軍基地が日本に、特に沖縄には多数つくられました。もう沖縄にだけ重い戦争の贖罪を背負わせないでください。平和に平穏に暮らせる街にもどしてください。
■279 東京都 : 政権は、公約を守り、沖縄の声を聞いてください。
■280 福岡県 : 普天間の米海兵隊の基地の国外撤去を強く支持します。鳩山首相は毅然と国外撤去を進めてください。
■281 神奈川県 自治体労働者: 専守防衛政策の日本には米国海兵隊は不要です!海兵隊は米国本国に撤退してください。この際日米安保条約は破棄して、日米友好条約に改めてください。
■282 東京都 編集者: 国内に海兵隊は不要。どうしてもというならば、赤字の地方空港を使ってください。
■283 千葉県 : 1/30普天間基地閉鎖・撤去を求める東京集会とデモで掲げた私の手作りプラカードの言葉です。「平和はうち~ 基地はそと~ グアムに、沖縄に、日本に米軍基地は居座るな~! 迷惑だ~! 帰ってくれ~!」
■284 沖縄県 沖縄国際大学講師: 基地はどこにもいらない。軍隊で平和はつくれない。
■285 東京都 元金沢大学教授: 憲法9条とは相容れない「日米安保条約」など日米の軍事同盟の廃止を強く求める。
■286 山口県 : 4・25県民集会は日本人を問うている。自分さえ良ければ良いのか。沖縄を無視する日本に民主主義はあるのか? 腐った心根からは民主主義など絵に描いた餅にしかならないだろう。日本の戦後民主主義という欺瞞を鋭く射抜く。
■287 沖縄県 沖縄大学非常勤講師: 普天間基地移設ではなく撤去を。
■288 沖縄県 : 普天間基地返還後の軍用地主、基地雇用者の社会的保障も同時に要求します。真に沖縄が自立できる道を歩めるような、地域に根差すソフト面のケアーを!
■289 宮城県 団体職員: この声明を日本国民の意思とできるよう望み、声がけします。
■290 沖縄県 : わたしたちは基地の「移転」「移設」を要求しているのではない。世界一危険と公然といわれているものを即時「閉鎖」「撤去」せよと、当然のことをいっているだけである。
■291 東京都 : 海兵隊は抑止力ではない、侵略力だ! 日本から引き揚げなさい。
■292 東京都 会社員: 海兵隊の基地は日本には不要。どうしても駐留させたいのなら東京都におけばよい。
■293 沖縄県 言語聴覚士: 戦争はやってはいけません。そのためにも基地を強化してはいけません。第二次世界大戦を経験したお年寄りたちは基地を離発着する戦闘機におびえています。爆弾がいつ降ってくるかわからないと。演習ではなく、参戦を恐れているのです。基地は演習の場だけではないことを現実として受けとめなくてはなりません。平和の島から戦闘機を飛び立たせてはいけません。
■294 埼玉県 会社役員: 普天間の危険性除去のための最良策は海外移転=基地撤去しかなく、それに伴って海兵隊も撤収となるべき。米の軍事防衛戦略優先の海兵隊沖縄駐留は日本防衛の抑止力とは到底意義つけられない
■295 兵庫県 : 日本のどこにも米軍基地は要らない。日本をアメリカの戦争の足場にするな。安保条約下50年の日本国民の犠牲をもうこれ以上つづけさせてはならない。日本は独立国なのだ。いつまでアメリカのポチであり続けるのか。
■296 宮城県 講師: 海兵隊は自国にお帰り下さい。当然のことです。
■297 東京都 図工講師: 日米安保体制を根本から見直し、国外移転するべきです。いつまでも日本に基地があること自体おかしいことです。
■298 千葉県 : 沖縄の皆さんの悲願に向かっての運動に心から協働します。達成まで頑張りましょう!!!この問題は完璧に日本国全体の問題なのですから当然のことです。
■299 千葉県 作家: もはやこの国に米軍基地はいらないのだという意志をはっきりとアメリカ政府に伝える、これが、日本国政府にとって、わたしたちにとって、肝心要なことです。
■300 愛知県 : 私は沖縄からも、日本のどこからも、アメリカの軍隊に出て行ってもらいたいです。今までの日本政府の対米姿勢は、日本人の気持ちを反映していませんでした。これからやっと、日本が自立するところです。
普天間2 ■301 大分県 会社役員: 私たちの国は、私たち一人一人のできうる限りの知恵と、力で守りましょう。その覚悟がいつまでも出来ない内は、「海兵隊がいなくなれば抑止力が損なわれ、国の安全が危うくなる」との脅しに対しても説得力ある反論が出来ません。私たちは、決して武力により他国を侵略しません、しかし侵略されたときは家族、仲間、国を守るため最後の一人まで戦い抜きます。そう覚悟をきめて、きっぱりと言いましょう「海兵隊の皆さん、大変お世話になりました。ご苦労様でした。お帰りください。」と
■302 東京都 年金生活者: 4月25日、残念ながら参加できませんでした。次回の機会には必ず参加します。先生方が声を上げてくださったこと、心より感謝いたします。勇気を得ることができました。ありがとうございます。
■303 東京都 : 世界一危険な基地、無法に65年も長年占拠してきた基地は、移転ではなく撤去こそ実現させたい。
■304 東京都 : 第3海兵遠征軍は沖縄に要らない。日本に要らない。アメリカ本土に引き揚げさせよう。
■305 福岡県 : 沖縄日本から米軍基地はいらない日本全国民の賛同を、米軍基地撤収させよう。
■306 神奈川県 会社員: 鳩山さん、嘘ついたら許さないよ!
■307 奈良県 : 迷走中のマスコミにうんざりです。
■308 北海道 : 過去の戦争とその遺物に今、真剣に向き合う時である。いつまでも頬かむりは許されない。
■309 埼玉県 : 沖縄にも国内にも、基地はいらない。軍隊もいらない。憲法9条のある国で、自衛隊の軍備強化・拡大はさらに許されない。
■310 東京都 弁護士: なぜ日本のために普天間基地が必要なのか、なぜ日米軍事同盟が必要なのか、考えることすらタブーにして移転先だけを問題にしているメディアの現状が憂慮されます。
■311 福井県 : 前政権が約束してしまっているので覆すのは大変だと思いますが、5月末にこだわらず海外移転を進めてほしいです。
■312 東京都 書籍編集者: 私の町にもかつて米軍基地がありました。沖縄や徳之島の人々に思いを重ねてこの問題を考え、行動していきたいと思います。すべての米軍基地を撤去してほしいです。
■313 神奈川県 カトリック町田教会信徒: 日米安保条約には海兵隊の駐留については書いてありません。それでも名護に基地を造るというなら、いくつかの海兵隊基地をまとめて関東~東海に持ってきてほしいです。
■314 岐阜県 無職: 日本のメディアは全く報道していないが「パラオのアンガウル島やテニアンが「普天間移転の代替地として」議会で議決している」様であり「国外移設地」として検討して欲しいです。
■315 東京都 : 東京に住んでいるので、基地が身近にあるという事がリアルに想像できずにいましたが、ずっとニュースなどの報道を見て、そして沖縄の人たちのサイトを調べるうちに「人ごと」ではない!と目が覚めました。今までの自分を恥ずかしく思います。早く沖縄から基地をなくして欲しいです。
■316 千葉県 : 一般庶民に出来る事はこれが精一杯です。何があっても諦めずに反対をお願いします。人間社会に留まる問題よりも、自然環境を。未来を見据えて考えて欲しいです。
■317 愛知県 : 多くの国民が、少なくとも危険な米軍基地は撤収してほしいし、新しい基地はいらないと意思表示していると思います。さらに、現在の基地の在り方も見直してほしいです。
■318 沖縄県 パート: 65年も基地と暮らしてきた沖縄の人が、もうこりごりだ、と言っているのだから、その気持ちの重みを考えてほしいです。
■319 東京都 地方独立行政法人非常勤職員: 日本国内に新たに基地を受け入れる地域があるはずがない。米軍は日本から出て行ってもらうしかない。
■320 熊本県 NPO役員: 東アジアの平和のために軍隊は不要。日米安保条約そのものの見直しが必要。
■321 東京都 会計士: 日米安保条約の見直しが必要。
■322 千葉県 元大学・高校教員: 全国各都道府県で普天間基地を引き受けられるかどうか検討し、ノウなら47都道府県の総意として国外へを国民世論としてアメリカに示す。それに応じなければ安保条約廃棄の国会決議をという大運動にしていく。
■323 宮城県 : 米軍普天間基地の「国外,最低でも県外」移設は鳩山政権の選挙公約であり,沖縄の国政以下選挙結果も民意の表れである。徳之島,沖縄の大集会は県内,国内でも受け入れられないという民意そのものである。その民意を尊重し,この政権公約と民意とを背景に,「米軍基地は日本にはいらない」ことをしっかり交渉してほしい。そのことこそを首相のリーダーシップとして国民は願っている。今までの政権でなし得なかったことを鳩山首相はやろうとしているのである。そのための政権交代ではなかったか。マスコミの雑音に負けず,粘り強く唯一の選択肢の「普天間国外移設」を交渉してほしい。応援している。
■324 栃木県 無職: 民意を無視し、沖縄に行く鳩山首相は、県民をバカにしている。
■325 長野県 無職: 普天間問題を「基地探し」という形に矮小化し、もっぱら新政権攻撃に利用してきたマスメディアの現状に煮えくりかえる思いをしてきた。米軍基地の在り方を問い直す本筋の議論が国中に巻き起こるきっかけになれば、と期待している。
■326 沖縄県 弁護士: 普天間の早期閉鎖はもちろんだが,新基地はつくらせてはならない。海兵隊が何をする部隊なのかはイラク戦争を見れば明白。抑止力という説明も破綻している。
■327 沖縄県 : 10階の窓から毎日屈辱の思いを増幅させながら、普天間基地を眺めている。この国の政治屋に国を語る資格があるものか、またしても、将来の苦悩の押し付けが、「抑止力、地理的条件」の言説で、県民を言語詐術にかけようとしている。
■328 埼玉県 自営業: もういい加減沖縄県民はうんざりしてると思う最低でも県外移設にしてほしい
■329 広島県 : 岩国で米国のジェット機の音を聞いたがあれは暴力だ 日本の全ての人が日米安保のリスクやコストを誰が負担しているのか再認識し今後どう有るべきか考え直して欲しい
■330 大分県 : 日本は敗戦後いまだ独立していない典型的な証です。一刻も早く米国の占領から独立しないと。
■331 東京都 : 米国は沖縄県民と日本国民の意思を尊重し即基地を撤収しなさい。
■332 熊本県 無色: 米軍基地は朝鮮半島が分断されている限りなくなりません。日本政府は巨悪の植民地支配を誠実に清算して、いち早く日朝国交正常化して朝鮮半島の統一に貢献しなさい!
■333 岩手県 岩手県生協連合会: 日米安保条約の廃棄が沖縄だけでなく、日本の多くの国民の願いとしてクローズアップしてきました。「密約」問題はわが国の主権者にウソとごまかしをしなければ存在できないという安保の本質を暴露しました。
■334 東京都 : 日本から米軍基地を無くしましょう
■335 大阪府 : 米軍基地は、要りません!世界の流れに逆行する日本の米軍基地保有に反対します!!
■336 埼玉県 立教大学教員: いまこそ安全で平和な沖縄を実現すべきときです。子どもたちに青く澄みきった空と海を残すこと、そして豊かな大地を取り戻すことがおとなの最善の努力として求められていると思います。あの広大な土地を、県民の議論の中で、何に使っていくのかを考えただけで、わくわくしますね。
■337 沖縄県 百姓: 移設先を探すのでなく、普天間基地を閉鎖することが先だったのではないですか?県内移設には合意しません。
■338 大阪府 : 移設先を捜すのではなく、基地はなくすべきです。基地は何をするためにあるかを考えると自ずと答えは出てきます。抑止力はもう通用しません。
■339 岡山県 : 安保も基地も核も、もういりません。私たちは二度と戦争に加担しません。私たちは二度と沖縄を「捨石」にしません。
■340 神奈川県 作曲家: 沖縄はもう十分苦しんできました。これ以上彼の地に集中した負担を追わせる道理はありません。沖縄の米軍基地撤収が日米関係にひびを入れるというデマに踊らされ、この重要な決断を誤ることは許されません。もしこれができなければ、民主党は永久に国民の信用を失うでしょう。僕も二度と信じません。
■341 東京都 無職: 何のための第二の声明ですか? この声明では鳩山政権を「県外移設の可能性を真剣に追求することなく」と言っていますが、県外移設を真剣に考えれば良いということではないと思います。私はこの6年間普天間基地撤去と辺野古への新基地を許さない闘いのため沖縄に通い続けてきました。1月の名護市長選で17回目となりました。第一の声明の時から普天間即時撤去しかないと思っていましたが、この第二の声明でも、まだ(3) 県外でも県内でも移設を受け入れる地域がなかった場合、などというのですか?最初から撤去しかないのに、なぜ皆さんは(3)のような項目を立てることができるのか理解に苦しみます。
■342 東京都 学校于非常勤講師: 基地は沖縄にも、徳之島にもいりません。財政が逼迫しているならば、日本の負担を増やす基地こそ無用の長物ではないでしょうか。
■343 埼玉県 : 安全保障の見直し、そいつを問うことが筋では無いのでしょうか。
■344 東京都 大学教授: アメリカの著名な知識人や運動家、チョムスキー氏やデビッド・コーテン氏などの声も、可能であれば日米双方に戦略的に発信してもらい、アピールすることは可能でしょうか?
■345 東京都 大学生: 在日米軍の基地は日本人の安全を守っているとよく言われます。果たしてそうでしょうか。米軍基地があることで、かえって日本に在住する市民の安全が脅かされているのではないでしょうか。ひき逃げ事件、少女暴行事件がそれを証明しています。抑止力、国益といった美辞麗句に惑わされず、もっと沖縄の生の事実を直視するべきではないでしょうか。
■346 香川県 : 民主党は終わりましたね。結局自民党と同じでした。政権交代を叫んでいた人たちは腹を切るつもりで謝罪すべきではないでしょうか。
■347 東京都 : 「移転先はありません、どうぞ母国へお帰り下さい。」とこれが本当の沖縄の皆さんの声ではないでしょうか。
■348 愛知県 : 鳩山さん、勇気を持って、国民の声をアメリカに伝えてください。国民の声が後押しします。王様は裸だ!と一言の真実でアメリカの虚構の呪縛から解放され本当の日本の21世紀の生きる道が見出されるのではないでしょうか。
■349 神奈川県 会社員: 現在、私が住む街の近くには、厚木基地があります。昼夜問わず、戦闘機が空中を飛び回っております。非常識な時間(深夜2時)帯にも平気でジェットエンジンをふかしています。苦情をどこに訴えたらよいか?周りのみんなはこの状況が平気なのか?ただぐっと堪えるだけの状況です。以前、沖縄に住んでいたことがありますが、沖縄の基地の状況や周りで暮らす人々が、どれだけ、騒音と振動に悩まされているか。今まで我慢して生活しているのが不思議なくらいです。また、基地で生活する兵隊やその家族の暮らしがどのようなものか考えた事がありますか?電気、水道、ガス代は全て日本の税金でまかなわれています。政府からでる補助金などにだまされ、基地を受け入れてきたこと、また沖縄の美しい自然が破壊されていくのも、これ以上見ていられません。二度と取り戻せないものもあります。環境問題なども考え、これから、日本と米国との関係を根源から見直すよいチャンスなのではないでしょうか?
■350 沖縄県 : 海兵隊が日本を守ってくれるという考え方は間違っている。大事なのは人々の生活を壊さないことではないでしょうか?
■351 栃木県 専業主婦: もうこれ以上沖縄県民に基地の負担を強いるのはやめようではありませんか。沖縄以外の県民として心苦しいです。アメリカに向けて「基地はいらない、必要なら自国のグアムにでもやってくれ」とどうして言えないのでしょうか?
■352 東京都 : 憲法第9条と日米安保条約が、表裏一体としてある現状では、基地問題は解決しないのではないでしょうか? 現在、沖縄の方々が置かれている情況への想像力をもって、何故に独立国たる日本に、アメリカ軍の基地が存在し、しかも沖縄に多く集中しているのか、そしてそれは本当に必要な事なのかどうか、日本の将来を鑑みる機会としたい。「東京に原発を!」と同様、「東京に米軍基地を!」という選択肢は何故ないのでしょうか?
■353 宮城県 : すばらしい声明です。特に、(4)・(5)の内容は真剣に検討すべき提案ですね。本来もっと早い時期に実現されていなければならないことなのでしょうが。
■354 神奈川県 : 仮想敵国を作り出しての安全保障論の胡散臭さ。経済関係からみれば、戦争などあり得ないのに。軍需関連産業のためであり、また日本からさまざまな駐留経費を出させてこれを吸い上げるためであるのに、外国軍の基地を置かれている無念を思わず、守られていると倒錯の論理を後生大事にする悲しさ。もう脱皮しようよ。
■355 東京都 日本福祉大学教授: 座り込みに敬意を表します。一昨年の夏、テントまで家族と参りました。学生時代、相模原市に住んでいて、ベトナムへ送られる戦車を、市民の一人として座り込みで止めたことがありました。初めは小さな力でも最後には大きな運動になるのだと思います。そして、そうした運動は子ども達に語り継ぐことができます。座り込みの皆様、お体に気をつけてお過ごし下さい。
■356 神奈川県 : 国外移設へ向け、アメリカ政府との対話を粘り強く求め続けるべき。優先すべきはこちらの交渉。ここで方向を見誤ってはいけない。戦後の歴史の扉をこじ開けろ。
■357 広島県 岡本非暴力平和研究所: 敗戦直後の被占領国民意識と決別し 今こそ米国と対等に話し合う時期
■358 東京都 数学者: 日米安保に代わり、日米TAC(友好協力条約)を締結すべきだと思います。、
■359 愛知県 国家公務員: 対外侵略部隊である海兵隊なんぞを駐留させてあげていても日本に益は無い!そのような下水処理場以上の迷惑施設は、神聖なる日本より撤退すべきだ!
■360 東京都 大学教授・弁護士: 沖縄の「民意」は明らかに「基地撤去」を求めている。民主主義は民意の尊重に基礎がある。政府は、民意を尊重することをアメリカ政府・アメリカ大使館・駐留アメリカ軍に求め、国連安保理事会の議長国として、民意に反する基地の押しつけが「国際の平和と安定にとって脅威であること」を議長声明の形で明言すべきだ。
■361 茨城県 : 日本は敗戦後の総決算をすべきだ。
■362 神奈川県 無職: 米国海兵隊は沖縄にも、日本国土にも、全く不要・有害無益。直ちに日本から撤収すべきだ。政府の事業仕訳は、駐留米軍への「思いやり予算」他を優先して対象にすべきだ。
■363 愛知県 不動産経営: 沖縄米軍基地と日米安保の存在が、中国、北朝鮮、アジア諸国への脅威を作り、平和な環境作りを阻害してきた。今こそ米海兵隊普天間基地は無条件撤去すべきだ。
■364 三重県 退職ご再任用中技術系公務員: 国外移設の公論をおこすべきです
■365 鹿児島県 地方公務員: 米軍は,自国領に撤退すべし!!
■366 群馬県 自営: 平和主義憲法のもと、専守防衛に徹する日本には、侵略部隊たる海兵隊は不要であるばかりか災厄をもたらすものだ。
■367 岩手県 岩手大学教授:  日本にとって、また世界にとって、米軍に日本駐留が本当に必要かどうか、根本的に考え直す待ちに待った機会となりますように。
■368 東京都 なし: 沖縄の方々に苦しみを押し付けてきたことを心に痛く思います。力を合わせ基地をなくすことが出来ますように。
■369 青森県 : このような訴えをしなくてすむ日が、一日も早く来ますように。
■370 佐賀県 佐賀大学名誉教授: 抑止力論の欺瞞を徹底的に明らかにすること、琉球処分以来の内地の私たちの中にある植民地支配的な感覚を打破すること。
■371 大分県 無職 年金者: 5月1日のメーデ会場で30年ぶりぐらいでしょうか「沖縄を返せ」の歌声が響きました。まさかナツメロでなく今の時代の歌としてみんなで合唱するとは。
■372 北海道 : 政府は民意がどこにあるのかしっかり見るべきである。国民の側にたてば自ずと道は見えてくるはず。米軍基地は米国の責任で国外に移設するべし。
■373 東京都 : 沖縄を平和の要に!沖縄こそ世界の平和を実現する要に!
■374 神奈川県 グリーンピース・ジャパン: 日米安保50年、10年ごとの見直しの年にもあたる2010年は、日米安全保障の枠組みそのものを根底から見直すべきだ。米軍に頼らず、自衛隊を基本的に緊急国際救助隊に改組し、日本国憲法を堅持しつつ、東アジアと世界の平和構築に唯一の実戦被爆国ならではの貢献をしていく道は、その気で国づくり人づくりをしていけばかならず開ける。
■375 東京都 大学教員: 沖縄と基地の関係を変えるために、踏み出す勇気を。
■376 長崎県 : 65年もの間、他国の軍隊に故郷を占領占拠されている人々。その耐えがたい苦しみと屈辱に思いを寄せながら。
■377 福岡県 ピアノ教師: 米軍に「抑止」して(何を?)貰いたい、だから基地を提供します。賛成しないけど、その理論で進むなら、そう言っている本人の居住地・東京に沖縄の基地を持って行くべきです。抑止とは具体的に何なのか?そんなに怖がっているその対象は、武力でしか抑止できないのか?冷静に詰めて下さい。沖縄に犠牲を強いることは、もうこれ以上許せません。
■378 神奈川県 農業: 沖縄の人たちの苦しみの上に「平和」のあぐらをかくこと、許せません。
■379 長崎県 会社員: 日本はアメリカの植民地ではない。何時まで大東亜戦争を引きずっていくのか?早く終らせようよ。
■380 東京都 : 基地ではなく平和に安心して暮らせる沖縄に
■381 東京都 :  日本にアメリカの基地はいりません!武力で問題は解決しません。戦争のない平和な世界を皆の力で実現させたいです。
■382 東京都 : 基地の移転先ばかりが取りざたされており、そもそもなぜ基地が沖縄にあるのかという根本的な部分が置き去りにされているように思います。沖縄の問題ではなく日本の問題として、基地のない日本を目指したいです。
■383 青森県 : 沖縄の米軍のすこしは、私見ですが、当地で引き受けたいです。
■384 兵庫県 販売員: 沖縄の問題を皆で考えたいです。
■385 栃木県 自営業: 沖縄は、アジアの非武装地帯として独立し、日本国憲法9条を具現して世界平和の象徴となってもらいたいです。
■386 沖縄県 会社員: >>(5) そもそも政権が奔走し、メディアが関心を集中させたのは、「基地用地」探しばかりであった。辺野古案にこだわるのには理由があるのでしょう。辺野古周辺の土地を所有する「乞食政治屋」や「土建屋」の皮算用をぶち壊したいです。
■387 兵庫県 : 基地のない時代を生きたいです。
■388 茨城県 : 日米が協力して軍事力の縮小につとめ、平和な時代に向けた基地のあり方について再考慮をお願いしたいです。
■389 大阪府 会社員: 今回のことで、多くの日本人が、米軍基地のアメリカ返却を一つの選択肢として考え始めたと思います。大きな進歩であり、是非実現させたいです。
■390 東京都 : 沖縄には米軍基地がたくさんあって大変だと、ずっと思っていました。けれども、それは自民党がそして日本中が沖縄に対して行ってきたことでもあったのだと、今回の騒ぎで知りました。県外でもすすんで引き受ける所は、いないと思います。米軍には抑止力としていてほしい、という意見もあるけれど、米軍はアメリカが自ら戦争をはじめるためにいるようにしか見えないです。そして兵士がひき逃げ、殺人、婦女暴行を起こしがちであるのなら、少なくとも米軍でないほうがいいです。それに、日本にいる以上、非核三原則などは守ってもらいたいし、政府は守らせてもらいたいです。
■391 茨城県 : 米軍基地は、沖縄だけでなく日本には、要りません。「どうか、お帰り下さい。日本に駐留する米軍さん。」と、言いたいです。
■392 沖縄県 : 日米同盟のあり方が軍事同盟のままでいいとは全然思いません。少なくても日米同盟のあり方を根本から見直し、沖縄から米軍基地をなくしていただきたいです。
■393 熊本県 : そうですね!チャンスは生かさなきぁ!一人で考えてどうにもならない問題…今、みんなで! 新しい、平和のかたち、みつけたいなぁ~
■394 島根県 大学院生: 普天間問題については、国内でたらい回しでなく、「お持ち帰りください」で国論一致させて厳格にアメリカに対峙すべきと思料します。オバマ大統領は、核軍縮に積極的と報じられていますが、通常兵力については現状維持もしくは増強が方針と聞き、ノーベル賞に相応しいか疑問です。海兵隊は日本の安全にとって有意義と解されないので、ぜひ米国当局のイニシアティブで仕分けていただきたい。
■395 東京都 : 日本に米軍基地は必要なのかどうか、国内の議論、アメリカとの交渉は、そこから始めていただきたい。
■396 東京都 会社員: 県内、国内、国外のどこにも基地を歓迎する地などない。米国も天文学的な財政赤字と新兵不足という問題を抱えていることだし、基地そのものを無くしてしまうことが誰にとっても望ましいと思う。軍需産業の恩恵を受けている方々にはそろそろ足るを知っていただきたい。
■397 大阪府 : おかしいと思うことへの行動の第一歩として、署名させていただきます。
■398 富山県 自営: 戦争は愚かなものだった。アメリカに帰ってください。辺野古の海はきれいです。汚したくない。
■399 沖縄県 : 沖縄に軍事基地は必要ありません。基地は近隣諸国に緊張感を引き起こすだけです。
■400 東京都 会社経営: グリーンカード、アングロサクソンの為の米海兵隊は日本にとってなんら意味はないでしょう。賛同署名いたします。
珊瑚2 ■401 京都府 会社員: 賛同いたします。
■402 東京都 東京学芸大学大学院: 賛同いたします。出身が鹿児島県ですが、大学は北海道で過ごしました。卒業論文において、田中裕一先生の実践を分析し、現場における様々な出会いから生涯を通して「水俣病問題」と主に教育の視点から向き合うことを決意いたしました。そして、大学院修了後に地元で小学校教諭になるべく、日々学ばせて頂いている者です。基地問題がいよいよ鹿児島県の問題にもなってきました。将来子ども達と生活を共にし、命を守る先頭に立とうとしている私にとっても、決して人事ではありません。9月には大学時の指導教官と沖縄の小学校に調査に行って参ります。多くを学ばせて頂けないでしょうか。どうぞよろしくお願いいたします。
■403 東京都 : どうか、おねがいいたします。
■404 滋賀県 : 呼びかけに賛同いたします。
■405 沖縄県 : 本当に日米がこれからも良い関係を継続させて行きたいのであれば、沖縄への一極基地負担は将来への大きな火種となります。日本・アメリカ・そして沖縄県民のためにも、海兵隊の撤退を心よりお願いいたします。
■406 東京都 : 全面的に賛同いたします。
■407 神奈川県 : 普天間基地ひいては沖縄の米軍基地撤収へのささやかな意思表示の機会を与えていただき有難うございます。この運動がさらに広がることを期待いたします。
■408 神奈川県 : かつて軍に見捨てられ辛うじて引き揚げてきた一人として、政治の風向き次第で民など簡単に捨石にする「軍」の本質が骨身に沁みています。まして侵略の尖兵とも言える海兵隊までもを今まで置いていた事こそ脅威。声明に全面賛同いたします。
■409 兵庫県 会社員: 沖縄基地問題でなく、自分の問題としてとらえました。そろそろ、皆が目覚めなければと思います。微力ですが、賛同いたします。
■410 沖縄県 琉球大学前教授: 私に出来ることならば(呼びかけ人/事務局メンバーになることも含め)何でも加勢いたします。
■411 北海道 自営業: 沖縄の基地問題は、日米安保の見直しが前提という点に賛同いたします。
■412 福岡県 会社員: 「県外移設を追求した結果、どの地域も受け入れないということならば、日本国民には海兵隊の基地を受け入れる意思がないということを意味する」という点において、またそこから導き出されている結論について、同意いたします。
■413 埼玉県 専業主婦: 海兵隊の撤収に深く賛同し署名いたします。
■414 神奈川県 フリーランサー: 前述の意見に賛成いたします。
■415 神奈川県 : 今こそ日米安保体制の見直しを行ういい機会だと思いますし、沖縄の自然をこれ以上破壊されたくないです。鳩山政権にぜひ決断して頂きたいと思います。よって、この声明に賛同いたします。
■416 千葉県 : 問題は「基地用地探し」ではなく、何故沖縄に米軍の基地があるのか、日本にとってそれは今後も必要なことなのかという本質的なことを論議することです。それは「日米安保体制を根幹から見直していくこと」、というこの声明の結論に心より賛同いたします!
■417 兵庫県 会社員: 趣旨に賛同し署名いたします。
■418 長野県 : 海兵隊は世界平和のためにならないばかりか、むしろ侵略の先兵として危険視すべきものです。この声明に心より賛同し、署名いたします。
■419 東京都 自営業: 沖縄に米軍基地はいらないさらに言えば、日本全国に米軍基地はいらない日本の防衛は自国で責任を負えばすむことであるアメリカの属国から早く脱却すべきである今回の民主党政権、鳩山首相には重大な決断をしてもらいたい日本を住みよい国にするための第一歩としてもらいたい今までの悪徳ペンタゴンによる支配体制をぜひ破壊してほしい鳩山内閣は歴史的な重責を担っているものと思いますが、ぜひ頑張って頂きたい一市民として、最後まで支援させていただきます
■420 埼玉県 大学教員: 自民党議員もだれも自分の選挙区で引き受けるとは言わない。つまり、やはり、誰も日本人は米軍基地を歓迎していないのだ、ということが、もし、いまだに日本人は米軍をありがたがっているはずだと思っているアメリカ人がいたら、わかってくれたと思う。
■421 長崎県 : 被爆県民として、戦争は生命・生活の破壊につながる。戦争のための基地は撤廃すべきである。それが日本国憲法の精神だと思う。
■422 京都府 学生: 日米関係は大事かもしれないが、おっしゃる通り日米安保条約は冷戦時代の遺物。基地をどこに移転するかなど、日本国民が「ここにおいて下さい!」と快諾する所などあるわけがない。この問題をきっかけに、日米安保体制の根幹を見直していくべきだと思う。
■423 岩手県 自営業:  沖縄県民だけではなく,国民ひとりひとりが自分自身の問題として,自分の地域に米軍基地が隣り合わせに存在したらどうするかを考えなくてはいけないと思う。 それは主権者としての義務であり,今,私たち国民ひとりひとりが,民主主義社会の構成員としての資格の有無を問われているのだと思う。
■424 東京都 無職: 核兵器はもとより、軍縮を進めないで「平和」を唱えるのは空しすぎる。無辜の市民を殺さない戦争はありえない。湾岸戦争以来のピンポイント攻撃が十分すぎるほど証明している。戦争はいつも「正当な理由」がねつ造される。「九条」をもつ日本は、米国に対して毅然と、基地、特に沖縄の基地から縮小してほしいと表明すべきだと思う。
■425 神奈川県 会社員: 沖縄の国民にこれ以上の苦難を強いるのはもうやめてほしい。民主党は公約を守ってほしい。政府と沖縄だけの問題のように捉える人が多すぎるがこれは国民全体で考え、国が一丸となってアメリカにnoを突きつけねばならない問題だと思う。
■426 東京都 学生: そもそも日米安全保障条約や在日米軍自体、本当に日本の安全にとって必要不可欠なのかということすら議論せずに、普天間基地の移設先を決めてしまうことはおかしい。まず、普天間基地の撤去を前提として、日本に米軍や殴りこみ部隊である海兵隊が必要なのかを議論し、国民の同意を得ることが必要不可欠だと思う。
■427 長野県 なし: 冷戦時代の安保で、現在は縮小か廃止しても良いと思う。普天間の移設先はどこも引き受けない状況では、沖縄だけの問題ではない全国民が責任をとるべき問題でないか。そんな状況なら、日米同盟を見直すべきだと思う。
■428 長野県 教師: 核兵器が誕生したのは軍事力を不要にするためです。
■429 大阪府 : 国民が一丸となってアメリカに訴えるべきだと思うが、本当のところ普天間の人々はどうなんだろうか?
■430 東京都 : 日本のどこでも猛反対の起きるもの、それは日本のどこにも必要のないもの。違うのだろうか?
■431 東京都 自営業: 自立した日本が見たいのです。日米、日露、日中、日韓、日朝、それに東南アジア、その他世界中との友好関係をめざし、サンフランシスコ体制(東京裁判の総括、日米安保条約の改定、国連憲章敗戦国条項の見直し)からの脱出。私は65歳。見られないだろうが。
■432 埼玉県 : 沖縄県民の意思を尊重し、民主主義に則った結論を!
■433 愛知県 農業: 日本に米軍基地はいらない。日本国民の多くが必要というならば、JALがいなくなる愛知県小牧空港に持ってくるように要請する。沖縄の痛みを分かち合おう。
■434 東京都 : 沖縄は言うまでもなく日本から米軍基地を無くし、憲法9条を真に実現出来る国づくりを!
■435 岐阜県 : 沖縄にこれ以上基地をつくるな。
■436 長崎県 長崎の証言の会: 占領時代とほとんど変わらない米政府と日本政府の関係を改めることである。「日本国民は憲法9条で戦争放棄をしたこと、世界の如何なる国とも紛争は武力による解決はしない」と名言していることを表明して米軍基地は不要であることをこの際世界に、米国に言明して安保を解消することであろう。講和条約の際の安保の残滓は解消しなければならない。冷戦は過去の遺物になっている。
■437 東京都 伝道者(キリスト教): 根本的に、日米安保条約を見直し、軍事同盟は止めるべきである。政府のその決断にかかっている。
■438 東京都 : 最も基本的な問題は日本国憲法が保障する基本的人権を日本国民が平等に享受可能な情況をつくることである。安保体制を見直すべきであるのに、鳩山政権は沖縄県民の声に耳を傾ける前にアメリカ政府にご意見を伺う姿勢はもはや従属以外のなにものでもなく、普天間基地をどうするのかもたもたしている鳩山政権を揶揄、攻撃するのみのマスメディアはすでに死に体となっている。
■439 愛知県 : 沖縄に返還、その結果だけを待ってます。
■440 東京都 : 日本にアメリカの基地はいらない。世界の人々は、核廃絶、武力による紛争解決に反対している。日本の権力者たちは、平和について広い視野を持つべきだ。
■441 福島県 自営業: 日米安保体制にもっともっともっともっともっと正面から向き合える日本でありたい
■442 東京都 自治体非常勤: 日米安保の呪縛から抜け出し、基地NOの沖縄・日本の未来を描きたい!キャンドルの人文字のようなアクションで元気と連帯を共有しながら、市民の輪をこれからも広げていこう。
■443 静岡県 元教員: 国政選挙では全ての政党がこの問題についての党の方針を明確にして、最大の争点とするべく臨んで欲しい。マスコミの世論調査は常に問題をすり替え・矮小化しており、国民には沖縄の基地問題についての意見表明の機会が与えられていない。
■444 大阪府 :  アメリカ側は「辺野古案がベスト」と主張する一方「地元の合意がない案では議論できない」と言っているようですが、今や辺野古案こそ最悪の「地元の合意がない案」となってしまっており、これで押し通すのは筋が通りません。 いまさら「辺野古案に戻る」や「県内止まり」では、「政権交代から今まで時間をかけてきたのは何だったのか」ということになり、鳩山政権発足以来の議論が本当に単なる「迷走」でしかなかったことになってしまいます。 政府は普天間代替基地が本当に必要であると考えるなら、改めて「ゼロベース」で全ての自治体に向けて基地の必要性を説き、基地負担への埋め合わせを提示して受け入れ先を募るべきです。意を尽くして基地の必要性を説き、基地の存在価値に見合うと考えるだけの埋め合わせを提示してなお受け入れ自治体が無いなら、もはや受け入れ先探しのコストが基地の存在価値に見合わないとして撤収を求めざるを得ないでしょう。 今まで自民党政権ができなかったことではありますが、それをやりとげてこそ政権交代の真価が認められるものと信じています。
■445 千葉県 住み込み管理人: 快挙です、ありがたい先生方の行動と、暗闇に光が射した気がしています。
■446 北海道 北海学園大学准教授: 沖縄が直面している問題を他人事としてはならない、なんとしても県外移設の実現を、と願っています。
■447 神奈川県 : 日本を守るという大義名分の上に地元を差し出せるか。。原子力空母の街に住むものとして、「自分が生まれた場所が好きだから、日本が好きという」素朴なナショナリズムは、地元と国家の間の分断の可能性など微塵も考えていなそうなところに違和感を覚えてきました。安全保障についてはさまざまな議論がありますが、本土にとって沖縄が他人事であることに対し憤りを感じています。
■448 秋田県 : アメリカの支配から真の独立を、と願っています。
■449 東京都 : 沖縄の方々、新しい基地をつくることに断固反対し、美しい海を守ってください。最終的に沖縄からすべての基地がなくなって美しい自然の島々が復元されることを願っています。
■450 東京都 システムエンジニア: 鳩山総理に期待しています。
■451 千葉県 : 私は何も出来ません!唯いつもいつも沖縄の方々や子供達の事を思っています。
■452 長野県 信州現代史研究所: 今月末に『青年たちの安保闘争 -長野県からみる闘争の足跡-』しますが、この本を書き上げて、いよいよ安保は不用・無用の長物と感じました。今こそ、安保闘争再起の絶好の時と思っています。
■453 愛知県 主婦: 今年で戦後何年たつのでしょう。東西冷戦も終わり、もう日本に基地はいらないと大勢の国民が思っています。本当は世界中から基地なんて無くなればいいと思っています。
■454 東京都 大学教員: (5)に書かれているように、「抑止力」「日米同盟」というような、さながら無条件の前提要因であるかのように思われている概念を疑うことから、日本の、ひいては人類の平和は現実性を持ってくるのではないでしょうか。「アメリカが日本を守ってくれている」という空想的神話から国民は早く目を覚まし、世界の現実を見据え、憲法9条に基づく世界の恒久平和実現の使徒とならなければいけません。普天間基地問題は、その重要なきっかけになりうるチャンスだと思っています。
■455 香川県 : 真の独立国としての新しい日米関係創設のためにも、まず、沖縄の米軍基地を沖縄の人々のために開放できるように祈っています。
■456 神奈川県 : この問題について一部マスコミの報道はまったくおかしいと強く感じています。交渉にあたる鳩山総理の背中を押す声が国内には強いと信じています。
■457 愛知県 自営業: 米軍が日本にいなければならない理由:アジア諸国(特に、中国・北朝鮮)と日本を分断状態に置く。米軍が沖縄に基地を集中させなければならない理由:日本国内を分断状態に置く。日本全体を反米にしないこと。沖縄だけなら反米になっても、本土を篭絡すれば抑え込める。……雑駁に言えば、こうだろう。これを否定しなければならないと思っています。
■458 北海道 農業従事者: 声明(5)は特に重要な視点であると思います。アメリカの世界戦略に組み込まれた構造から脱却し、普天間基地を含めた米軍基地を「移設」ではなく「撤去」することも視野に入れた声明こそ、戦時同様未だ「国益」のために犠牲を強いられている沖縄の人々と、真に連帯できるものであると信じています。
■459 神奈川県 社会思想史研究者: 60年安保闘争のような国民的レジスタンスを、今こそ、沖縄九万人集会に学んで展開してていきましょう。日本は今が戦後歳代の転機と岐路を迎えています。
■460 神奈川県 ISC・21: 微力ながら,この輪を少しでも大きくするよう,努力したいと思っています。
■461 京都府 立命館大学教授: この間の動きをみるに、日本国外からの撤収以外に適切な「着地点」は存在しないと考えます(抑止力云々は我々市民にとって説得力に乏しい)。困難は承知しておりますが、新政権には過去のしがらみに囚われず、この事理に即した解決に向けて尽力して頂きたい。その限りで応援しています。
■462 千葉県 教育労働者:  米軍基地はそもそも要らないので、撤去が基本です。勿論その際更地に戻す費用も米国持ちが条件です。日本の安全は武力に頼るのではなく、憲法9条どおり、頑固に平和を追求することです。沖縄修学旅行の平和学習も基地被害を中心にするべきだと考えています。
■463 神奈川県 : 根本的な部分から解決するべきことだと思います。人間の力で自然を壊すのは簡単。でも壊した自然は元に戻りません。どこに基地をつくるかではなく、もっと根本的なところを見直すタイミング。それが今です。人間の強い思いは大きなものも動かす力があると思っています。
■464 岡山県 無職: (5)に強く同感します。(4)も同じ気持ちですが、前半の「どこも受け入れないということは、日本国民には受け入れる意思がないということ」を強調して訴えたいと思います。本土のどこも受け入れたくないものを沖縄だけに押し付けていいはずがありません。沖縄の犠牲の上の安保だということを自覚し、同じ日本国民としてそんな安保が本当に必要なのか、独立国としての自衛はどうあるべきか、すべての国民が自分の問題として議論すべき時だと思っています。
■465 滋賀県 会社員: ブログにて沖縄基地問題を追い続けてきました。出身が福岡で沖縄は近くということもあり友人に沖縄の人たちが多く、また自宅に沖縄の出稼ぎ労働者を居候させているということもあり考えさせられます。自分に出来ることをやっていこうと思っています。
■466 東京都 臨床工学士: 普天間が鳩山政権への攻撃一辺倒というメディアの問題がまずあります。市長選結果を斟酌しない、ゼロベースで、という当初の言い分にはグアム・テニアンへの移転の可能性を信じさせました。普天間は8億ドルの資産評価らしいので、この金額の攻防戦の勝敗が普天間の解決をきめるのではと考えています。北朝鮮、中国の軍事不安をあおり、安保や基地で利益を得ている産業の思惑にとらわれてならないと思っています。
■467 北海道 農業: この国が、よい国となるように、行動し、考えたいと感じています。
■468 埼玉県 : 私も上記声明に賛同します。いま、日本の大地を占拠し続けているすべての米軍を退去させ、その基地を撤去する大きな好機であり、時の流れだと考えます。その機先を制するために普天間基地からの米軍の全面撤収を闘い取ることだと思います。上記声明を発することで、日本人全体の世論が喚起され、拡がることを願っています。
■469 愛知県 : 日本の自由と民主主義、そして福祉、すべてが問われています。
■470 神奈川県 学生: 鳩山総理がこの署名に目を留めてくれる事を祈ります。イラク戦争の時に日本人救出の署名を無視した小泉元総理とは違うと思っています。
■471 福岡県 元九州産業大学教授: 普天間基地の無条件撤去を求めます。安保条約10条により安保条約破棄の通告を行う時期に来ています。
■472 茨城県 : 普天間基地の無条件返還を期待しています。
■473 東京都 劇作家: 沖縄や韓国を皮切りに、日本とアジア全域からの米軍撤退に広がることを願っています。
■474 京都府 教員: 生活のなかに戦争の存在を埋め込まれている沖縄の人々は、それだけで基本的人権が損なわれていると考えています。
■475 東京都 主婦: もうアメリカの属国から自由になりましょう。今回のことが、日本から基地をなくすための第一歩になりますよう、願っています。
■476 愛知県 : 「これだけの基地が本当に必要なのか」そこから議論が始まってほしいと思っています。
■477 大阪府 介護関係: この問題は移設地の問題ではなく、日本に基地はもういらないという問題=日米安保のとらえなおし=他国に依存しない自力での安全保障の実現の問題であると思います。もっともっと問題化し、国民がこの問題に目を向けていくようにすることが大切だと思います。日本が国のあり方を転換することが出来るかどうかの歴史的な大転換期に私たちはいると思います。ここに何らかの形で関わっていかなくてはならないと思っています。
■478 東京都 元毎日新聞労組本部: この声明が、普天間基地即時撤去から安保条約廃棄までを明確に掲げた一大統一戦線結成のきっかけになることを願っています。
■479 兵庫県 : 真の保守主義は日本の真の独立を支持し期待しています。
■480 神奈川県 日本友和会;キリスト者政治連盟: 首相初め日本政府の皆さんが米軍基地を日本国内のどこかに移転させることで頭を悩まさず、米国にお返しすることを決断されれるよう心から願っています。
■481 北海道 自然保護作家: 米軍基地 依存風潮の縮小を進めたいと考えています.
■482 大阪府 大学教員: 今度こそ何かが変わることを切に祈っています。
■483 兵庫県 会社員: テレビからの情報は嘘ばかりの気がします。現場にいない者たちは真実をしりたがっています。
■484 東京都 : きちんとした情報を伝えないマスコミ、自公政権に対して怒りをおぼえています。
■485 静岡県 元大学長: このような「声明」を待っていました。とくに(4)と(5)は、憲法9条をもつ「独立国」としての矜持です。この声明への賛同者を広げ、その声を「基地撤去」の運動に効果的に繋げていくことを願っています。
■486 神奈川県 : アメリカ海兵隊が、ひいてはアメリカ軍が、一兵残らず、日本からおだやかに出て行ってくださるその日を、心から待ち望んでいます。
■487 佐賀県 自営: 辺野古修正案+徳之島一部移転案は素人の私でも言い出せない恥ずかしい案。こんなものが首相の腹案とは信じられません。オバマに脅されてうろたえている印象。マスコミの情報操作に乗る気はありませんが、首相を信じたい気持ちが揺らいでいます。
■488 兵庫県 : 沖縄の基地はアメリカへ戻すべし!沖縄県内の移転など論外!ウルトラマンの原作者、金城哲夫さんが怒っているぞ!
■489 東京都 : 日本国内の米軍基地削減および撤退を思っており、普天間基地の撤退が第一歩のスタートに成る事を希望しております
■490 沖縄県 大学職員: 安全保障、経済、雇用、環境、その他諸々の問題、いかなる理由があろうと、人の命を奪う軍隊を正当化できない。
■491 東京都 : 沖縄に負担を強いることは日本人として許すことはできない。
■492 東京都 : 沖縄の米軍基地から飛び立った兵隊・武器弾薬がイラクやアフガンの人々を殺し生活を破壊し続けているのです。これ以上の日本の加担となる新基地は絶対許せない。憲法を破ってもアメリカの機嫌を取り続ける日本の卑屈さは我慢できない。
■493 千葉県 : 再三にわたり「普天間基地の県外移設」を明確にしている沖縄県民の民意を、日米政府はおろか誰もが変えることはできない。
■494 埼玉県 篆刻家: 沖縄にもどこの県にも米軍は要らない。日米安保も同盟も機能しているとは思えない。日本は真の独立国に!沖縄も琉球国に独立してください
■495 沖縄県 基地従業員: 子孫のためにも平和を求める基地は県外ではなく国外でありアメリカへかえしてください
■496 兵庫県 : 米軍基地は全て出て行ってくれ!!
■497 長野県 地方公務員: 日本に米軍基地が本当に必要なのか世論に問うべきでしょう。
■498 愛知県 日本ジャーナリスト会議会員: 安保廃棄の手続きを真剣に考える時に来ていると思います。日本はアメリカや周辺国との間で軍事同盟ではなく、不可侵条約を結ぶ方向で友好を深めるべきでしょう。
■499 山梨県 カメラマン: どこの地でも受け入れを拒否をしている施設です。原点の、基地必要性の議論にまで戻って国民の判断を問う事をしなければ、ごり押しする以外には永久に解決しないでしょう。
■500 神奈川県 : 沖縄県民が被っている過剰な基地負担を出来得る限り取り除く為の政策を実行することは、日本国政府に課された責務にほかならないと考えます。また、今後日本国がアジアに身を置く独立国として、在日米軍に頼らない安全保障体制の構築を進めるためにも、米海兵隊の撤収を前提とした普天間基地返還交渉を日本国政府は行うべきでしょう。
普天間3 ■501 大阪府 茨木市議会議員: なぜ政府は自民も、民主も、米国に対して何も言えないのか、いつまで属国根性で卑屈なのか、なぜ対等に交渉できないのか、いら立ちを覚えます。軍事基地は沖縄にも徳之島にも、国内にもいりません。米国からもなくなれば世界はどれだけ平和になるでしょう。
■502 神奈川県 農業: これからの世は軍隊による抑止力でなく、軍隊のいらない真の平和を実現すべき時だと思います。今までの古い考えにしがみつくのでなく、新しい考えで前に進むべきでしょう。
■503 千葉県 市民団体メンバー: 日本は移設先を探す義務はありません。海兵隊基地はいらないと決めればそれで良いのです。あとは米国の国内問題でしょう。
■504 神奈川県 建築家: すべての基地は廃止し、敗戦から60年以上続く米軍による占領状態を一日も早く解消すべきです。日本の安全保障のため基地が必要との説は、米国と一部の権益を持った者たちの流すデマにすぎないことは、冷静に考えればすぐにわかるでしょう。
■505 東京都 店員: 1996年の日米の同意は移転ではなく、普天間基地返還だったのではないでしょうか
■506 北海道 : 日米安全保障条約は、もう不要と考えます。どこかの国が攻めて来るかもしれぬ などというのは戦争屋の作り出したデマだということですよ。「核の傘」も「米軍による抑止力」もいらぬ、「安保もいらぬ」というの声を国中から、鳩山政権に届けなければならないでしょう。
■507 大阪府 : 安保条約も軍事基地も、そして核兵器も、こどもたちには要りません! 要るのは、平和と青空と広場です!!!
■508 沖縄県 : 国内どこも受け入れてもらえません!! ってアメリカに言ってください。沖縄はもう 限界です いつまで沖縄を植民地のままほっておくのですか。。
■509 東京都 フェリス女学院大学教員: 日米安保自体が問い直され、武力で平和は創れない、日本に米軍基地(さらに自衛隊基地)はいらないと主張しつつ、アジアの安全保障のあらたな枠組みと、日米安保をやめて日米の友好条約を結ぶべきです。そのための根源的な議論が少なすぎます。メディアもそのことを人びとに提起することなく、鳩山政権の迷走ぶり・優柔不断ぶり・無策ぶりを追及するばかりで(ま、当然ですが)、政局報道や民心ばなれにばかり気が向いていますね。しかし、本来は国民的議論を巻き起こしつつ、米国に対して「米軍基地はいらない」「もはや戦後ではない」ということを主張してゆきべきでしょう。我われ国民も、またメディアも、哀れな鳩山政権よりも、米国をこそ包囲し、彼の国の政策を変えさせるべきだと思います。もっとも、そのためにはアジアで信頼されていることが前提ですが…。
■510 鹿児島県 牧師: 沖縄にも日本にも基地はいりません。そもそも日本は平和憲法を持つ戦争をしない国なのですから。
■511 長崎県 : どこも嫌がる米軍基地の移転先を探すこと自体ナンセンス!戦争のための基地はどこにもいらないのです。国民の声は届いてないのか!民主党には。国民のための政府でなければ参議院選挙で負けるでしょう。国民もそうそう騙されません。前の政権で散々な目に遭っての今日ですから。
■512 東京都 会社員: 以前、基地の存続賛成または「やむを得ない」理由として「基地による経済効果」が言われていました。今はそのような声は全く聞かれなくなりました。呼びかけ文にあるように、「抑止力」、「(軍事)同盟」の呪縛を過去のものとすべきです。私たちには世界に誇る平和憲法があるのですから。
■513 埼玉県 : 無責任な「国民」のための国防や外国の軍論理、それらと、軍属でない市民として付き合うことはもう十分、沖縄では成されてきた。沖縄の自治権はこれ以上ないがしろにされるべきではない。
■514 兵庫県 新聞販売店: 戦後、ずっと日本を恫喝し、経済発展の見返りに不当な要求を繰り返してきた米国との、ある意味で最後のせめぎ合い。いま日米首脳の間で日本の更なる負担増を要求する代わりに、国外への移転を確約しようとする米国に対して、どこまで押し返すことができるのか、日本の将来が掛かっている。 普天間だけが米軍基地ではない。極東最大の嘉手納空軍基地などいくらでもあるのに、わずかな普天間を問題にする。ここが日本の踏ん張り所。日本国を、沖縄を犠牲にして、党利党略で、或いはゼネコンなどの利益のために密約を繰り返してきた轍を踏んではならない。民主党は日本国、沖縄のために不当な金の要求を飲まされているのだろうが、それが日本の将来のために一時的なものなら受け入れても良いと思う。ならず者国家とは米国のこと。それを忘れずに交渉をしてもらいたい。日本の大マスコミはどこの国の新聞か、テレビかと思われるような米国よりの自民党官僚よりのレベルの低い煽動的な情報を流すことをやめ、日本国民のために、日本のために正確な情報を流さなければならない。 戦後ずっと日本人を米国寄りに、体制寄りに、大企業寄りに国民を煽動し、洗脳してきたことをいつまでもやるべきではない。
■515 岡山県 : アメリカ軍の駐留は、一から考え直したほうがいい時期(もっと早いほうがよかったと思うが)にきていると思う、いつまでも沖縄だけに負担をかけるべきではない。
■516 神奈川県 武蔵野女子大学名誉教授: 鳩山さんは断固として普天間基地を沖縄から撤収させてほしい。
■517 埼玉県 教師: 10年以上も前に普天間基地を返還するという合意が日米間でなされたのに、旧政権下で実行されなかったことの責任を現政権が全て負うのはおかしい。鳩山氏は移設先で悩む必要は全くない。米側が考えるべきこと。せっかく政権が変わったのだから、日米安保も見直す絶好の機会である。それをなぜ生かさないのか。是非それをやってほしい。
■518 大阪府 会社員: 沖縄の米軍基地は日本の防衛の為には絶対必要だ。移設はかまわないが、日本の安全保障を真剣に考えてほしい。
■519 奈良県 無職: 本当は米軍基地は日本にはいらない。沖縄だけでなく、日本にある米軍基地と日本の安全をどう保障するかについて、全国民が真剣に考えなければならない。日本は世界中に戦争で人は絶対に殺しませんと強く訴え、世界をリードしていく国になってほしい。
■520 東京都 会社代表: 日米安保を、いまこそ見直してほしい。
■521 東京都 無職: 米軍へのおもいやり予算が、国外移設の足かせになっているのではないかと思います。日米地位協定の見直しとともに、鳩山首相に米国と対等に協議してほしい。
■522 栃木県 : アメリカは民意を尊重してほしい。
■523 兵庫県 アルバイト: 日本のどこにも基地はいらないことをわかってほしい。
■524 茨城県 エンジニア: この声明を世界中に発信してほしい。
■525 東京都 上智大学准教授: 日本の対外防衛力や日米関係のあり方を考慮した上でなお、米海兵隊の完全撤退を求める。どの自治体も受け入れを拒否するなら、必然的に完全撤退の主張へと行き着くはずだ。日本の主要メディアも安楽な政権批判に逃げ込まず、海兵隊完全撤退の可能性を真剣に検証してほしい。
■526 茨城県 : 辺野古への滑走路建設は絶対反対。県外は当然、国外に撤退をしてほしい。
■527 東京都 : 海外移設希望。これ以上、沖縄を苦しめないでほしい。
■528 大阪府 事務員: 平和のために米海兵隊の基地はどこにもつくらないでほしい。
■529 東京都 ミュージシャン: 時間をかけてもいいから、是非沖縄の地に基地を新しく作る事だけはさけて下さい。そして、普天間の住民、そして沖縄の基地を全廃して下さい。
■530 大阪府 : 普天間は沖縄だけの問題ではなく、日本人一人一人が考えるべき問題だと思っています。沖縄で闘っておられる方々には、ただただ頭が下がります。そして本当にありがとう。微力ながら署名いたします。どうか美しい海を守ってください。首相を叱咤激励して下さい。
■531 北海道 サラリーマン: 沖縄の人々の苦しみを解放してあげたいと、鳩山総理は一人で頑張って来ましたが、執拗なマスコミ、旧政権、米国等の圧力によって追い詰められ屈してしまったようです。普天間基地を閉鎖するように米国に強く求めます。日本から即、撤退して下さい。
■532 京都府 求職中: 抑止力をほんとに望むなら、もし日本を侵略すれば、その後、クゥエートを侵略したイラクの様に、滅ぼされると言った、プロパガンダの方が、よほど効果的な抑止力だと思います。世界の目というのが今はあることを強調すべき時です。34個も基地があるのにそれが33になった所で抑止力には影響が無い。寧ろ沖縄に基地が集中すると、核ミサイルなどで、一撃だ!軍備しても意味が無い。沖縄から軍を撤退させるべきだと思います。竹島、尖閣諸島への抑止と言う意見もあるが、それも即時性が必要な訳ではない。人が住んでない場所を取り返すのに時間的迅速さは必要ない。グアムやテニアンからでも充分対応できるそれに竹島尖閣諸島の問題は8600億もかけて確保するだけの経済的な意味もないはず。漁業権だけの問題のはずだから。ガス油田などの開発が囁かれるかもしれないが、開発コストの方が高いのも明白。資源があるかどうか?も不明。明らかにリスクヘッジすべき。中国側にとっても、韓国側にとっても同様!コストがかかる。その事実をプロパガンダする方が、よほど建設的。抑止とはそう言うものだと私は思います。沖縄から基地をなくして、外交したほうが、よほど健全だと思います。皆さん、頑張って下さい。
■533 東京都 研究職: 昨年の総選挙での、民主党、社民党、国民新党に対する国民の期待を裏切るような行為は、現在政権を担当している各党にとって自殺行為です。日米安保絶対の呪縛から脱して、日本を本当の意味で民主的で自由で公正な国にしていくための第一歩を踏み出して下さい。
■534 兵庫県 自営業: 日本に軍隊は要りません。まして外国の軍隊など、完全に不必要です。早急に立ち退いて下さい。
■535 兵庫県 : 普天間基地は 移設でなく 閉鎖して 沖縄に返還して下さい。
■536 神奈川県 : 日本のどこにも基地は要りません。安保の見直しをして下さい。
■537 福岡県 フリーター: <本土>在住の呼びかけ人の方々へ。これは日本問題なのです。沖縄に寄りかからず、大学に居座らず、論壇でものいいせず、日本人向けの自分の活動現場の内容をひっさげて呼びかけ人に名をつらねて下さい。
■538 東京都 高校生: 思いやり予算は国民の福祉、特に障害者自立支援法の廃止に伴う財源に充てて下さい。
■539 神奈川県 会社員: 沖縄には米軍基地も自衛隊基地も入らない、もし中国、北朝鮮に脅威を感じどーしても米軍基地が必要ならば、中国、北朝鮮から沖縄より近い東京に置けば良い。それにそんなに、米軍に頼るなら自衛隊は必要ないし年間の防衛費で国債を減らす事も可能だと思う。日本には憲法9条がある。軍事力は必要ない。そもそも官僚は中国、北朝鮮に脅威するより、沖縄を乗っ取りにかかっているアメリカに脅威すべきでは無いのか、それに賛同してきた人たちは自分の地域だけ良ければ、それで良いのだろう。沖縄県民は沖縄に全ての基地を押付けたい日本政府と沖縄に多くの基地を置いて「おもいやり予算」で自国の収入源にしているアメリカの奴隷ではない。沖縄の人たちを馬鹿にするな!主催者の皆さん頑張って下さい。
■540 兵庫県 自営業: 海兵隊を沖縄に置いとく必要があるのか疑問です。伊波市長が問いかけている内容をもっと発信すべき。テニアンが普天間誘致を議決。もっとマスコミに出て発信して下さい。
■541 埼玉県 : 米軍は日本からすべて撤退せよ
■542 栃木県 : 基地を撤退させて欲しい。
■543 東京都 : 2~4項の論理は民主党の国会議員も否定できないはずのものです。1人でも多くの国会議員が民主党内から声をあげて欲しい。
■544 東京都 : 日本に基地はいらない。普天間から撤退して欲しい。
■545 静岡県 専門学校非常勤講師: 安保を根本的に見直し、憲法九条に基ずいた平和的な制作を日本政府として打ち出して欲しい。
■546 埼玉県 : 米軍は日本から出て行って欲しい。日本はアメリカの後ろ盾無しで、アジアの国々と仲良くして欲しい。もっと自分の頭で考えた外交をして欲しい。
■547 東京都 会社経営: 米軍基地を日本全土から全面撤退をして欲しい。
■548 栃木県 書家: 今こそ、米軍基地の撤去に向けて真剣な米国との交渉を毅然たる態度で臨んで欲しい。真の政治家として死力を尽くして欲しい。
■549 東京都 画家: 沖縄のような過密な場所に基地を置くことが、それがアメリカの場合だったら、アメリカ国民は納得するだろうか。オバマ大統領や議員たちには、ぜひ現地の状況を見て欲しい。
■550 沖縄県 : 犯罪を犯しても罪を償おうとすらしない連中に情けは無用。断固たる姿勢で臨もう!
■551 愛知県 : 私は今年3月、修学旅行で沖縄の現状を目の当たりにした。今こそ、日米安保の見直しと共に、基地の全面撤退をすべきである!沖縄だろうとどこであろうと、基地があって喜ぶ人などいない!
■552 宮城県 : 真の独立国家となる機会と捕らえ、国民すべてで安全保障を考え米国隷属することない日本となるべし。戦後これまで実質占領状態を異常と認識し本来の国際関係を構築することが肝要と
■553 東京都 大学教員: 怖れることはない。未来のために一歩踏み出すときです!
■554 大阪府 : 今人類が一番考えるべきことは、戦争の不安に備えることではありません、地球温暖化対策こそ、世界の国が協力して対処するべき問題です。戦争などしている場合ではない、米軍基地は速やかに撤去して軍縮と和解の努力を進めるときです。
■555 東京都 : 「移設」候補地として名があがったところでは猛烈な拒否の声があがっています。当たり前です。9条をもつ国民として基地を拒否する権利はだれにでもあるはずです。とうぜん辺野古の人々、沖縄県民にもあります。いまこそ日米安保そのものを全面的に見直すときです。
■556 東京都 建築士: 他国と対等の立場が成立して初めて独立国と言えるのだと思います。県民・国民の総意が移転反対・嘉手納返還に集約されつつある以上、ハッキリと胸を張って宣言するときです。
■557 和歌山県 : 今回の普天間基地を巡る混乱はむしろ好機。いまや時代錯誤も甚だしい安保条約は廃棄し、沖縄そして本土に展開する米軍基地はすべて撤去して、真の友情に基づく対等な日米関係を築くときです。
■558 富山県 : アメリカの基地は日本全土から撤退させよう。日米の軍事同盟(日米安保条約)を破棄し、親善同盟としたい。
■559 京都府 島根大学名誉教授: 核の脅しによる安全保障から共生・共存の安全保障への転換のリーダーシップこそ、アジアにおける日本の果たすべき役割であり、東アジア共同体形成のための基盤です。普天間基地の撤去をその第1歩としたい。
■560 静岡県 主婦: 趣旨に賛同し署名とします。
■561 千葉県 会社員: 私が初めて米軍基地を見たのは嘉手納基地だった。私の住んでいる地域に米軍基地はなく、それまで在日米軍について何ら考えたこともなかったので、広大な基地と戦闘機の騒音に衝撃を受けた。その後日米安保の歴史や沖縄の基地問題について勉強した。本土が沖縄に基地を押しつけ続けてきたという紛れもない事実を知った。だからこそ、今後も沖縄に基地を置き続けるというようなことがあってはならない。しかし、現在人々の間に沖縄をはじめとする基地問題、日米安保問題に関する認識があるとは言いがたい。基地問題は他人事と感じている人がほとんどではないだろうか。とかく政治問題として煙たがられがちである。基地がある限り、周辺地域に住む人々は騒音や戦闘機墜落の脅威、米軍が引き起こす事件・事故に生活を脅かされる。また在日米軍基地が第三世界の脅威として存在していることも認識されねばならない。日本と米国は経済的にも密接な関係にある。だからといって「日米同盟」を壊さぬために、今後も基地を置いた方が無難だという考えは愚かだ。米軍基地があることで国内外にどのような問題をもたらすのか、日本国民として今一度考えるべきである。現在の世界では軍事による安全保障が主流となってしまっている。米国は核廃絶を訴えながらも、通常兵器の開発を止めることはない。しかし今回の声明が主張しているように、軍事によらない安全保障について模索されるべきである。海兵隊の撤収によって、グアムにも迷惑がかからないように、アメリカの軍縮につながることを望む。
■562 東京都 雑誌編集: 普天間は移設ではなく、撤退するのが当然と考えます
■563 千葉県 会社役員: 海兵隊はアメリカの覇権の先兵隊であり、日本の専守防衛の理念と相いれない所がある。海兵隊の先制攻撃は、有事には日本の国防理念と深刻な齟齬をきたす可能性を孕んでいる(例:過去のベトナム戦争等)。独立国家である日本としては、国防を国民の義務と責任のもとに行うことこそが統治の根幹であり、そのための一里塚として、海兵隊に提供している日本の基地機能を終了するべきである。そして、日米安全保障条約を環境変化に適合した「平和・通商条約」に作り替えることが我々世代の歴史的責任であると考える。
■564 千葉県 なし: 25日の県民集会で示された「米軍基地はいらない、撤去を」との沖縄の意思は党派をこえて明確。政府は移設先探しではなく、「撤去」で米国と本格的な交渉に臨むべきと考える。そのために鳩山政権が「抑止力」からの脱却が必要と考える。
■565 千葉県 : アジア情勢は,海兵隊が駐屯しなければならない程緊迫した状況でない。アメリカの戦略だけで,アジアの恒久的平和の阻害要因と考える。
■566 静岡県 会社員: とくに(4)に同意した。領地、領海、領空を貸しているにも関わらず、この不況の中、家賃を払わせるどころか、日本が家賃を渡している状況が理不尽に思えてならない。海外戦力に対する牽制という意味では必要なのかもしれないが、縮小すべきであると考える。
■567 神奈川県 : まさに正論と思います
■568 埼玉県 : 日米安保条約を考え直すべき時が来たと思います
■569 大阪府 : 東アジアの軍事バランスから、当面の海兵隊の必要性を説く人もいる。沖縄の経済から、海兵隊の存在を不可欠だという人もいる。それぞれ傾聴に値するとは思う。しかし、基地をなくす=軍事のために誰かが犠牲になるのはもうやめようという方向性だけは見失ってはいけないと思う。沖縄から、日本全体からアメリカ軍基地をなくすためには、時間的にも金銭的にも多くのコストを要するだろう。しかしわずかずつでも進めていかなければ、現在の状況はより覆しがたいものとなって、後世に残されてしまう。それが基地のある街に対して負担を強いている、私達の無作為と無関心によるものなら、その罪は計り知れないと思える。
■570 千葉県 : 海岸べりに原発を並べた国の最大の防御は、兵器ではなく、戦争をしないこと。
■571 沖縄県 : 頑張って!鳩山さん、県内に新しい基地はいらないです。
■572 神奈川県 翻訳業: 国内におくことが当然、ということは今や「常識」ではない。一番最初にその説明が必要。所謂「闇の力」がその議論を許さないのか。
■573 神奈川県 : 普天間問題を鳩山政権と沖縄県だけの問題にしないでほしい。自民党とマスコミはなぜ海兵隊が日本に必要なのか(邦人救出はされない)、なぜ沖縄なのかを語らず、米国の奴隷として、鳩山政権とつぶし問答無用で沖縄に押し付けています。日本国土の安全が必要なら、羽田か成田か、調布にでも誘致すればよいじゃないか。安保の問題、防衛の問題を根本から考える機会として報道するべきだろう。普天間の移設先が米国領土(海外)でなぜ困るのか?自分らの利権のためではないのか。
■574 愛知県 : どこも受入を拒否するという事実は、それが如何に受け入れ難いものなのかを明確に語っている。従ってそのようなものは、撤去、廃棄する以外に解決の方法はないのだ。
■575 東京都 教員: 日米安保をなくそう。
■576 東京都 主婦: 日本に基地は要らない! 世界のどこにも基地は要らないのだ。日本は戦争放棄を憲法で約束している日本から世界へ「戦争放棄」の精神を発信し、日本から世界へ平和の精神をつなげよう。
■577 東京都 : これ以上、沖縄だけに負担を押し付けることはできません。本土からも声をそろえて基地はいらないと伝えなければ!
■578 大阪府 勤労者: そろそろ米国との「属国」関係は止めるのしなければ。
■579 和歌山県 行政書士: 日本国憲法と民主主義の精神に立てば、無条件撤去以外の選択肢はありません。当たり前のことが素直に通らない現状は、どうしても変えなければ。
■580 神奈川県 : 日本人全体で行動を起こさなければ。
■581 大阪府 : わが国に基地はいりません。ましてやアメリカの基地など・・。
■582 大阪府 : 民主党は、公約を守り実行することが、義務であると思います。遠く離れた沖縄の基地の問題といえども、日米安保条約下の日本で、様々なかたちで影響を受けています。沖縄の問題は日本全体の問題なのです。
■583 北海道 : 住民の平和を脅かす米海兵隊は日本列島にいてはならない。
■584 埼玉県 報道写真家: 米軍基地は米国が自国内に作るべきもの。日本を戦争の出撃拠点にさせてはならない。
■585 沖縄県 フリーカメラマン、フリージャーナリスト: すでに米軍のアジア防衛の軸足はグアムに向かっているが、どこの誰かが米軍基地を国内に沖縄に徳之島にと意地を張っている。中長期の予算を死守したいのか既得権なのか、本当に国防上の信念からなのかしらないが、「その誰か」を突き止めねばならない。
■586 東京都 無: 上記意見に賛成です。米軍の基地はなくても平和は築けるはず。またそうしなければならない。
■587 静岡県 : 普天間の移設先としてテニアンなどが言われているが、エノラ・ゲイの発進した島に、「日本国憲法」を持つ国の国民の税金を使って軍事基地をつくることに正当性はあるのか。どこかの国・地域に新たな爆撃を行う基地となるのである。軍事力で他国を支配しようという発想そのものを問題にしなければならない。
■588 北海道 宿泊業: なぜ5月末までに結論を出さなければならないのか、もっと鳩山首相はオバマ大統領と合い、基地や日米協定について一から考え直し、改善しなければならない。
■589 東京都 高校教員: 日米安保条約そのものに規定されている条約廃棄の手続きを粛々と進める意思と力を持った日本政府を、その政府を支えうる日本国民を生み育てなければならない。
■590 北海道 自営業: 日本に米軍基地は必要ありませんので、無条件に普天間基地を閉鎖して下さい!沖縄住民をこれ以上苦しめてはならない。
■591 沖縄県 大学教員: <オキナワ>をめぐるこの国の植民地主義の問題は、決して<フテンマ>で緞帳をおろしてはいけない。日米安保体制に対する問いのみならず、そのあとに到来するかもしれない新たな暴力も看破しつつ、問いを立て続けねばならない。
■592 東京都 : イラク・アフガンに派兵され、ファルージャ虐殺に参加した海兵隊は日本のどこにもいらない! 日米両政府も本土の住民も沖縄に犠牲を押し付け続けるのはやめねばならない。
■593 熊本県 医師: 社会福祉学部大学院生と沖縄の研修旅行で、50年前におこった悲劇の沖縄県石川市の宮森小学校を訪れた。事件は丁度今から50年前の1959年6月30日10時40分におこった。この日、嘉手納基地を飛び立った米軍のF-100戦闘機が小学校に墜落炎上した。パイロットは緊急脱出して助かったが、小学校児童11名を含む17人が死亡、児童156人を含む212人が重軽傷を負った。復帰前であったために国内では余り大きく取り上げられなかったのだろうわたしの記憶も曖昧だった。                       どこよりも安全で平和であるべき学校に突然起こった悲劇であった。今回訪れた時、宮森小学校の一角にささやかな資料展示室が設けられていた。二人の元教師が“語り部”として当時の状況を生々しく語ってくださった。「ミルクの時間だったので子どもたちは教室で楽しそうにおしゃべりをしていたその時、ものすごい音がして大きな黒い塊が落ちてきました。火が燃え上がったので爆弾が落ちたと思いました。校庭に避難させた子どもの中には血だらけの子や皮膚がベロリと剥げた子がいました。泣き叫ぶ子もいて地獄絵さながらでした。教科書や教材を持って行こうとする子どもたちを叱りながら校庭へ誘導しました。校庭のはずれにはけが人がたくさんいて、米軍の救急車も何台も駆けつけて来ました。多くの父兄も駆けつけて、わが子を探し求める声で騒然としていました。最も安全であるべき学校の惨事です。黒焦げになったわが子の遺体を最後まで認めようとしない親もいて学校側を困らせました。今思い出しても胸が苦しくなります。子どもを亡くした親の苦しみ悲しみは癒えることはないでしょう」。そして、「沖縄に基地がある限り癒されることはなく、同じ悲劇が繰り返される可能性があります」と締めくくられました。   戦争こそ最大の環境破壊であると同時に、基地の存在そのものも環境破壊である。この事件は風化させてはならない。
■594 東京都 放送大学学生: 沖縄戦、沖縄返還までのアメリカによる占領、そして現在に至るまでの米軍駐留と、日本の現在の繁栄はすくなからず沖縄の犠牲のもとに成り立っている。いつまでも沖縄を犠牲にしつづけるべきではない。沖縄県民がアメリカ海兵隊基地の受け入れに反対している以上、わが国はその意思を尊重しなくてはならない。
■595 北海道 地方公務員: 基地に対する共通の痛みは沖縄も本土も同じである。今こそ、基地返還をアメリカに求めるべきであり、日本国民は立ち上がらなければならない。
■596 神奈川県 : しょうがないと諦めるのではなく、一人一人が正面から打開策を考え無くてはならない。
■597 東京都 大学講師: 対米追随政治を転換するべき絶好のチャンスを生かさなければならない。
■598 東京都 会社役員: まさしく政治主導の試金石である。外務・防衛官僚によるアメリカ追従を許してはならない。
■599 東京都 会社員: あれだけの騒音被害を受けながら、なぜ宜野湾市民が「県内でいいから移設してくれ」と言わないのか。その意味を内地の人間はもっと考えなくてはならない。
■600 宮城県 社会福祉法人理事・事務長: 海兵隊は日本の防衛には何の役w吏も果たしていないものであり、基地受入の50年の歴史を断ち切る今が最も大事な時。日本政府もアメリカ政府も決断しなければならない。
ヘリ2 ■601 東京都 新古書店 店員: 米国は、日本国民の平和且つ安全に暮らす意志を、尊重せねばならない。
■602 千葉県 年金生活者: 25日の沖縄県民大会と27日の国会前集会に参加。この期に及んで「本土人」の普天間基地撤去に対する無関心は、メヂィアを筆頭に目に余る。私を含めてだが、アジア太平洋戦争への「反省責任」不徹底が「安保体制」無知を生み、「沖縄県の問題でしょ?」となっているように思えてならない。
■603 神奈川県 元高校教員: いつまで日本はアメリカの属国でいなければならないのか。早く真の独立国になりたい。
■604 神奈川県 : アメリカと手を切ってはじめて真の独立国となります。
■605 長野県  無職: 独立国家でありながら国民の平和な生活を無視した、長年に亘る米軍普天間基地の存在は許せない。国内の米軍基地を全て無くして、日本は真の独立国となるべだ。
■606 神奈川県 会社員: 問題が大きく取り上げられることで、日本国内どこでも米軍基地が忌避されている事実が浮き彫りになった。防衛に寄与している訳でもない米海兵隊は、もう国外へ出て行ってもらわねばなるまい。
■607 長野県 医師: 沖縄県民の意思表示は、日本国民にとって大切な希望だ。
■608 鹿児島県 自営業: 軍隊のない平和な世の中を
■609 埼玉県 会社員: 米軍基地は必要ない、速やかな撤収を。
■610 東京都 : 沖縄出身です。これ以上基地を負担することはできない。沖縄の子供たちに平和な島をを。
■611 宮城県 自営業: 対等な日米関係を!日米地位協定の見直しを!海兵隊はテニアンへ!
■612 神奈川県 派遣: 沖縄が戦争の犠牲になり続けるのは、もう終わりにしたい。
■613 沖縄県 製造業: 破壊産業の米軍基地を物作りの平和産業基地にしょう。沖縄から世界へ、環境と新エネルギー関連製品の製造輸出基地にしよう。
■614 愛知県 : たった一つの基地が動かせなくて何が政治か。この際、返還していただこうではないか。歴史の分岐点でよりよい選択を切に望む。平和を国是に胸を張って歩ける国にしよう。
■615 大阪府 : いつまで沖縄、そして日本中を愚弄へと巻き込むつもりか?勝者のない「移設先探しゲーム」はいい加減に終わりにしろ!!
■616 東京都 : 普天間移設先はテニアン等、住民反対の声が無いところにすべき。
■617 神奈川県 教育評論家: 日米安保条約とアメリカ軍基地に賛成し、それが日本の安全を守っており、それゆえに海兵隊とその基地が必要だ、と考える人たちは、率先して基地移転を引き受けろと言えばいい。それなのに、たとえば徳之島で、たとえば自民党の有力女性議員が、基地NO!などと演説している。アメリカ軍とその基地は必要かつ有用だが、基地を引き受けるのはいや、だから沖縄に押しつけておけ、という横暴勝手な考えだ。彼らは武力信仰の亡者たちだ。武力で平和はつくれない。武力信仰から自由になろう!
■618 東京都 「賞味期限切れのカボチャ」: 安保はもう要らない。属国から独立国になろう。
■619 長崎県 : 日米軍事同盟は破棄し、中立国になろう。
■620 大阪府 ミュージシャン: 茶番に終止符を。移設する場所など何処にもない。
■621 沖縄県 : テニアンに移転!!
■622 三重県 : 腐りきったメディアに激怒す!
■623 東京都 会社員: ジャパンハンドラー以外のアメリカ人に問題を突きつけることすらやっていないように見える。
■624 石川県 なし: 主旨に賛成する
■625 京都府 : 米海兵隊の撤退要求、日米安保の根幹からの見直しに賛成です
■626 岡山県 大学非常勤講師: アメリカに日本の国土を守ってもらう必要はない。できるだけ速やかに撤収を!
■627 京都府 大学院生: 基地はもういりません。米軍は即時に撤収を!
■628 兵庫県 : アメリカの狂気を許しておくわけにはいかない!日本を守るために闘うぞ!
■629 長野県 : 沖縄から米軍基地をなくそう。普天間基地、廃絶のために闘おう。
■630 北海道 : 辺野古の海を殺人部隊の出撃基地にしてはいけない。北の大地でも頑張ります。共に闘わん。
■631 長野県 通信販売業: 戦争するために米軍基地がある。私たちは国際紛争解決のために戦争することは選択したくない。基地はすっかりアメリカに返そう。
■632 埼玉県 : 国民の多くが反対に立ち上がった’60年安保闘争から50年、やっと政権交代したこの最大のチャンスに、安保破棄を決断できない鳩山現政権の欺瞞に深い怒りを覚えつつ、普天間基地反対に連帯する
■633 北海道 : 沖縄の基地問題の『不都合な真実』から、私たちは目を逸らしてはいけない!基地用地探しにすり替えないで、もっと語ろう、願おう、納得した平和のあり方。
■634 千葉県 : 基地を撤去して、その跡地には今後の食糧危機のための、耕作地に変えよう。嘗て 沖縄は自給自足が可能な地であったのだから。
■635 京都府 学生: 日米地位協定に関する「そもそも」の議論抜きに、まともな日米関係(ひいてはアジア共同体構想)などあるはずもなく、声無き叫びに応えようとしない「疑似政治」は政治ではない。そして「基地容認」「基地反対」といった分断された構図は、疑似政治的権力が働かなければそもそもありえなかったものである。
■636 広島県 HVC広島映像通信: 在日米軍は日本国民の意向に影響されぬ母国・合衆国で365日24H、遠慮なく自由に軍事演習をすればよい。しかしながら、合衆国のいずれにおいても、オキナワと同じ演習は不可能である。なぜなら、アメリカ市民がそれに反対すればそれでおしまい。安保廃棄を宣告できぬ日本政府は、文字どおり“売国土”そのものである。
■637 愛知県 大学生: 僕も辺野古に行きました。海こそ国、土こそ国、民こそ国です。あの美しい海を壊して、いったい何を守るというのですか。
■638 山口県 なし。主婦。:  鳩山政権を責めるよりも、米国に、「基地は自分の領土に持ち帰れ」と言いたい。それにはどうすればいいのですか。
■639 東京都 自営業: 沖縄にも本州にも日本の領土内には米軍施設は必要ありません、「日米安保は重要・沖縄に基地が必要」という詭弁をあの集会の外野で言っていた団体がいましたが論外です。日米安保って日本の財政と治安と脅かす存在ではないのですか?
■640 神奈川県 無職(定年による): かって3年間、島ナイチャーしていました(太田知事時代です)。 21世紀の現在も外国軍の基地が存在するという状況にNOをつきつけたい。基地は撤去あるのみです。
■641 山梨県 自営業: 沖縄を沖縄ではなく、日本として捉える考え方が私たちには欠けている。普天間基地返還問題を、米軍撤収問題へと拡大する絶好のチャンスを逃せば、日本の真の独立、合憲状態への近接をなし得ないと考えます。沖縄は・・・私たちそのものだ。
■642 埼玉県 なし: 鳩山内閣は、沖縄県民の意志を尊重し、普天間基地閉鎖、移転は無し、といえばよい。国内に受け入れる県はなし。百歩譲って日米同盟を維持するとするなら、その主張の出所へ移転せよ。受け入れられないのだから、それは、日米安保条約の破棄通告せよということ、これが日本国民の意志だ。
■643 京都府 : 国内植民地たる沖縄の真の解放を!
■644 神奈川県 : 普天間基地即時閉鎖。日米安保体制の見直し。
■645 長崎県 大学教員: もっと時間をかけて、覚悟をもってオバマ政権との交渉を!
■646 福岡県 朝日新聞社OB: 日米安保条約を廃棄する運動の構築を!
■647 滋賀県 : 防衛ではなく、平和の行動を!
■648 兵庫県 労働組合書記: まず、危険な普天間基地を撤去し、その後、どうしても海兵隊が必要と国民が判断したら代替地を探すが、必要ないと判断したら、順次ほかの米軍基地も撤去していくべき。それぐらいのことで壊れてしまう日米関係なら、それまでということ。そこをはっきりさせず、どこが候補地だとか、アメリカが納得しないとか、連日報道しているマスコミに飽き飽きた今日この頃です。
■649 大阪府 自動車教習所労働組合: 米軍基地は、日本全国、どこにも必要ありません。世界に誇れる日本国憲法からしても、軍事基地は入りません。憲法9条こそが、日本を守る、唯一の者です。
■650 広島県 会社員: 今こそ、軍事同盟ではなく、真の友好関係の樹立を。
■651 東京都 法人職員: 沖縄の人に本当の終戦を!
■652 埼玉県 無職: アメリカで存在或いは建設が許されない基地を、沖縄に押し付ける米政府の意思は、二重基準であり許されない。普天間基地は即時閉鎖すべきだ。沖縄でも、その他の日本でも米軍基地を受け入れない、というのが国民の意思であれば、日本政府は日米安保条約第10条によって安保解消を米政府に通告するべきだ。憲法第九条を厳密に実践することが最善の選択だ。
■653 福井県 医療: 沖縄からの基地の撤去を。
■654 東京都 編集者: 沖縄県内移転が許されないのははもちろん、国内移転で次なる沖縄をつくってもならないと思います。米軍は日本からの撤退を!
■655 千葉県 無職: ポツダム宣言の原点に戻り米軍の撤退を。
■656 東京都 : 日本から基地の撤去を!日米安保条約の破棄を!
■657 神奈川県 : 今こそ、本当の主体的な外交と防衛を日本に取り戻すべきだ!沖縄に本当の繁栄を!
■658 沖縄県 : 安保が必要と言うのなら、全国で応分の負担を。
■659 神奈川県 法政大学沖縄文化研究所国内研究員: 沖縄戦終結後の米軍占領下において「軍政府は猫で沖縄は鼠である。猫の許す範囲でしか鼠は遊べない」と、恐るべき言葉を発してはばからなかった米軍の恫喝の姿勢は、戦後60余年を経た今も変わらない。普天間基地移設計画をめぐり「対等で親密な日米関係」を唱える鳩山政権に対して、米側は現行計画を迫り圧力をかけ続けている。飴とムチ、侵略と略奪の支配構造を拒否するのは、政権交代を実現させた国民の役割だ。
■660 東京都 三鷹市議会議員: 9万人が参加した4.25県民大会。仕事や営業で大会にいけない人は黄色い旗、幕を掲げ、黄色いスカーフやシャツを身に着け、「普天間基地の即時閉鎖・返還、国外・県外移設」をアピールし、島ぐるみの意思表示をしました。黄色は紫色と並んで沖縄では「高貴な色」とされ、大会のシンボルカラーにして“イエローカード”にかけた沖縄人の洒落っ気、文化度の高さを感じています。  読谷村で開かれた歴史的意味を考えました。 ★1854年ぺルリ提督が「黒船」に乗って浦賀沖に来る前に、読谷村に上陸(1853年6月6日)。 ★1945年4月1日、米軍は沖縄本島・読谷村・残波に上陸、沖縄戦が始まった。 ★村役場は自治の殿堂だとして米国を説得し、村の中心にある米軍基地内に新村役場の建設を認めさせ、危険なパラシュート訓練も中止させた当時の山内徳信村長の民交手腕 1995年年6月29日、日米合同委員会は読谷村の庁舎等用地31000㎡の共同使用について合意した。同年9月工事着工、1997年3月完成。パラシュート降下訓練は、1996年7月9日以降行われなかった。  なぜ読谷村の運動広場を県民大会会場に選んだのか、そんな歴史的な意味を感じています。  県民大会で採択された「大会決議」も高校生を初めとする大会参加者の発言は、本土(ヤマト)に向けて発信されたメッセージと受け止めました。  沖縄に新たな米軍基地建設を許すことは、沖縄戦後、米軍の「銃剣とブルドーザー」によって土地が奪われて米軍基地が造られたのとは異なり、県民の意思とはまったく逆に日本国政府の意思で新たな米軍基地が作られる。それはなんとしてでも阻止をしなければなりません。そんな思いでいっぱいです。
■661 愛知県 名古屋YWCA会員: 基地はいらない
■662 神奈川県 なし: 日米同盟はいらない
■663 山口県 会社員: 憲法九条のある国に基地はいらない
■664 大阪府 : 沖縄ならびに本土にも、米国の侵略に加担する基地はいらない
■665 東京都 主婦: 米海兵隊は、普天間の基地から撤収して欲しい。 日本は憲法9条により、どこの国とも2度と戦争はしない。
■666 東京都 : 自国にされて耐えられないことを他国に強要するのが考えられないほそ米国民はおろかではないはずです。
■667 奈良県 ジャーナリスト: 軍事基地が本当に必要なのかを見直したい。政権交代は、それをやれてこそ意味があるはずです。
■668 神奈川県 自営業: 米海兵隊は米国のロードマップではグアム移転と決まってるはずです。“思いやり”に代表される旧来既得権益を主にした理由以外に日本国に駐留する理由がないのが、実態のはずです。
■669 山口県 弁護士(元日本弁護士連合会副会長): 米軍の日本からの撤退で、アジアに平和をもたらし米国の国民の負担も軽減されるはずです。
■670 兵庫県 : 米海兵隊は早急に撤収を!!日本は第二のパナマ運河ではない!!
■671 京都府 : 私は国家関係における軍事の重さを知らない。しかし、普天間も駄目、代替地も出せないというのが日本国民の総意なら、アメリカに向かって、基地の不要を言っていくしかないと思う。それがどういう事態を引き寄せようとも、恐れず言っていくしかないではないか。
■672 千葉県 無職: 米国に守ってほしくない。自衛隊にも守ってほしくない。平和は外交・話し合いで得られるものだ。東アジアの国々に対して日本は加害国であっても被害国であったことは一度もないではないか。
■673 東京都 無職: 鳩山政権にはがっかりした。日本中で米軍は来て欲しくないと言っているのだからいい加減出て行ってもらいたい。戦後65年も米軍が居座っているのが異常なのだ。鳩山政権は沖縄どころか米軍の全ての撤退を要求すべき。軍備では平和は守れない。過去の歴史がそれを教えているのではないか。
■674 神奈川県 : 社民党の(誰だったかな?)が調査している、米国領の島で、「受け入れても良い」と表明している島が有るではないか。
■675 静岡県 会社員: 日本国政府はあまりにも国民に知らせない情報が多過ぎる。アメリカは沖縄に駐留しない方が現在の世界戦略上有益ではないだろうか?ただアメリカの狙いはグアム等への移転費用の無償提供なのではないか。
■676 埼玉県 会社員: いまだ日本はアメリカ軍の占領下であり、戦後長い年月の過ぎた今でも日米地位協定や軍事同盟などによって多大なる犠牲をしいられ苦しめられている。全世界のアメリカ軍はアメリカ本土に撤退すべきであり、アメリカや日本を含め世界すべての国々が完全なる民主国家になれるよう協力しあうべきである。国民大多数の意見を真摯に受け止め、国家や権力者、マスゴミなどは国民の為に精一杯尽くす事が本当の役目なのではないか。
■677 滋賀県 教員: 沖縄返還に苦労された若泉敬氏の志を無駄にしてはならない
■678 東京都 Webデザイナー: アメリカには、すでにタップリしてやってる。なので、ここで断っても、アメリカはバカではないので、日本に牙を剥くことは無い。他方、東南アジア各国から言わせると、日本がアメリカのタガを外して、独自防衛力を持つことを警戒しているようだ。それは十分に理解出来るので、アメリカ全軍を日本から撤退させるというのは、まだまだ時期尚早だ。とは言え、沖縄にアメリカ基地が集中する現状は、おかしいので、東京都の埋め立て地帯などを含めて、全都道府県が等しく米軍基地再配分の場合の受け皿になり得るということを考えるべきだ。とにかく、これ以上は、沖縄に負担させてはならない
■679 沖縄県 基地従業員: これ以上、不条理な基地の押しつけはやめろ沖縄は日本政府の私有物ではない沖縄は沖縄県人の手によって動かされなくてはならない
■680 福岡県 : アメリカは、日本を守るための基地を日本に要求していない、全国の基地を総撤去するまでがんばりたい。
■681 沖縄県 ネバーギブアップ!: 戦いはここから!戦いは今から!
■682 新潟県 : 日米安保体制の見直しの検討を!日本は自立を!
■683 愛知県 医師: 沖縄米軍基地は縮小を。
■684 神奈川県 : 日本のどこにも米軍基地はいらない。基地は撤去!!
■685 愛媛県 自営業: 米軍基地は撤去を!
■686 神奈川県 会社員: 政権交代した今こそ米海兵隊は撤収を。
■687 東京都 会社員: どうしてもと言うなら、基地は東京に。
■688 石川県 プログラマ: 石川の知人にも日米同盟の重要さ、米軍撤退論は荒唐無稽な空論などとさも知ったように説く人が何人もいるが、その人々から普天間を小松で引き受けようなどという主張は聞いた事もない他人に負担を押しつけて恥じない身勝手な理屈や主張には腹が立つ
■689 沖縄県 沖縄大学助教: 米国の基地は米国へ!
■690 三重県 : 基地は要らない
■691 千葉県 無職: 基地は一切不要。米軍は自国へお帰りを
■692 静岡県 大学専任講師: 民主党は公約を守るべきである
■693 三重県 : 私は物心戦中派(9才の時悲惨な状況を体験)です。抑止力、愛国心論の行き過ぎが軍拡につながり、終に火を吹いた昭和初期の流れを再現させてはならない。日本は核のみならず、体勢全般の軍縮についてリードすべきです。
■694 東京都 : 本土の無関心が、64年間、沖縄問題を放置してきたのだと思います。その責任を感じて行動し続けようと思います。本土の学者・文化人が声明を発した1月の院内集会に参加し、感動しました。でも少し声明の内容に物足りない思いは、正直のところ、ありました。今回は、より具体的でとても嬉しいです。「日本政府・そして日本国民に訴える。」という結語は、声明を発した私たちにも行動を迫っています。鳩山首相に「初心を忘れるな」というなら、私たち主権者も、初心に戻って、昨年9月、私たちが社会を変えられると実感したことを思い出し、行動すべきです。
■695 千葉県 : 「普天間基地は、無条件に廃棄する」と米国に交渉するべきです。人権尊重の政府なら、これ以上、国民に危険を押しつけたり、たらいまわしにしないこと。「安全保障のために必要」というのは逆で「危険のリスクを国民に押し付けない」と政府は言うべきです。
■696 新潟県 : 海兵隊の基地・あらゆる基地の必要性を、今こそ問うべきです。
■697 沖縄県 研究員: 移転先を探すという発想が誤りだと考えます。普天間基地を撤去し、兵士を米本国へ還すべきです。
■698 東京都 : 抑止力などという詭弁にごまかされないように、日本国民のために政府は、米国に国民の総意を、つきつけていくべきです。
■699 岐阜県 無職: 色々な情勢を考えるに、やはりこの声明の様に、海兵隊は日本から撤収以外に道は無い。鳩山政権はそれを目指した粘り強い交渉をすべきです。
■700 東京都 : 政権交代成ったこの時期、日米地位協定の不平等、日米安保体制見直し作業をするべきです。
辺野古1 ■701 千葉県 なし: 沖縄の方たちにこれ以上の負担を強いることはできません。政府は米国に対して危険極まりない普天間基地からの撤退を申し入れるべきです。
■702 東京都 : 基地をどこに移すかだけでなくマデアはもっと根本のところで国民の議論を取り上げるべきです。
■703 千葉県 学習塾: 日米安保条約はその意義を失っているので、破棄されるべきです。したがって、日本国内の米軍基地は国外へ撤退すべきです。もしこれがかなわないならば、米軍基地は沖縄県以外の都道府県に置くべきです。
■704 神奈川県 学習塾講師: 沖縄にも日本のどこにも、もう米軍基地はいりません。どこに移設するかではなく、基地がいらないことを政府はアメリカにきちんと伝えるべきです。
■705 大阪府 : 沖縄の美しい海と米国の海は繋がっている「地球星の生きとし生けるものの財産」です。嘘で固めながら武力を信奉する人々に、もうこれ以上沖縄の自然破壊をされたくない!若者の命を粗末に扱う米国の拠点は沖縄から出て行かせるべきです。
■706 岩手県 会社員: 「新基地は日本にはいらない。」 その思いを持って鳩山政権は米国と協議すべきです。
■707 宮城県 : 25日の9万人の沖縄県民の意思は尊重すべきです。普天間基地は即時撤去。無条件返還すべきです。
■708 長野県 信州大学名誉教授: 沖縄の基地問題の解決には日米安保条約の廃止を目指すことが必要と考えます。単なる基地の移転問題とするのでは解決しないと腹をくくるべきです。
■709 兵庫県 嘱託社員: 沖縄の基地問題の解決は、日米安保(日米軍事同盟)を見直さなければ根本的な解決はありえません。日米安保体制=日米軍事同盟が私たちの暮らし、極東アジアの平和にとって必要なのかどうかを検討することことが私たち一人一人に求められています。そして、この国にある基地、とりわけ沖縄の基地撤去を求めるべきです。
■710 徳島県 建築家: 日本に住む人々の総意として米軍基地ノーの声を挙げれば、オバマ大統領は聞く耳を持っていると思います。移設ではなく、普天間を皮切りに全ての米軍基地の撤退を求めていくべきです。
■711 東京都 : これからの日本は、国の未来を人の手に無条件でゆだねたり、他国の利益に知らないうちに供するのでなく、国民自身の幸せが実現される時として、国民の手で築いていける、そういう国になるべきです。
■712 神奈川県 : 米軍基地の新設は許されません。日本政府は、普天間基地移設は国外にするべく米国に明確に伝えるべきです。
■713 長野県 : まず、日本にアメリカの基地が必要不要かの論議が前提です。日本とアメリカの軍事協定(安保)の見直しがされるべきです。
■714 愛知県 : 沖縄県内のみならず、県外にも米軍基地は一切要りません。安保条約を見直し、つまり破棄し、アメリカの呪縛から解き放たれて、真の平和国家となるべきです。
■715 神奈川県 : 沖縄に基地はいりません。わが国にある米軍基地は縮小・撤去すべきです。
■716 東京都 牧師: 新しい基地を作ることに断固反対します。普天間を廃止し返還することを求め、それに変わる基地など、県外であれ国外であれ作る必要はないことを毅然とアメリカに伝えるべきです。
■717 山口県 牧師: 沖縄の人々にこれ以上苦難をしいてはいけません。米国は基地を引き上げるべきです。
■718 神奈川県 団体役員:  日本には米軍基地は不要です。米軍による抑止力も必要ありません。 アメリカも日本に押し付けるだけではなく、自ら他国への移転も考えるべきです。
■719 広島県 団体(生協)職員: 国民の真の声は基地のない日本です。安保条約を廃棄して日本の役割を発揮すべきです。
■720 千葉県 なし: 人殺しのための基地は沖縄は勿論、本土にもいりません。グアムに持っていくという案にも反対です。日米同盟をもっと平和的なものに見直すべきです。
■721 神奈川県 自営業: 防衛利権の為の基地移設。そんな事を許すわけにはいかない。普天間基地は、グアムへ全面移転するべきです。
■722 千葉県 : 独立国日本に米軍基地は不要です。沖縄だけでなく日本全土から米軍は撤退すべきです。
■723 千葉県 市議会議員: 日本政府は、戦後65年間の米国従属から脱し、独立国として沖縄の民意を実現させるため普天間基地の即時返還、沖縄県内基地建設反対の意思をはっきり表明すべきです。
■724 東京都 : 米軍はもちろん国外へ。世界的に見ても、またアメリカ人の生活者の立場を同じ目線で思いやるとき、米国の軍事は大幅に縮小、あるいは廃止の方向が良いのではないでしょうか。憲法9条の奨めをアメリカに対してやるべきです。
■725 岐阜県 校正者: 沖縄の現実を直視すれば、結論は海兵隊を始めとする米軍は撤収すべきです。
■726 東京都 京都橘大学教授: 21世紀は核廃絶と世界諸地域での公正と平和の実現が最重要の課題です。そのために日本ができることは、アメリカの核の傘から脱却し核を絶対悪と明確に規定すること、そしてダブルスタンダードで中東や北朝鮮へ軍事的圧力をかけるアメリカの政策を批判し、その軸となっている海兵隊基地を撤去することです。沖縄県民の闘いはその第一歩です。他のどの地域も基地移設を認めないということは、日米安保自体が桎梏となっていることであり、マスコミは問題の根源をきちんと人々に提示し議論をつくり出すべきです。また政府は腰を据えて日本のこれからのあり方を人々に問い、アメリカと交渉すべきです。
■727 和歌山県 : 民主党(鳩山首相)は、きっちり公約を守るべきです。
■728 大阪府 神戸大学名誉教授: 戦争に対する最大の抑止力は、全ての国との友好和平条約と考える。日米両国とも軍備は警察力まで縮小し、その費用で経済を再建、社会福祉を充実すべきです。
■729 山口県 : 米軍は自国の基地に撤退すべきです海兵隊を駐留させている国は世界で日本だけといわれています日本は平和憲法を生かし平和的外交手段を駆使し周辺諸国との交流に努力すべきです、
■730 東京都 : この国の米軍基地は沖縄に限らず飽和状況ですから、早急に自国へ帰ってください。政府はその手助けをするべきです。
■731 埼玉県 : 沖縄・日本に基地は要りません。日本国民、特に沖縄の人たちの民意を尊重すべきで、米国にもこれをきちんと伝えるべきです。どこに基地をもっていくのかではなく、本当に日本に基地が必要なのか日米同盟を議論し、見直すべきです。
■732 東京都 : 沖縄からの即時撤退はもちろん、少しずつ本国以外の米軍基地を縮小するべきです。
■733 沖縄県 北限のジュゴンを見守る会: 日本政府および日本国民は名護市民の民意と沖縄県民の総意を受け止め、沖縄県内への新基地建設をただちに断念すべきです。
■734 埼玉県 : 日米安保条約は破棄すべきです。
■735 東京都 : 米軍基地による被害は沖縄が一番被っています。犯罪、環境汚染、騒音、落下事故、流弾など…、これらの事件は不平等な日米地位協定により十分な対応措置が取られていなことが多いのが現状です。このような現実の被害があるにもかかわらず政府は全く解決策をとってきませんでした。「沖縄の負担軽減」を真に目指すためにも、基地の移設ではなく撤去を進めるべきです。
■736 北海道 : 平和のために、平穏な生活のために、そして自然を守るために、米海兵隊は日本から撤退すべきです。
■737 東京都 弁護士: 県内、国外から米海兵隊は撤退すべきであると同時に、アジアからも撤退をすべきです。グアムでも多くの人が新たな基地建設に反対しています。南北朝鮮の分断、台湾海峡の対立など今でもアジアには冷静構造が残っており、その原因は、アジアにある米軍基地です。冷戦が終了した現代、米軍基地はアジアからそろそろ撤退すべきです。
■738 千葉県 主婦: 非常に危険で周辺住民を苦しめつづけている普天間基地が早急に閉鎖し返還されることを望みます。日本国内のどこにも基地の移転先を受け入れる地域がない以上、米軍は無条件で撤退すべきです。
■739 埼玉県 会社員: もはや、沖縄県民の声を無視することはできません。そして、沖縄以外の地に住む私たちも同じように基地を受け入れることはできません。抑止力という「ウソ」で固められた論理を打破し、国外移転を目指して戦うべきです。
■740 埼玉県 自営: 普天間飛行場は無条件閉鎖しか解決策はありません。日米安保の解消を含めた見直し、日本国憲法に沿った国際貢献、外交政策について根本的に議論する機会にすべきです。
■741 神奈川県 : 世界的に軍縮を目指すべきで、日本に海兵隊・アメリカの基地は要らない。鳩山首相は官邸でしか知り得ない情報とやらを開示すべきです。
■742 神奈川県 無職: きっかけは、辺野古移設案決定の経緯を明らかにするはずが、移設先探しにすり替わった理由も政府は明らかにして欲しい。移設先探しの迷走それ自体が、普天間基地移設の経緯を明らかにすることならば、沖縄に基地を置くことの必要さを国会で議論するべきです。
■743 神奈川県 : 友人から回って来ました。対等な関係というのは、困るときは困る、といえることです。ところが、宿題ができない子どものように、どうしよう、どうなるんだろう、と鳩山さんと同じ気持ちになっている人が多い。安保金縛りを脱却すべきです。
■744 神奈川県 : 鳩山首相は抑止力がなぜ必要であるかを説明しませんが、抑止力がなぜ必要なのかを説明しないのであれば、アメリカ海兵隊は不要であると判断すべきです。
■745 茨城県 水戸市議会議員: 沖縄の皆さんと連帯し、我がこととしてこの基地問題の現状を憂います。鳩山内閣は誠実に、命がけで海兵隊の撤収を実現すべきです。そして、軍事力によらない世界平和実現が、わが国の究極の目標であることを政策で示すべきです。
■746 埼玉県 教員: いつまでも海兵隊ありき、日米安保ありきと言う思考から脱するべき。沖縄の民意だけではなく、日本各地の民意もはっきりしています。普天間基地は即時閉鎖、返還すべき。海兵隊は本国へ撤収させるべき代物。
■747 静岡県 : 是非、沖縄から国外への撤収を
■748 京都府 無職: 共感共鳴します。現政権に対して,前政権に対すると同じ怒りをおぼえます。
■749 沖縄県 : 確かに、政権が変わった今こそ「日米安保体制を根幹から見直していく最大のチャンス」だと思います。鳩山総理、勇気を出して決断してください。今頃になって、また県内移設など、もってのほかです。
■750 東京都 フリーライター: 沖縄の人々はいま、これまでの基地の押しつけを「差別」という言葉で訴えています。いまこそ、国民の1人1人が考えるべきときなのではないでしょうか。鳩山さんにも意志をはっきりと固めてほしいと。
■751 徳島県 無職: 安保破棄をいまこ決断を
■752 千葉県 自営業: 沖縄からの撤退、他の県では受け入れ反対が今の民意です。今のメディアの報じ方は、意図的な感じがします。たんなる場所探しではないんです。根本的な議論をしましょう。
■753 大阪府 教員: 絶対海外移設!…たらい回しはやめて、本当の主権国家になりましょう!
■754 埼玉県 教員: 安保条約を破棄して、アメリカの基地を全部なくしましょう。
■755 神奈川県 作曲: この声明に賛同します。みんなでがんばりましょう。
■756 東京都 : 頑張っていきましょう!
■757 東京都 無職: 米国とは、そろそろ、いい加減にしましょう!
■758 東京都 : アメリカの若者たちをふるさとに帰してあげましょう。
■759 東京都 : 引越し先は自分でさがしてもらいましょう。しかし海外移転といっても弱い立場の所に押し込んでいくのでしょう。軍縮の方向でなければならないと思います。憲法9条の理念を世界にひろげ、人間の英知で真の平和実現のためがんばりましょう。
■760 東京都 : まずはグアム・テニアンへの移設を求めましょう。
■761 神奈川県 : 鳩山総理はハトではない、選挙サギ・ガンだ、政権後退だった。世論を大きくして政府とマスコミの姿勢を変えましょう。
■762 東京都 大学職員: ノーベース、とにかく基地は無くしましょう。
■763 神奈川県 : 米軍基地は日本に要らないです。頑張りましょう!
■764 兵庫県 年金生活: 沖縄にこれ以上の過酷な負担を強いることはもちろん、その負担を国内の他県に分散させることで解決することにも反対する。アメリカの基地問題はアメリカ領土内で解決するべきことである。日米安保と基地問題は別個に考えるべきである。戦争による紛争解決をはかる米国と戦争をしない日本とは国家理念が違う。国家理念が違うからといって、経済を始とする友好関係が損なわれる事はない。米国と中国は理念は違っていても友好的であるのと同様に、日米関係は隷属的でない対等な友好関係を持つべきです。武力による憎しみの連鎖でなく、武力を使わない平和を標榜する日本国憲法理念を世界にアピールしましょう。
■765 東京都 : なんでアメリカの基地が日本にあるのかな?言い訳は聞き飽きた。アメリカも日本政府も、沖縄を何だと思っている?甘ったれるな!押し付けるな!日本を好きになりたいのです。沖縄の人達、ホントに日本もアメリカも嫌いになっちゃうよ。まず第一歩。いろいろいっぺんには難しいけど、まずは米海兵隊撤収をさせましょう!今はもう2010年です!新しい世界観を育てましょう!
■766 東京都 : 「安保50年」の今、沖縄・日本全土に置かれた米軍基地の撤去をさせ、冷戦時代の「安保条約」は破棄して、新しい平和な日米関係を築くための第1歩を踏み出す時です。沖縄県民と共に頑張りましょう。
■767 北海道 NPO法人役員、会社経営: まず100万人の声を集めましょう!
■768 愛知県 中京大学教授: 軍事基地の必要の無い世界の構築に努力しましょう。
■769 福島県 : 日本に米軍基地はいらない。まず沖縄からなくしましょう。
■770 神奈川県 : 防衛という言葉は軍事力を連想させてしまいますが、軍事力が真に防衛を保証するのか、それは違うと心底思ったからこそ、憲法9条は受け入れられ続けているのだと思うのです。軍事力はどんなふうに言ったって、結局は戦争なのですから、そんなもので平和は守れないし作れません。防衛という言葉のマジックですね。安保を破棄し、憲法9条を基にした国になりましょう。
■771 京都府 映画監督: 全面的に賛同します。今こそ、日米安保条約の破棄を!!!ともに、頑張りましょう。
■772 東京都 弁護士: いつか、世界から基地をなくしたいですが、今回はテニアンでいいじゃないですか。沖縄の人のため、テニアンを推しましょう。
■773 山口県 年金生活者: 米軍基地は、そろそろ日本から撤退の時となりました。2010年は撤退開始年と思います。今こそ国民一丸となって、アメリカに意思表示し、全面撤退させましょう。
■774 岩手県 自営業: このような機会を待望していました。呼びかけ人の方々に感謝するとともに周囲の人々にも広めて日本国民の総意としてアメリカ政府に示しましょう!
■775 広島県 : 民主党の鳩山さんを信じています。県外国外を追求してもらいましょう。
■776 滋賀県 龍谷大学法学部教授: 海兵隊は冷戦の遺物です。日本には要らないのですから、米国に帰ってもらいましょう。
■777 福岡県 医師: 国外移設が唯一可能な選択肢です。抑止力の幻想から目覚めましょう。
■778 栃木県 地方公務員: 日米軍事同盟を解消しましょう。
■779 東京都 : 今こそ日本から基地を無くしていくための1歩を踏み出す時です。普天間基地を無くし、思いやり予算を無くしましょう。
■780 大阪府 : 普天間基地の撤去!新たな基地を作らせない!運動を拡げましょう。
■781 東京都 ユーゴネット: 普天間基地の撤去は、65年間続いている戦後処理の一環です。すなわち、65年間続いている米軍の占領状態から脱することを求めるものです。このことは、沖縄だけの問題ではなく、日本の将来のあり方を決める問題であるということを意味しましょう。
■782 兵庫県 神主: 本声明の趣旨に強く賛同します。4月25日の沖縄県での大集会、また徳之島での反対表明により、海兵隊の基地は要らないという重い民意が示されました。一方で北マリアナ諸島の議会が海兵隊基地を受け入れる意思を明確に示しました。普天間基地移設先は、グアム島かテニアン島であるというのが明快な「解」であります。沖縄・徳之島に続いて、こんどは本土(国会議事堂前)で米軍基地は要らない! 日米安保体制の見直しをせよ! という100万人規模の大集会をすべき時がきました。頑張りましょう。
■783 神奈川県 ジャーナリスト: 「安保体系」「憲法体系」と矛盾する法体系を「憲法体系」に一本化し、憲法に違反する法律、条例、政令は廃棄する。そして、非軍事の安全保障政策を民衆が創る実作業に着手する。そのロードマップも力を合わせて創りましょう!
■784 神奈川県 地方公務員: 海から陸になる後、反対しつづける事です。 11月の県知事選を見据え、準備をし、沖縄の運動を全国に広げるため頑張りましょう。
■785 大阪府 団体役員: 普天間問題の全国的広がりを嬉しく思います。そして大きく広げていきましょう。
■786 長野県 日本大学名誉教授: 日本国憲法第9条は世界に誇れる「理想」です。理想を堅持し、現実を理想に近づけるための施策を議論し、結束を固めましょう。
■787 愛知県 自営業: 普天間基地を無条件返還させましょう。
■788 千葉県 :  なんで日本の政府はこんなていたらくなのでしょうか。民度が低いと嘆いてはいられません。あきらめずに闘っていきましょう。
■789 東京都 牧師: 普天間基地の移設で問題は解決しません。沖縄から基地撤去の運動にまで高めていきましょう。もう、米軍基地は不要です。そういう時代を作って行きましょう。
■790 大阪府 主婦: 普天間基地は移設ではなく閉鎖を。辺野古には基地ではなくジュゴン保護区を作りましょう。
■791 沖縄県 会社員: 沖縄県内でも移設を前提とした発言が主流ですが、情報操作に惑わされることなく、発言していきましょう。
■792 兵庫県 高校教員: 第二次大戦の敗戦後、すでに60数年を経過します。米軍の撤収によって極東アジアの平和と安定がもたらされます。この際、米軍は沖縄、日本から無条件で撤収するべきです。日本の平和憲法の精神に基づき、外交努力によって近隣諸国との平和・友好関係を構築していきましょう。
■793 東京都 : 米軍の存在が、戦争の抑止力になるなどというのは、幻想です。かつて、沖縄の諸島では、軍隊の存在しなかった島々は、戦争の被害を受けていません。すべての基地をなくす方向で考えましょう。
■794 東京都 生活協同組合専務理事: 第二の声明文に全面的に賛同します。沖繩の子どもたちの未来を守り、沖繩の美しい海と国土がこれ以上破壊されることがないように米軍基地の速やかな撤退を求めます。共に頑張りましょう。
■795 東京都 自由業: まさに日米安保体制こそ20世紀の遺物(異物)です。「核の無い」「平和を実感できる世紀」として、「非核平和条約」を締結するのが時代の流れでしょう。また、普天間基地問題としてはテニアン島への移設をお願いすべきです。そしてお礼に「資金」「資材」「技術」で建設に協力し、「観光」と「友好」で恩返ししましょう!
■796 埼玉県 なし: 新しく普天間の代替地など作るなどという無駄はやめ、グアム、テニアンの2010年基地完成まで我慢しましょう。
■797 東京都 主婦: 危険な普天間基地はすぐ撤去。基地設置を日米政府で合意する安保条約は破棄しましょう。
■798 東京都 教員: 沖縄に新たな基地を建設することは絶対に許されません。普天間基地を移設ではなく閉鎖し、海兵隊には日本から出て行ってもらいましょう。徳之島への移転もやめてほしい。小さな島に基地を押し付けるのはやめましょう。
■799 岐阜県 無職: 国民こぞって基地撤去に立ち上がりましょう。
■800 岐阜県 無職: いまこさそ基地撤去の世論を喚起しましょう。
136.jpg ■801 千葉県 教育労働者: 沖縄米軍の基地撤去は日米安保を見直し縮小しなければなりません。小手先の移転・たらい回しだけでは解決しません。我々日本人が日本国憲法に立ち戻って問題を共有しましょう。
■802 広島県 無職: 戦後65年、普天間以外の米軍基地も撤去し、子どもや孫に九条の理念を実現した国土を手渡しましょう。
■803 東京都 : 沖縄は日本の本土を守らされて65年、安保改訂から60年、もうこれ以上の苦しみを見ておられません。本土との連帯で米軍撤退に向けて闘いましょう。
■804 福岡県 : 今の「迷走」報道の流れは国民を辺野古固定案に誘導しようとしていることが明白に読み取れます。政権交代でせっかく開きかけた道を閉ざすわけにはいきません。マスメディアにももっと圧力をかけましょう。
■805 神奈川県 介護職員: アメリカからの独立、沖縄の自立を実現しましょう。
■806 富山県 : アメリカからの独立のための革命を成功させましょう!
■807 愛知県 名古屋大学名誉教授: 原住民の生活基盤を壊すグアムへの移転も反対で、海兵隊という米国の若者の精神構造を非人間的なものにし社会対応を狂わす組織はそもそも廃止すべきだと、米国民に訴える必要があります。ガイドラインと密約とセットになった安保条約は日本国憲法に反するので、米軍基地を日本全土から撤去させましょう。
■808 神奈川県 大学教員: 米軍基地ぬきの平和を築きましょう。
■809 埼玉県 専修大学非常勤講師: 敗戦後65年。米軍支配の異常事態は最早解消すべきです。遅きに失しました。普天間だけでなく日本中の米軍基地は不要です。軍事力を背景にしない国際協同の道を追究しましょう。
■810 群馬県 : 普天間返還を日本から基地をなくす第一歩と位置づけ、5月末までは鳩山首相、小沢幹事長を信じて、みんなで応援していきましょう。万が一民主党が我々の期待を裏切る結果を出した時にはみなで抗議運動に切り替えて行きましょう。
■811 千葉県 : 沖縄の痛みは日本の痛みです。独立国日本の怒りをアメリカ帝国主義にぶっつけましょう。
■812 大阪府 労働組合専従職員: 普天間問題は日本の主権者たちが「真の民主主義」を確立できるか否かが試されている問題だと思います。首相が誰であろうと、何を言おうと、主権者は国民です。真の民主主義を確立させましょう!
■813 山形県 山形大学名誉教授: 「命どぅ宝」(命こそ宝)と「銭どぅ宝」(銭こそ宝)のせめぎ合い。今年は「世界の子どもたちのための平和と非暴力文化国際10年(2001-2010)」の最終年。いまこそ、沖縄を初め、世界の子どもたちとともに米海兵隊を米「平和省」に返上しましょう。
■814 奈良県 フォーラム平和・人権・環境: 私たちの今と未来のため、普天間基地即時返還・沖縄県内、国内米軍新基地建設阻止を力をあわせて実現しましょう。
■815 東京都 大学生: 日米安保や安全保障についての授業が何度かあったのですが、メディアの影響か、多くの人が日本の安全のために基地は必要だと言っています。しかし、私は基地は平和や安全の対極にあり、沖縄の人を長い間くるしめ続ける不必要なものだと思っています。鳩山首相の批判がますます激化する今、もし、基地問題を決着せず政権交代が起こってしまえば、以前のように基地反対派には耳を貸さないような人が当選する可能性もあります。そうなった場合、アジアにおける日本の立場はますます悪くなってしまうのではないかととても心配です。今が基地撤廃の最後のチャンスです。メディアでは、県内移設の方向に進み始めたことをしきりに放送していますが、私はあきらめません。沖縄が、基地のない、平和の最前線の島となってほしいと願っています・・・
■816 東京都 ノンフィクションライター: 戦後日本を押さえつけてきた日米安保を何とかして撤廃させ、武力による抑止力の考え方の間違いとそれを所与のものとして受け入れている政治家、マス・メディア、そしてそれらに大きく影響されている社会にどうしたら分かってもらえるか(とえらそうにいいいますが)。
■817 新潟県 : みんなの願いがとどきますように
■818 大阪府 看護師: 基地はこれ以上いりません!!
■819 福岡県 無職: 鳩山政権には日米安保条約をどうするのかという議論が全く抜け落ちていると思います。いま日本は憲法九条を拠り所に自立するときです。アメリカと対立する必要はありませんが。
■820 東京都 : 沖縄はもちろん、日本中から米軍基地を撤退させて欲しい。さらに言うならば、世界中から、あの傲慢な米軍兵が闊歩する姿が無くなるように願って止みません。
■821 奈良県 : 普天間基地を即時撤去し、県内にはもちろん、県外にも移設させない!今を、日本における米軍基地完全撤去運動の開始のたたかいとしよう!ヤマトンチュウの、沖縄に人々への真の連帯をめざして。
■822 兵庫県 無職: 沖縄の米軍基地は全面的に撤去を要求すべきです。更に日本本土の基地も段階的に撤去して、外国の軍事基地のない国土にすることこそ日本国憲法の精神に適っていると思います。真の独立国家となるために・・・
■823 神奈川県 牧師: 沖縄への差別はやめましょう
■824 兵庫県 無職: 米軍基地化の各地の運動との結合した取り組みをいっそう高めましょう
■825 東京都 劇作・演出家: 殺戮と破壊の戦争に反対します。そのための基地の存在意義は、これを認めません。
■826 東京都 文筆業、アルバイト: 国を自ら守ること、食料を自給すること、エネルギー資源を自給すること。これらが達成されるのであれば何党でも応援するつもり。これらによって相対的な経済力が落ちて、輸入の贅沢品が買えなくなったり、海外旅行にいくのが高嶺になったとしても。私たちは成熟した本当の生活の豊かさを求めるべき。
■827 千葉県 自営: 国外へ退去してもらう。グアムおよびその周辺に全面移転。政権の移転先探しばかりの態度には不満があるが、沖縄県外への移転を検討したことは評価できる。一度はその轍をふまないと、沖縄だけの問題になってしまう。日本国内はどこも受け入れないという結論が明らかになっている今こそ、国外退去を求める勝機。
■828 東京都 ジャーナリスト: 普天間の基地機能を少しでも沖縄に残すとしたら、鳩山政権は「愚か者」です。真の日米友好のためにもノーモア沖縄!
■829 大阪府 障害年金受給者: 海兵隊の行くべきところは精神病院の閉鎖病棟しかありません。精神的に病んだ心を直して、人間らしい心を持った人間になっていただきたいものです。
■830 東京都 自営業: そもそも海兵隊による抑止力は疑問が有るし理解できず納得できるものではありません。戦後60年以上経っているのに、沖縄に基地が存在する事すら容認できません。今ここで県外あるいは国外が実現しなければ、日本全土で大きな失望感が産まれ、それは経済にも影響し、民主化の道も閉ざされてしまうでしょう。沖縄基地の国外移転、最低でも県外移転は、今後の日本の試金石です。絶対に実現しなければならないものです。
■831 神奈川県 : 戦後の日本が初めてアメリカから独立した、真の民主主義国家となることを望むものです。
■832 東京都 シェイクスピアの森Tokyo: 特に「声明」で述べられている「私たちは、米軍基地の代替地をタライ回しのように探すのでなく、米軍基地を沖縄・本土に存在させ、米軍に勝手気ままに使用させている構造こそを問わなければならない。」に強く賛同するものです。
■833 茨城県 市議会議員: 日本人の心を分断してきた米軍基地。日本にはどこにもいらないものです。
■834 神奈川県 会社員: 安保条約の「見直し」または「破棄」を抜きにしての、我が国の米軍基地問題は解決しません。主要メディアの「安保問題」のキャンペーンに期待したいものです。
■835 千葉県 :  普天間基地を放置してきた自民党・公明党政権の責任はとても重いと思います。どちらにしろ、一日も早くアメリカ軍の基地を沖縄はもちろん、日本から撤去してもらいたいものです。
■836 埼玉県 : 基地は要らない、本土も含めてアメリカに戻ってもらいたい
■837 東京都 : 軍事関連に投資する金員があるのならば、その前に貧困対策に投資すべき。貧困対策は、治安維持にも繋がる。
■838 奈良県 大学教員: 日本はいつまで敗戦国としてアメリカの言うなりになるつもりなのか。アメリカの軍事政策の片棒を担ぐのはもうやめよう。
■839 茨城県 : 日本人ひとりひとりの力を今こそアメリカに知らしめるときです。それが本当の対等な日米関係です。今を逃したらだめです。もっともっと大声を上げて訴えましょう!!!
■840 佐賀県 佐賀大学経済学部教授: 個人的には鳩山首相がかつて唱えていた「駐留なき安保」でいいと思います。しかし、駐留が必要という意見であれば、各自治体や住民は安保の恩恵を受けているのなら負担を沖縄と分かち合うべきです。どうやらその気がないみたいですから、海兵隊は日本から撤退するという選択肢しかないようです。
■841 愛媛県 創作家・イラストレーター: 今まで全然無関心でごめんなさい。60年以上もよく耐えてくださいました。ありがとう。「きっこの日記」で知ったのがキッカケで、昨日の県民集会もネットで拝聴してました!今度こそ、皆さんの想い、願い、叫びが届きますように!!
■842 東京都 年金生活者: いま、米軍はアジアの平和のためにいるのではない。もともと海兵隊は殴りこみ部隊でしょう。米軍基地はもういりません。なぜ米軍基地を作るのに日本人が場所を探したり、税金を使わなければならないのでしょう? アメリカへ帰ってもらいましょうよ。 
■843 千葉県 主婦: 待ちに待った政権交代。民主党、鳩山さん…正念場ですヨがんばれ
■844 東京都 社会人: 基地はどこにも要らない,今もこれからも永遠に!!!基地を作って戦争をしたい人だけ、別な島でやって欲しい!!!戦争は自己責任でやってよね!!!
■845 沖縄県 大学教員: 普天間基地問題についての第二の声明に賛同する。民意を尊重し、普天間基地は即時閉鎖、撤去すべきである。これ以上の沖縄差別は許されない。立ち上がって変革を求め行動する時がいよいよ訪れた。
■846 東京都 : 駐留米軍に退去してもらい、米軍が専有している基地および制空領域・電波領域を返還してもらいたい。
■847 東京都 : 軍事で平和は語れない。日本がその経験を大きな犠牲をはらって、身につけた。国に上下があるはずがない。胸を張って交渉してもらいたい。
■848 兵庫県 : アメリカ許さん!出て行ってもらいます!
■849 沖縄県 : 新たな基地は作らせない!
■850 福岡県 : 人殺しの基地はいらないよ~
■851 栃木県 佐野九条の会: 本土の市民も無関心ではいられない。
■852 大阪府 年金生活者: 普天間基地は無条件撤去・返還を!沖縄県内はもちろん日本国内への移設は絶対認められない。
■853 東京都 なし: 仮に在日米軍の存在が東アジアの安全に不可欠だとしても、普天間基地をその代替地なしで閉鎖したら、直ちに日本の安全が脅かされるとは考えられない。
■854 北海道 会社員: 政治家、マスコミ全てが間違っています。海兵隊が日本に必要かどうかを考えねば。今まで沖縄県民に負担をかけ知らんふり。
■855 東京都 グループホーム職員: 独立国と言いつつアメリカの抑止力が必要と言う腐ったマスコミ アメリカが日本人を守るはずがないことも判らない阿呆な国民 米軍は日本から出ていけ
■856 広島県 : ここで県内を選択すれば米国に屈服したのと同じ事。これまで通りの言いなり体勢になる。断固県外・国外を!それが駄目なら撤収を!
■857 和歌山県 大学教員: 民意に反する国内移転!米海兵隊は日本から撤収を!
■858 神奈川県 : 普天間を手始めに一切の米軍基地を日本国内から撤廃を!
■859 広島県 無職: 米軍基地は日本にはいりません。基地が必要なら、自国(アメリカ)に!
■860 大阪府 : 安保はいらない、基地もいらない・・沖縄にも「本土」にもグァムにも・・アメリカ本国にお帰りください
■861 秋田県 新聞記者: 迷走はしているが、自民党よりはマシ。
■862 愛知県 会社員: 抑止力とか敵、同盟などの冷戦時代の思考法は考え直すべきだと思います。平和立国日本らしく軍備縮小に向かって欲しい。鉄砲よりパンへ。
■863 東京都 : 待っていました。新聞にのせたいです。「世界」で初めてしりました。
■864 東京都 なし: この戦いが安保破棄にまで高まるよう頑張りましょう
■865 和歌山県 小学校教師: ひどい騒音!! 子どもたちに静かな環境を!! 米軍基地はいりません。
■866 北海道 札幌市中学校教諭: 遠く北の地から、「日米安保は冷戦の遺物」との認識に、強く賛同します。今こそ新たな平和的国際秩序の実現に向けて、声を上げるべき時と考えます。沖縄だけの問題にせず、「オール日本」でこの問題を前進させましょう。我々は微力ではありますが、無力ではありません。
■867 埼玉県 会社員: 沖縄だけでなく、日本全体から米軍基地は撤去されなければなりません。
■868 東京都 会社員: 軍事基地・軍隊・軍備の全廃を目標に世界の人々と平和の社会をつくるりたいです。そのために普天間基地の閉鎖・撤去です。アメリカにも世界中どこにも基地はいりません。
■869 栃木県 : 米軍基地は必要ありません。
■870 大阪府 ジャーナリスト: 日本のどこにであれ米軍基地は要りません。
■871 京都府 市議会議員: 不戦後会をしている日本に、基地は必要有りません。
■872 福岡県 : 戦後65年、もう日本には米軍基地は必要ありません。そもそも米軍基地は日本にとって何のためにあるのでしょうか?戦争をすすめる基地でしかありません。
■873 千葉県 : 米海兵隊の沖縄からの速やかな撤収を強く求めます。なぜなら、武力では、平和を築くことはできないからです。沖縄にもどこにも、基地は要りません。
■874 福岡県 : そもそもの根本が間違っている代替地さがし。アジアにも日本にもアメリカの海兵隊はいりません。
■875 埼玉県 無し: 軍事同盟ではなく友好・平和同盟による国際社会を創るときが来ています。いまこそ、日・米安保条約は廃棄されなければなりません。
■876 青森県 年金生活者(元お茶の水女子大学勤務): 沖縄に2年勤務しました。現代の植民地です。「第二の沖縄」=青森(斉藤光政)にいて、沖縄の解放を求めるものです。日米安保軍事同盟の解消を擱いて策はありません。
■877 東京都 会社員: 専守防衛を標榜する我が国には、たとえ同盟国の軍隊であろうと、上陸攻撃部隊であるところの海兵隊を駐屯させるべきではありません。
■878 栃木県 : 海兵隊はいりません。
■879 東京都 : 憲法第9条をもつ日本に、米軍のための思いやり予算や基地はいりません。
■880 千葉県 郷土教育全国協議会会員: 声明に全く同感です。日本にアメリカの軍事基地は要りません。
■881 東京都 音楽家: 米軍基地はすべて海外移転で結構です。もう日本にはいりません。
■882 京都府 大学教師、ジャーナリスト: アメリカと対等な立場の日本を築くことが必要です。米軍基地の全面的見直しを行い、戦争行為の廃絶とアジア全域の諸国の友好、平和を保証する新たな条約を日米間で結ぶ交渉を開始することが必要です。その勇気がない政府が「日米同盟を基調にする」というのはおこがましい限りです。日本の外交姿勢を全面的転換すること無くして、沖縄の基地撤去もありません。
■883 福岡県 : 米軍基地は日本にはいりません。
■884 東京都 : 沖縄にも、どこにも、もう新たな基地はいりません。
■885 東京都 : 沖縄県民あげての怒りを共有したい。憲法9条のノドに刺さった在日米軍基地は取り去る(撤去)以外にありません。
■886 神奈川県 : これは沖縄だけの問題ではなく、私たち日本国民の主権に関わる重要な問題です。今、沖縄の人たちが開いてくれた突破口を本土にも大きく拡大して行かねばなりません。
■887 広島県 医師: 日本に米軍基地はいりません。
■888 大阪府 会社員: 日本に米軍基地はいりません。
■889 神奈川県 : 普天間問題はもはや撤去しかありません。
■890 宮崎県 弁護士: 沖縄の米軍基地は撤去するしかありません。
■891 北海道 会社員: 人ごとではありません。
■892 埼玉県 自営業者: 移設先に行き詰まる以上、基地撤去に向けて前進させるしかありません。
■893 大阪府 大阪教育合同労働組合: 「県外移設」でも「国外移設」でもなく、基地撤去―閉鎖あるのみです。日米安保体制はなくすほかありません。
■894 沖縄県 : 沖縄は今、変わります。基地はいりません。
■895 長野県 学校司書: 民主主義の礎たる図書館員の一人として武器なき平和を育てるために、一人の母親として、ともに生きる世界を守るために、沖縄にも世界のどこにも基地は要りません。
■896 東京都 ブックギャラリーポポタム: 沖縄でおきている理不尽な犯罪・事故を終わらせたい。暮らしのなかに武器はいりません。
■897 福井県 弁護士: 日本のどこであろうと海兵隊は存在すべきではありません。
■898 神奈川県 主婦: 基地のたらいまわしでは、問題は解決しません。誰もが、基地をきらっています。平和な中で暮らしたいのです。戦争のための基地は世界のどこにもいりません。
■899 東京都 なし: 米海兵隊の訓練を、なぜわざわざ日本国内でやらなければならないのか、それがわかりません。
■900 兵庫県 : 沖縄にも沖縄以外にも、これ以上、米軍基地はいりません。
■901 東京都 会社員: あたらしい日米関係をつくりましょう。核兵器も日米安保もいりません。
■902 愛知県 学生: 私たちの未来に基地はいりません。
■903 東京都 旅館業: 戦争放棄の国に基地は不要です。米兵による犯罪もあってはなりません。
■904 宮城県 高校教諭・組合役員: 日本のどこにも基地はいりません。
■905 神奈川県 学生: 去年、ゼミ生と共に辺野古の座り込みテントにお邪魔させていただきました。辺野古のテントの雰囲気はもっと殺伐としたものではないか、と勝手に思い込んでいましたが、終始暖かい空気の中でで皆さんとお話させていただくことができました。しかし、それと同時に、皆さんのこれまで1日もかかさず座り込みを続けてきたことは、決して楽なものではなかったことを感じました。最近の基地に関するニュースは、ありえない、の一言です。辺野古の美しい海に基地はいりません!
■906 奈良県 看護師: 沖縄の苦痛を軽減して欲しい。でもその苦痛をよそになすり付けるのは解決策ではありません。
■907 神奈川県 会社員: 私自身は沖縄に行ったこともなく、戦後生まれの戦争を知らない世代の一人ですが、学校の義務教育以来、日本と世界の歴史を学び、社会人となってからも歴史に関心を持ち続けている一市民の良心として、本声明に賛同するものです。忙しい日常を言い訳にしながら、選挙でしか自分の政治的意見を表明できていない自分の状況に忸怩たる思いがあります。民主党が提起した普天間問題の解決は、現在の日本の政治状況において、戦後日本が世界に誇るべき日本国憲法の掲げる崇高な理想へと一歩でも近づくための千載一遇、絶好のチャンスだと思います。今こそ市民の力が結集されるべきです。マスコミの鳩山バッシングは見苦しい限りですが、これも我々日本人の真実の一面なのでしょう。そういう醜い面も直視しながら、一歩一歩前進するしかないし、まずは鳩山首相の「県内移設止む無し」という短絡的な結論を断固阻止しなければなりません。
■908 神奈川県 自営業: 自由を標榜する国米国が、戦後一貫して我が国、とりわけ沖縄を占領状態のまま駐留することは、国家の信義に関わる忌まわしき行いです。原爆を投下し、尚、まだ一国を支配しようとすることは、非人道の極みであり、絶対に許され行いではありません。
■909 大阪府 : 日本には攻撃を主任務とする海兵隊は絶対に不要です。沖縄の米軍基地がなくなれば東アジアの緊張緩和に大きな効果があるに違いありません。
■910 神奈川県 : 日本に米軍の基地は全く必要ありません。
■911 東京都 : 普天間の米軍基地は世界一、危険です。すぐに国外撤去すべし。抑止力になっていないことを鳩山総理にわかってもらわなくてはなりません。
■912 京都府 : いのちを奪う基地や軍隊はもう要りません!
■913 神奈川県 : もうこれ以上沖縄の人々に負担をかけるようなことがあってはならないと思います。日本に米軍基地を置き続けることは、アメリカの侵略戦争に加担すること。これは絶対にやめなければなりません。
■914 埼玉県 パート: どんな基地でも反対です。どうしても、というのなら私たち関東圏で引き受けましょう。そうなって初めて、基地はどうしても必要か? 抑止力になるのか? 議論になるでしょう。沖縄だけに押しつけるのはフェアではありません。
■915 埼玉県 : 自分の住む街に米軍基地があってほしくないように、沖縄にも、日本のどこにもあってほしくありません。
■916 宮城県 : 日本のどこにも米軍の基地はいりません。
■917 京都府 井手町会議員: 日本のどこにも米軍基地はいりません。
■918 栃木県 : 米軍基地は、日本にはいりません。
■919 埼玉県 : 日本は民主国家だと思ってました。でも政権交代してやっと気付きました。アメリカの属国だと云う事に。日本は少し自立しても良い時期です。まずは普天間から。海兵隊はアメリカへお引き取り下さい。
■920 東京都 : 普天間基地は、米軍が住民に対して強制的に搾取したものだから無条件での撤去、撤退が 当り前です。
■921 長野県 ジャーナリスト: 鳩山首相は4・25県民大会に示された沖縄の民意を受け止め、辺野古沖に新基地をつくることはできないとオバマ政権にはっきり伝えよ。
■922 神奈川県 会社員: 普天間基地を撤去し、沖縄に平和を取り戻そう!
■923 東京都 無職(元国家公務員): 薩摩に、明治政府に、昭和政府にそして平成新政府よお前もか血魂(ちこん)の地沖縄は自らを日本人全体を試し続けるその天と海とのひたすらに悲しいほど痛いほどのブルー 故に
■924 和歌山県 : 外国を攻撃するための基地は要らないはず。アメリカ合衆国の侵略を助けているだけだ。
■925 神奈川県 : 在日米軍が抑止力だというのはウソだ。米は日本の基地をアジア・中東への展開拠点として使っているだけだ。
■926 兵庫県 : 普天間基地問題の解決は無条件撤去しかあり得ない、アメリカに毅然とそう要求しない限り、ワシントン・ポスト紙の記事に見られるようにアメリカは今後も日本の腰抜け外交を揶揄し続けるだろう。
■927 東京都 無職: 沖縄の人たちが嫌なものを、他の地域の人たちに受け入れさせると考えること自体が間違っている。米軍は抑止力ではない。侵略部隊だ。今こそ、この問題の根本である安保条約を廃止させるしかない。安保破棄の声を今こそあげるときだ。
■928 東京都 高校生: 沖縄、日本にもう基地はいらない!もうこれ以上人々を苦しめるな!!!
■929 福岡県 無職: くびきから脱出すべき時機にあるのかも。
■930 埼玉県 教育公務員: 憲法九条を守り、戦争放棄した日本だからこそ、世界平和の仲介役になれるのです。
■931 東京都 :  普天間基地の代替地候補に挙がった地域の人々の怒りは、日本に基地をおき続けることへの怒りに発展させてもらいたいものです。 日本に米軍基地が必要であると判断する人々でさえ、その明確な根拠を示すことができていません。このような人に引きずられること無く、今こそ沖縄から基地を完全撤退させましょう。 沖縄基地撤廃を実施することで、民主党政権は信頼を取り戻し、歴史の中で評価される存在になるのです。
■932 新潟県 : 毎週日曜日の夕方、新潟駅前で基地撤去を呼び掛けて行動しています。どんな形でもいいので、声を上げることが基地撤去の動きを作り出していけるのでは。
■933 栃木県 : 地元は移設なんて言ってない。普天間基地閉鎖って言ってる。報道は沖縄の地元の声を正確に伝えるべきだ。
■934 東京都 編集者: 戦争をするための基地はもう造らない。それが平和憲法を持つ国の主張であるべきだ。
■935 千葉県 なし: 日本国憲法前文の精神に則って決めるべきだ。
■936 栃木県 なし: 日本人は日本国憲法をもっと尊重すべきである。第二次戦争後、いかに戦争の無意味さ悲惨さを嘗め尽くし、戦争は絶対にやってはいけないと胸に刻んだはずではなかったのか。戦争につながるものは一切いらない。絶対に平和憲法を守るべきだ。
■937 兵庫県 会社員: 軍備ではない抑止を考えるべきだ。
■938 東京都 会社員: 日本はアメリカの植民地ではありません、現地の住民の意見を優先するべきです
■939 神奈川県 雑誌編集者: (1)から(5)まで、すべての声明が重要であり、すべてに賛同いたしますが、特に沖縄にこれ以上の負担を強いるなという(1)と、敵対的・潜在的戦争状態を前提とした国および社会の存在を当然のこととしてきた安全保障に対して、積極的な平和構築を目指そうという(5)の声明に強く賛同するものです
■940 大阪府 自営業: 近い将来に日本から米軍基地がなくなるように!
■941 神奈川県 : 第1に、沖縄の負担軽減。第2に、国内の受け入れ先、何処も名乗り出ない無責任。第3に、海兵隊が抑止力と言ううそ。結論は、米国にお引取り願うより仕方ないでしょう。世論の大勢になるように!
■942 福岡県 : 「はじめに移設ありき」にNO!子どもたちが安心して暮らせる沖縄を!
■943 福井県 農業: 戦後65年を経てもなお、敗戦国として米軍の軍事基地を受入続けなければならないという呪縛から、いいかげん解き放たれなければいけないと思います。まずは海兵隊基地の撤去から始めて、やがて全ての米軍基地の撤去への道を模索し始める時です。
■944 静岡県 静岡大学教授: 本土決戦の時間稼ぎとして全島戦場とさせられた沖縄に日米安保の犠牲を強い続ける日本に決別する時です。9万人の全島集会の思いを1億の国民の声にする時です。
■945 福井県 : 安保、抑止力。言葉の定義のあいまいな表現で納得できる時代は終わらせましょう。全てをおてんとうさまに照らして、子々孫々に誇れる決断をする時です。
■946 大阪府 : 地球温暖化が危惧されている今、人類は戦争などしている場合ではありません。新基地などとんでもない。普天間基地は撤去し、軍縮の話し合いに力を入れる時です。
■947 京都府 日本福祉大学教授: 米軍基地はいりません.憲法9条を守り平和の日本をつくることこそ世界のひとびとの願いに答える道です.
■948 東京都 会社員: 成田の教訓を生かし、徳之島への強硬移転は断念を。歴史の審判に耐える、良識ある判断を。
■949 埼玉県 ドキュメント作家: 基地の箇所選択の問題ではまったくない。日米同盟の本質をいかに変えていくかにかかわる問題だ。
■950 東京都 自営業: 米軍全体の議論はともかく、海兵隊は専守防衛の日本にとっては全くの不要。日米安保の精神であれば、日本に不要な物を日本に置く必要はない。両国に有用な物のみしか置くことはできないはずではないか。鳩山の約束を応援して、米軍に迫っていくのが唯一の解決策であろう。国民の力で政策を実行できるかが試されている。
■951 東京都 なし: 人道的にも許されないこと
■952 沖縄県 : 鳩山首相の五月決着の真意は、国民の民意を問うたがすべてにおいて普天間基地撤去であるので2014年までにグアムに移転する。トラストミーの真意は103億ドルの援助ではないか?思いやりの予算は国防費に当ててもらいたい。国内どこでも安保、同盟は大事とは言うのに基地の受け入れは反対との民意が示されたことを盾に鳩山首相はこの際安保および同盟もゼロベースで始めればよい。
■953 岡山県 元・大学教員: 日本国憲法の平和主義は先進的で、速く世界に広げるべきです。日米安保条約は不平等で、日本の米軍基地は不要です。不要どころか、人類の存続に不可欠な非軍事同盟・平和外交による世界平和に不適合で、世界の進歩に反し、存在すべきではありません。この考えは日本国民の、とりわけ県民大会で示された沖縄の民意に合致します。平和を求める世界中の人々とも一致します。自衛隊イラク派兵差止訴訟の関係者の間で、私たち国民の一人ひとりが米安保の廃棄通告の草案を書いてみる運動が提起されました。
■954 岡山県 なし: 日米安保条約の歴史的・今日的・将来的意義を世界史の中で考える時期にきました。人類生存の非戦の論理が求められます。。
■955 沖縄県 : 「最低でも県外」約束は守りましょう鳩山総理。「嘘つきは総理の始まり」じゃ、日本国は救われません。
■956 神奈川県 教員: 基地が地球上のどこまらもなくなることを願っています。基地によって平和は生まれません。
■957 埼玉県 なし: 沖縄の人々にこれほど長期にわたって“犠牲”を強いてきたのは「罪」です。償える限り償わなくては“人間”とは名乗れません。
■958 東京都 フリー編集者: 米海兵隊がなぜ沖縄に駐留する必要があるのか。説得力のある説明もなしに,なし崩し的に辺野古等への移転で決着を図るのは納得できません。5月決着にこだわらなくともよいので,沖縄の基地のあり方を根本から見直し,「国外移転」を軸とした方策を粘り強く模索してほしいです。これ以上沖縄に犠牲を強ることは許されません。
■959 東京都 戦後補償ネットワーク世話人: 沖縄・米軍・安保は日本が抱える最大の「戦後処理」の未解決課題です。軍事・政治からでなく、人権の観点から解決策を提起しなければ、「いのち」は守れません。
■960 神奈川県 : いのち、人間性、環境をもっとも破壊するのが戦争、戦争のための基地、基地周辺の暴力、それらを容認する莫大なムダ使いの軍事費と思いやり予算に「NO!」と言いましょう。日本はいつまでもアメリカの属国ではありません。海外の脅しに加担するのではなく、災害救助隊に編成がえして人の役に立つこと、文化力で信頼と尊敬を得ることがほんとうの安全保障になります。子どもたちに大きな負債と不安を残すか、信頼され平和で安心できる教育や社会づくりに貢献するか、いまが大きな分かれ道です。
■961 神奈川県 : 日米安保条約を廃止して、日米平和友好条約を締結する。モデルは1978年締結の日中平和友好条約。米国に米中平和友好条約を薦め、アジア全域を平和友好条約のネットワークで結び、「覇権主義の時代」を終わらせる。
■962 神奈川県 : 「日米安保体制を根幹から見直していく」という声明に同意いたします。さらに〈天皇メッセージ〉以来の戦後主権の真の在処を歴史的に問いただすことが大事だと思われます。
■963 熊本県 熊本学園大学教授: 基地と核のない世界をこそ!!
■964 愛知県 大学教員: この問題は、今の鳩山政権のように曖昧な姿勢では絶対に解決できないことが明らかになってきています。日米(軍事)同盟をどうするか、今後の外交姿勢をどうするか、その際に憲法をどう活かしていくかといった根本的問題が問われています。自分も含めて本土の人間が、自分の問題としてまだ真摯にこの問題を受け止めていません。根本的に問題を提起し、公論を形成する必要を痛感しています。とりあえずできることとして署名をします。
■965 東京都 : 普天間基地は無条件返還を!沖縄から、日本から米軍基地をなくせ!
■966 大阪府 : 基地のたらい回しをやめろ!
■967 沖縄県 主婦: 沖縄へ基地はいらない。日本のどこが受け入れたいというのでしょうか。戦後こんなにも長い期間、負担を強いられてきた沖縄 これ以上差別をしないで欲しい 日本国民全体の問題として考え、1日も早く撤退させるべきだ。これまで誰もなしえなかった事、鳩山首相に期待している。命こそ宝 世界の平和を願います
■968 東京都 翻訳家: 日米安保の見直しと米軍基地の全面的な撤退を求めます
■969 神奈川県 大学教授: 海兵隊のテニアン・グアムへの撤収を求めます
■970 大阪府 NPO職員: すべての米軍基地の撤去を求めます
■971 大阪府 事務職員: 米軍基地の恒久化を前提とした県内・国内移転は許されない。即時撤去を求める。
■972 兵庫県 会社員: 日米安保条約反対。米軍基地撤去を求める。
■973 埼玉県 会社員: 米軍基地全面撤退を求める!
■974 神奈川県 中学校教員:  植民地支配と変わらない「60年も他国に基地を存続させる」アメリカの人権意識こそ問題である。沖縄をはじめとした日本の米軍基地は、日本の安全を守るためでなく、アメリカの世界戦略の前線基地にされているのが実際である。即時全面撤退を求める。
■975 埼玉県 無職: 軍事基地は一切要らない。すべての国々と平和友好条約を結ぼう。
■976 神奈川県 : 今こそ安保条約を見直す時
■977 大阪府 日本聖公会 信徒: 基地は撤去の上、アメリカ領土へ返還せよジュゴンを護りたい
■978 福岡県 コンサルタント: 迷惑をかけ続けてきた沖縄の人々に対し、お詫びと連帯の想いを込めて。
■979 広島県 農業: 地球上から戦争はいらない(沖縄の非戦の伝統を守ろう)
■980 千葉県 : 鳩山総理の正しい決断を信じる。
■981 千葉県 百姓:  アメリカの対日政策はわずか数人で作られている、という記事がNPJの猿田佐世のレポートにある。それに踊らされている日本のマスコミ。中国・北朝鮮との友好を主軸の外交政策、そして基地撤去、軍縮への流れを築こう。
■982 岡山県 自営業: 日本は「思いやり予算」米国は「タカリ」と利害関係一致これを崩せば!
■983 千葉県 会社員: 普天間飛行場のみならず、米軍の全面撤退を望みます
■984 北海道 会社員: 趣旨に賛同し署名します。普天間だけではなく他の基地も撤去させることを望みます
■985 長野県 会社役員: 日本どうあるべきか。が今まで真剣に語られずに来た為、冷戦後の世界情勢に日本の国防、安全保障が対応できず。日本にこんなに米基地のある理由も必要性もほとんどの国民は分かりません。現状脱皮し新しい国の方向性を目指す。
■986 群馬県 自営業: 日本が属国支配からの脱出のための第1歩として、国外移転を強く望んでいる。
■987 神奈川県 会社員: 海外に移設してほしい。グアム、サイパンなどへ。
■988 千葉県 : 日本政府が弱腰でいる限り、米軍はあれも(グアム・テニアン)これも(沖縄)と貪欲に沖縄に居座る。しかし、沖縄の基地反対の強い意志を理解すれば、撤収せざるを得ないだろう。その時、日本は真の独立と自立心を回復する。がんばろう!
■989 埼玉県 : テニアン移設を!
■990 神奈川県 日本基督教団藤沢大庭教会: 武力行使にいたる正義と平和の根拠は問題ではなく、どれだけ多くの人の命を殺めたかという過去とそれを維持する潜在力はどこに存在していようとも悪である。
■991 兵庫県 弁護士: 県外,県内ではなない。撤収こそ,国民の総意である。
■992 沖縄県 : 未来のことを考えたら 武力などいらないと思います。国境さえ無意味です。
■993 東京都 明治学院大学名誉教授: 普天間基地については、「廃止」が唯一の正しい結論。次善としては「アメリカへの返還」です。「国外」移設は意味不明。
■994 沖縄県 : 基地は閉鎖!島の2割が米軍基地なんて異常です。
■995 神奈川県 明治大学教授: 米軍事基地を国外に移転すべき
■996 東京都 自営:  普天間基地は国外へ! 日本は米軍基地の移設先を考えてあげる必要なし! 米軍と安保条約は憲法9条違反です。
■997 東京都 立正大学講師: 普天間問題の正しい解決は、日米安保体制の段階的清算、望ましい日米友好関係確立、真の東アジア共同体構築への歴史的な第一歩です。
■998 東京都 アーティスト: 日米安保条約を即刻破棄ズべシ。日本のためのものでなく。アメリカの覇権主義の為のものである。日本にとっては百害合って一利なし。
■999 埼玉県 技術職: 闇の深い超難題に取り組んでいる鳩山首相を応援します。
■1000 和歌山県 : 鳩山総理は国外移設のつもりやと思います。応援します。
hutenma1.jpg■1001 埼玉県 : 沖縄から普天間基地を撤去しグアムに移設できるよう応援します。
■1002 沖縄県 自営業: 沖縄を返せ
■1003 神奈川県 : 日米安保体制を日本国憲法に照らして見直し、裕仁の戦争・戦後責任をこそ、明確化すべし。
■1004 東京都 : 基地は移転じゃなく返還すべし! 移転は誰の何のため?
■1005 広島県 元衆議院議員: そもそも連立政権の三党合意は、「在日米軍再編の見直し」であったはず。普天間基地の危険性除去のためには、早期解決が必要ではあるが、日米関係のあり方、在日米軍のあり方からもう一度しっかりと論議し、考え直すことが必要である。どうしても移転が必要であれば、海外移転しかない。憲法9条に照らしても、軍事力によって国際関係、問題を解決しようとする考え方を改めなければならない。日米安保そのものまで問い直すことが、今求められている。ある意味で、普天間問題は、そのことを考える絶好の機会である。
■1006 福岡県 : 日米安保同盟を根幹から見直さなければ、普天間問題は解決しない
■1007 福岡県 : 絶対国外移設を!
■1008 神奈川県 : 憲法9条堅持の自主防衛外交こそ
■1009 兵庫県 : 基地より外交を!!
■1010 東京都 地方公務員: 普天間、嘉手納の反戦地主です。無条件全面返還を強く求めます。代替基地などは一切必要ありません。日本の防衛のために必要な軍隊などありません。軍事力を持たないというのは、軍事力で国を守らないことに他なりません。非軍事の共同体をアジアに作ることに全力で取り組むことだけが、日本の安全を保障することです。いいかげん、そういう意義のある仕事をしたらどうですか、外務省は。
■1011 東京都 会社員: 基地の存在自体が属国の証、必要ない。自国の民すら守ろうとしないアメリカが日本を守ってくれる筈がない。独立国としての気概を持たない人には安全保障など語る資格がない。
■1012 広島県 日本ジャーナリスト会議会員: 日本国憲法を再確認します
■1013 東京都 大学教員: 最低でも県外という自らの公約を平然と破り,今になって抑止力などを持ち出す鳩山首相に怒りを覚えます.
■1014 北海道 自営業: 普天間基地の撤去こそが日米合意の核心です。移設に歪曲化は絶対に許せません。民主党、鳩山首相の米国優先、日本国民軽視に怒りを覚えます。
■1015 沖縄県 農業: 下地島空港は2005年住民が立ち上がり、軍事化反対町議会決議が成りました。琉球放送制作ドキュメンタリー「消えた自衛隊誘致(小さな島の選択)」是非ご覧ください。21世紀こそ共生の世紀にしていく覚悟です。
■1016 千葉県 主婦: いまだに日米安保条約の真実を国民に伝えない政府(大手メディアも)に憤りを感じる。日米双方から日本国民は騙されてきた。私たちはこの問題について積極的にネットや書物を通じ、これまでアメリカと日本の権力者たちが何をやってきたか学ぶべき。
■1017 滋賀県 : 呼びかけに賛同いたします。それにしても、鳩山氏の腹案に期待していたのですが・・日本が変わるということの難しさをしみじみと感じます。
■1018 東京都 : メディアでは、沖縄の基地移転問題が日米関係の破綻を招くような大げさな報道がされています。積年の”アメリカのいいなり”自民党政権がやっと終わって、これからはアメリカへの盲目的追従ではなく、対等な国としての対話がされるよう、沖縄県民、国民の意思をくみ取る政策がなされることを民主党に期待します。メディアが「いますぐ」と迫っていますが、この問題はそんなに簡単ではないと判っています。 ただそんな選択ではなく、今いる米軍が本当に日本にいなければならないのか、数量とも日本が面倒を見なければならないのか?と素朴に疑問を感じます。
■1019 東京都 : 時代の遺物、米軍基地は即撤去!戦後65年、沖縄返還38年、未だに米軍が駐留していること自体が異常!本当の沖縄返還を!!!
■1020 神奈川県 : 対米従属の「安保体制」破棄! 武力拡充はあり地獄、使用すれば生き地獄・環境破壊・未来まで沢山の恨みを残す。21世紀は力に頼るな。米軍基地は、無条件全面返還要求を!
■1021 東京都 会社員: これまで沖縄の負担を本土でどれだけ真剣に考え議論されてきたか。任せっ放し、放りっ放しだったのではないか。私たちはこの国の問題として皆で考えるべきだと思う。そして、強大な軍事力や同盟が私たちに与えてくれるものが本当に必要なのか、この先子や孫に何を残していきたいのか、に対する答えとして「もう基地はいらない」と声を上げたい。命の大切さや豊かな自然、これ以上尊いものなどない。どちらを向いて、何に遠慮しているのか。しっかりして欲しい。大きな過ちを犯す前に、今ならまだ間に合う。
■1022 大阪府 憲法を生かす会・八尾: 団結して頑張ろう!
■1023 島根県 元大学教員: 日本の米軍基地はアメリカ国内にお引き取り願いたい。
■1024 千葉県 会社員: 移設ではなく、海兵隊はアメリカにお帰り願いたい。
■1025 神奈川県 : 原爆も基地も戦争という殺し合いに連なること全て、一刻でも早くなくして貰いたいものです。切なる願いです。
■1026 東京都 : アメリカにお持ち帰り願います。
■1027 大阪府 スーパーマーケット取締役: 日本はアメリカの不沈空母じゃありません。日本の真の独立を願います。
■1028 山口県 牧師: 声明の作成、ありがとうございます。日本に、また世界に本当の意味での平和が創り出されることを願います。
■1029 鳥取県 : 日本国にこれ以上米軍施設はいりません。普天間飛行場をすみやかに閉鎖することに賛同します。のみならず、嘉手納などそのほかの米軍基地が一刻も早く沖縄から撤収することを心から願います。
■1030 静岡県 : 沖縄に暮らす方々の苦痛を、これ以上続けないでください。それだけです。政権交代の意味を、自らの手でお潰しにならぬよう願います。
■1031 沖縄県 自営業: 沖縄を守る為に基地があるのではなく、沖縄を戦場にして本土を守る為に基地がある
■1032 愛知県 : 海兵隊の役割は?なくなったとてアジアの紛争抑止力などに何ら影響はない。これから日本の国として米軍基地の数や規模を増やしたいのか?維持したいのか?いや減らしていきたいのだろう。政権交替でこれを表明したことに期待する。
■1033 群馬県 明治学院大学名誉教授: あらゆる条件を考慮に入れ、最良の時期に最大の効果をあげようとしている首相の数学的解決に期待する。
■1034 千葉県 : 日米安保条約を破棄せよ!!
■1035 東京都 : 危険な普天間基地の無条件即時撤去をせよ。日本に米軍基地は必要ない。米軍が普天間基地をこのまま使い、もし万一ヘリコプターなどの墜落事故や軍人による犯罪が起これば、市民の反米感情が盛り上がり、最悪の日米危機となる。
■1036 東京都 主婦: 米軍基地はもういらない。アメリカとの関係を考え直す最高の機会です。
■1037 新潟県 無職: 基地を国内のどこかに移設するのではなく基地そのものを日本からなくする絶好の機会です。
■1038 福岡県 病院勤務: アメリカ=正義ではありません。「軍事バランスにたよる平和」という考え方をやめる絶好の機会です。
■1039 沖縄県 塾講師: 普天間基地の県外・国外への移設を要求することは、これまでの日本の対米従属外交を見直す絶好の機会です。
■1040 長野県 : 基地撤去(安保見直し)のチャンスが到来しました。国民運動を盛り上げる絶好の機会です。
■1041 長崎県 : 基地は要らないし海兵隊は帰ってくれ
■1042 東京都 会社員: 右翼はなぜ“美しい日本”の海や大地が汚されても平気なのか?
■1043 神奈川県 主婦: 普天間米軍飛行基地は国外へ移設してください。米軍は日本を防衛はしてくれないでしょう。わたしたち一人ひとり真剣に安全保障のあり方を考えるきっかけにしましょう。鳩山政権の問題提起は正しかった。解答も正しいことを祈ります。
■1044 埼玉県 会社員: 少なくとも沖縄解放へ道筋を作ってくれた鳩山首相には感謝を、そして早期解決よりも、最終的に沖縄の方々によい結果となることを祈願します
■1045 千葉県 ジャーナリズム研究者: 日本と東アジアの平和にとって、日米安保体制見直しこそ急務です。
■1046 千葉県 東京都学校ユニオン: 在日米軍は日本を守るためではなく、アメリカの国益を守るために存在する軍隊ですから、沖縄はもちろん、日本には不要です。全ての在日米軍基地の撤去を要求します。
■1047 東京都 筑波大学名誉教授: 普天間問題の解決を契機として、沖縄の呪縛解放、日米安保の見直し、東アジアの平和体制構築という一連の課題が一挙に前進することを希求します。
■1048 東京都 大学院生: 普天間基地「移設」を建前とした新基地建設に反対します。沖縄はもちろん、日本のどの場所にも、世界のほかの国・地域にも、これ以上米軍基地を増やさないこと、そして、将来的な撤収を要求します。
■1049 神奈川県 なし: 60年の安保自然承認に至ったことが今日の事態を招いている。日本は憲法第9淨で戦争の放棄、戦力は保持しない、国の交戦権は認めないの立場に立ち、米軍海兵隊の撤去、米軍基地の国内撤去を要求します。
■1050 宮崎県 弁護士: いまこそ沖縄から日本からすべての米軍基地を撤去しよう。「抑止力」など幻想であり口実である。アメリカが他国へ侵略するための基地を提供することは日本国民の一人として許せない。沖縄と心から連帯して基地のない平和な日本を求めたい。
■1051 東京都 派遣労働者: 銃剣とブルドーザーで接収された沖縄の土地を無条件で返還することを求めます。
■1052 兵庫県 : 日本の国内からすべての外国軍隊の撤退と基地返還を求めます。
■1053 大阪府 千里桃山台団地強制執行生存者: 沖縄の方々も私たちも憲法と国際人権条約で保障された「安全に、安心して、尊厳をもって住むための居住権」を侵害された体験を共有しています。鳩山政権には国際基準を踏まえ、国際条約に則った対米交渉を強く求めます。
■1054 埼玉県 : アメリカ合衆国の属国であり続ける日本にはうんざり。安保条約の破棄とすべての米軍基地撤去を求めます。
■1055 兵庫県 公務員: 普天間、移転ではなく撤去を求めます。
■1056 東京都 出版業: 軍事的緊張を高めるばかりの軍隊はいりません。日本国家がみずからの意思で、他国からも歓迎される世界の安全保障を切り拓くことを、日本人として求めます。
■1057 青森県 団体職員: 軍事力で国民の安全は守れません。まして、米海兵隊は日本を守るための軍隊ですらありません。国民の安全と願いこそ、政府が追求すべきことです。私は、無条件の普天間基地撤去を求めます。
■1058 神奈川県 : 普天間基地の「移設」は必要ありません。日本に米軍基地をさらに2つ(辺野古・徳之島)作るという愚行はやめるべきです。海兵隊の沖縄からの撤退を求めます。
■1059 岡山県 なし: 米軍基地の無条件全面返還を求めます。
■1060 長野県 : 日米安保条約を見直し、新しい対等な日米関係を求めます。日本国憲法の前文と9条の原点に立ち返って、軍事力に頼らない、平和外交による信頼の安全保障を求めます。
■1061 沖縄県 沖縄県立大学: 「沖縄問題」と呼ばれる問題は、安保を前提とした日本問題であり、日米間問題です。そこには、日米地位協定、ガイドラインに枠づけられた差別の構造化があります。この差別構造の根本問題である安保体制を再考する次期に来ています。現政権に沖縄にはどこにも基地を置く場所はないことを表明することを求めます。
■1062 東京都 大学教員: 普天間基地の即刻閉鎖を強く求めます。
■1063 神奈川県 専修大学名誉教授: 普天間基地の移設の場所探しではなく、撤去を求めます。
■1064 大阪府 : 沖縄にこれほど多くの米軍基地を押し付け、苦渋を強いてきたにもかかわらず、何もなく平和ど思い込んでいた私は恥ずかしく思います。今こそ普天間基地の無条件返還を強く求めます。
■1065 東京都 弁護士: 沖縄から米軍基地の即時無条件撤退を求めます。
■1066 東京都 : 武力によらない平和構築の推進役を日本がまずはアジア地域において担っていくことを求めます。
■1067 兵庫県 教員: 移設ではなく、返還を求めます。
■1068 京都府 大学院生: 普天間飛行場の無条件撤去を求めます。
■1069 東京都 会社員: 私は日米安保条約は一旦廃棄して、東北アジアの東アジアの平和構築について検討する事が一番良いと考えています。たとえアメリカ軍の抑止力を期待する人でも侵略のための軍隊海兵隊は「テロ」攻撃を受ける危険があるだけで、少しも日本の防衛に役立つことはないと判断できると思います。日本に海兵隊の基地はいらない、少なくとも普天間基地はいらない、無条件返還を求めます。
■1070 大阪府 大学非常勤講師: 殺人のための訓練を受けた集団など、沖縄はもちろん、地球上のあらゆる地域に不必要です。すべての米軍を、日本はもちろん、韓国その他種々の国から即時撤退を求めます。
■1071 京都府 : 沖縄からすべての基地の撤去を求める
■1072 京都府 : 専守防衛を掲げる日本国が先制攻撃を行う戦力(海兵隊)を国内に置いていることも問題であり、その維持に国税を投じていることから、われわれは結果としてベトナム・イラクの開戦に加担させられていたのである。即刻海兵隊の撤去を望む。
■1073 京都府 西陣帯地製造販売: 齢59歳、世の中が閉塞して行き、単に平和を願うこと、政治がおかしいと言うこと、そんなささやかな意見を言うと変かなと思われる昨今の状況。私には我慢できません。自分の中の反骨精神はいかほども衰えていないことが、あらためてよく分かりました。声を挙げます。
■1074 沖縄県 牧師: 天皇制国家による沖縄差別の上に成り立つ日米安保(「琉球弧」内移設)を許さない。
■1075 埼玉県 : 1月に沖縄の普天間基地や辺野古の海を見てきました。一日も早く無条件で撤去すべきです。4・25沖縄集会に連帯してアメリカの基地は撤去せよと叫びます。
■1076 埼玉県 : 米軍基地は不要。米軍の「抑止力」が、ほんとうは恐ろしい。
■1077 茨城県 : 本来の沖縄に戻す為に、誰がかんがえても簡単なこと、それは、アメリカ軍の撤収。
■1078 岡山県 : 海兵隊だけでなく米軍基地自体の縮小再編成を行なえ(日米安保の見直)さもなければ一旦安保廃棄宣言を行い失効までの1年間で日米で真摯な交渉を。対等な国家関係を目指せ
■1079 東京都 年金生活者: 抑止力は必要と言いながら自分のところに来るは反対と言うのは自己矛盾です。抑止力と言うなら、石破元防衛相は、自分の地元の鳥取県米子空港に移転を受け入れるべきです。理由 ① 米子空港の東西50キロ程度のところに、出雲空港と鳥取空港があり代替は十分可能 ② 危機、危機と言っている半島と目と鼻の先に位置することになる ③ 航空自衛隊美保基地と最寄りで、日米の連携に最適地
■1080 北海道 : 1968年の夏沖縄に行った事があります。まだ本土復帰前で、ベトナム戦争中でした。米軍基地でB-52の不気味な尾翼、山積された軍事物資、町の中を我が物で走る米軍車両、40年前に見た許されない光景でした。
■1081 千葉県 : 国民の目線は、軍縮である。何故なら、沖縄も他の地域でも米軍基地のたらい回しに反対しているからだ。この基地縮小の意思は、軍縮政策に収れん・集約される。オバマ大統領は、核軍縮でノーベル平和賞を授与された。次は全面軍縮を目指す使命が待っているよ。21世紀は、世界の軍需予算を戦争原因除去の平和予算へ転換すべきである。ハードパワーからソフトパワーへ。人殺しの軍隊から人を守る警察隊へ。
■1082 千葉県 postdoctor: 今のマスコミの報道は本当にひどい。ジャーナリズムの欠片もない
■1083 埼玉県 : 日本に基地はいらない。安保廃棄。安保の枠内で考える限りは、基地問題は解決しない。
■1084 東京都 会社員: 沖縄の闘いと本土の闘いを連動させよう。抑止力論の虚構をあばこう。普天間基地問題から日米安保破棄問題に発展させ、基地問題根本からを解決しよう。
■1085 神奈川県 : 米軍基地は沖縄から撤退させよう。沖縄の負担化軽減しようと努力する民主党と鳩山首相を応援しています。少しずつ、一歩一歩進めばいい。頑張れ民主党。くたばれ日米戦争ズブズブ利権屋ども!
■1086 東京都 : いつまでも占領状態の継続には絶対反対。核の傘が無い方が世界平和に貢献できる。
■1087 東京都 無: 遅すぎるほどだが、今こそ米軍基地の日本からの撤去を!!日米安保体制の見直しを!
■1088 埼玉県 大学教員: 日米安保の根本的見直しを。
■1089 長野県 アルバイト: 日米安保体制そのものを見直すべき
■1090 茨城県 無職: 日米安保条約を見直すべき
■1091 神奈川県 元通信社記者: 米軍基地の撤去への第1歩として、米海兵隊の国外退去を実現しよう。
■1092 群馬県 : 日本は独立国で且つ科学技術先進国あり、日本の自衛隊が世界有数の最新軍備を持つ現在では、米軍の抑止力の傘に下にいて安全であると言い続けるのは属国的甘えであります。日米同盟を持つとしても、この狭い日本国内にアメリカ軍基地を貸し付け続けて治外法権的地域が般市民が住む都市に共存させている事自体が、他の先進30カ国ではあり得ない異常な状態です。歴史の一時期としての「戦後の状態」は、30年以上前に終了させるべきであっと言えます。
■1093 東京都 : 村の安全のために、亜米利神様に住民から生贄を出さねばならぬと庄屋様。今度はわが子だとは、決して言わない。
■1094 沖縄県 : 長年の忍苦も限界です。
■1095 富山県 学生: 断固国外移設
■1096 和歌山県 日本機関紙協会和歌山県本部: どんな代価を支払っても、沖縄を守り、日米関係の見直しをしなければなりません。それが私たちの「民主主義の国に暮らす」誇りです。
■1097 宮城県 弁護士: 沖縄県民にこれ以上の苦痛を与えることは出来ません。環境保護、生物多様性の観点からもこれ以上の基地はいりません。いまこそ、冷戦時代の残滓である日米安保の必要性を全国民で考える好機です。
■1098 千葉県 : 日米関係を問い直す好機です。
■1099 東京都 大学生: 少しでも、お力になれていれば幸いです。
■1100 千葉県 無職: 沖縄にこれ以上の負担をかけてはならない。日米安保条約を見直すべきで、アメリカの属国から抜け出す方向で考えたい。
■1101 千葉県 アーティスト: 米軍基地の国内移設に反対する。そもそも日米“同盟”が何故必要か議論すべきだ。なぜ日本に米軍基地が必要なのか東アジアにそもそも敵対関係があるのか基地移設を越え、日本の平和維持・構築のあり方を考えたい。
■1102 長崎県 長崎市議: 冷戦終結から20年。この期に及んで、新たな米軍基地の建設なんてどう考えてもおかしいと思います。米軍基地は縮小・撤去に進むべきと考えます。
■1103 兵庫県 :  安保条約絶対ではなく、日米の対等な条約への転換こそが、すべての基地問題を解決するものと考えます。
■1104 神奈川県 主婦: 仮にも、独立国において他国の軍事基地等の存在自体、異常な状況だと考えます。
■1105 神奈川県 医療生協: 日本に海兵隊の基地はいならいと思います。沖縄のみならず、日本からの撤去を切望いたします。本土の住民として、沖縄の方々には申し訳ないです。米国が日本をまもってくれるという議論も、机上の空論に近く、有事ではそうなる確証はないと考えます。その意味で、日米安保条約、日米軍事同盟そのものが無駄であると考えます。
■1106 東京都 会社役員: 日本における米軍基地は必要最低限に縮小し、自主独立の防衛体制を確立すべきと考えます。
■1107 長野県 農業、長野大学非常勤講師: 憲法前文・第9条、9条世界会議で発せられた「戦争を廃絶するための9条世界宣言」の立場から沖縄を含む日本の米軍基地の存在を問い直すことが必要だと考えます。
■1108 埼玉県 無職:  現民主党連立政権がわが国の政府である限り、県外・国外移設を選挙公約して政権交代したのだから、前自民党連立政権と米国との約束を変えてでも、自らの公約を優先して果たすべきと考えます。 それには、日米安保条約を廃棄しない限り解決が困難であり、同時に、それは民主党がマニフェストで謳う「緊密で対等な日米同盟関係」を作り出す為にも必須と考えます。
■1109 静岡県 : 沖縄から米軍基地をなくすことこそ真の沖縄返還であり、世界平和への第一歩です。そこから、日米両国民の真の友好が始まると考えます。
■1110 兵庫県 : 米海兵隊基地は日本に不要であると考えます。
■1111 東京都 : (5)の 第一歩は「普天間基地の即時無条件返還」を掲げることではないかと考えます。
■1112 茨城県 会社員: 沖縄や徳之島の方々がこれだけ「嫌だ!」と意思表示しているのに、まだ基地を押し付けようというのは、あまりにも他者の痛みに対する想像力が無さ過ぎます。基地を拒否する姿勢を世界に示すことこそ、一番効率的な安全保障外交と考えます。
■1113 新潟県 : 今まで「雲の上の話」としか感じていなかった自分が恥ずかしい。マスコミ報道に惑わされること無く、本質を見て行きたい。
■1114 岩手県 岩手大学 特任教授: 政権交代のこのときこそわが国の「米軍基地のあり方」を見直すべきである。これを逸すると,これまでの「占領状態」「属国状態」から脱することはできないだろう。「ベトナム敗戦」に懲りないアメリカに追随せずに,自立した政策遂行を願う。
■1115 神奈川県 : 米軍はアメリカに帰れ。基地はどこにもいらない。米軍の最高司令官であるオバマ大統領に言おう。米海兵隊は本国に帰れ。
■1116 沖縄県 : 言葉に出来ない怒りと悲しみ。もう沖縄に基地はいらない。海兵隊は絶対いらない。これ以上沖縄を差別しないで、沖縄県民も日本国民です。
■1117 東京都 教育労働者: 普天間飛行場は沖縄に34ヶ所もある米軍施設の中のひとつに過ぎない。日本全国にはいくつもの米軍基地がある。その中のたったひとつを返還したらいきなり「日本の防衛はどうするんだ?」となるのは飛躍した議論だ。普天間を即時返還しても誰も困らない。
■1118 愛知県 会社役員: 米軍基地を日本から撤去する方向への第一段階として、普天間基地を直ちに日本から追放撤去する。それ以外の選択肢は存在しない。
■1119 茨城県 立教大学名誉教授: テニアンへの移設に全面的に賛成する。
■1120 兵庫県 大学名誉教授: 単なる土地探しではなく、安保体制そのものを問い直すべきだという趣旨に、大賛成です。
■1121 福岡県 障害者施設所長: 「移設先」探しは迷路にはまるだけ。本腰入れた対米交渉で「無条件撤退」を!!これを機に安保の見直しを!の主張に賛成です。
■1122 福岡県 無職: 私の思いを全て言い尽くしている声明で全く賛成です。
■1123 千葉県 無職: 何らかの形で意思表示をしたいと思っていました。呼びかけの内容に全面的に賛成です。
■1124 埼玉県 自由業: 米国海兵隊の沖縄いや日本からの撤収に賛成です。
■1125 千葉県 主婦: 大賛同します
■1126 北海道 無職: 賛同します
■1127 東京都 大学講師: 平和とかけがえのない自然を残すために、賛同します
■1128 神奈川県 : 「日米安保体制を根幹から見直していく最大のチャンスである」ことに全面的に賛同する。
■1129 山口県 自営: 歴史的に見て沖縄は独立するか極めて自治度の高い地域にすべきところです。故大山常朝さんの《沖縄独立宣言》を繰り返し読みました。沖縄の人々は米軍占領を止めさせる権利があります。日本の介入も排除する権利があります。彼らが始めた戦争ではなかったのですから。沖縄にはそれぞれの国や地域の将来あるべき姿のモデル(争わない・地域それぞれの自立)を実現する今まさに大事な時期にあると言えます。非核三原則を謳いながら核の傘を必要とし、米軍に依存しながら自分のところは基地を受け入れない、あまりにも矛盾だらけの多数の日本人は世界や子孫に対し顔向けできません。黙過するのも不作為の作為になります。最低でも県外と言いながらでは何故全国知事会議でもさっさと招集し問いかけない?鳩山総理の考えの中途半端さが露呈しているようで残念です。
■1130 東京都 : 日米軍事同盟を廃棄して、日本からアメリカのすべての軍事基地をなくしましょう。それが、平和憲法をもつ私たちの使命です。
■1131 長野県 : 沖縄のみなさん 米軍基地の完全撤去まで大変なことですが、がんばってください。私も日本の本当の独立と、軍隊のない平和な日本を築く過程を歩み続けたいと思います。
■1132 宮城県 (定年退職): この声明、特に(5)を鳩山政権に訴えたいと思います。
■1133 東京都 会社員: 米軍の撤退とは、この国が「戦後」から本当の意味で一歩進むための、踏み出すべき一歩だと思います。
■1134 長崎県 : さらなる腹案を、国民の側から引き出していければと思います。
■1135 大阪府 牧師: 賛同します
■1136 沖縄県 : 基地のあり方に、深い議論が少ない事を悲しく思います。
■1137 千葉県 なし: 「独立国」に60年以上も他国の軍隊が駐留するとは、異常です。普天間基地の解決は、全面撤去しかありません。安保問題を根本にさかのぼって再検討する時期だと思います。
■1138 愛知県 主婦: もうそろそろ、アメリカの植民地でない日本になってもいいはずです。そのためには、今までの日米安保条約から脱して、日本が唯一誇れる憲法9条に忠実な国へと変わること。それこそが平和への貢献だと思います。
■1139 東京都 : 米軍横田基地のある町で育ちました。戦争することを放棄したはずの日本に、自分の住む地域に軍隊が居座り続けているという状況は異常で不条理です。小学校の時、もしも基地が無くなったらその敷地を何に使いたいか、という先生の質問に、あんなに広い場所を好きにできるなんて、と胸を躍らせながら意見を言い合ったのを良く覚えていますが、それが実現される気配が全くありません。この国は未来永劫米軍の駐留を許して共に生きなければいけないのか、考えると愕然とします。鳩山首相は普天間基地からの移転さえもアメリカ側に強く主張できていませんが、もとよりどこに移転されたって歓迎はされないはずです。この国に米軍基地なんて必要ないからです。あまりに長くアメリカにいいように使われてきたために、日本の政治家は大国に抗うという事すら頭に及ばないのでしょうか。情けないという言葉の意味を痛烈に実感します。あてにならない政治家よりも、こういった署名活動で一般の国民の声を無視できないくらいに強まれば事態を変えられることはできると思います。
■1140 神奈川県 : テレビなどで、えらいセンセイがたは、「米軍基地の抑止力として必要だ」と仰っています。本当に必要なら、全国民が公平に負担しなくてはならないはずです。でも、くだんのセンセイがたは、沖縄から遠く離れた地に住み、その近くに移転することは「米軍が納得しない」と、勝手なことを言っています。これ以上、沖縄の方たちに負担を強いることは、同じ国民として耐えられません。すべての知事が、受け入れを拒否しているのですから、政府は「国外」に絞って米国に要求すべきです。それが「緊密で対等な日米関係」のスタートになると思います。
■1141 奈良県 団体職員: たった25頭しかいないジュゴンの棲んでいるちゅら海には絶対基地はつくらないで下さい。桟橋計画も環境には意味がありません。日米安保も見据えた根本的解決のチャンスだと思います。
■1142 和歌山県 弁護士: 「9条ネットわかやま」のメーリングリストで呼びかけ、登録者の人脈で賛同の輪を拡げてもらった結果の59名分(私を含めて)をお送りします。まだまだ少ないと思うので、さらに呼びかけを強化したいと思います。
■1143 埼玉県 主婦: 沖縄の人々にばかり押し付けてきたことを詫び、それなら日本の一国民としてどうすればよいのかを考える第一歩としたいと思います。
■1144 神奈川県 大学教員: 本当の平和が何かを皆で話し合える場を作る一員になりたいと思います。
■1145 宮崎県 : この国の進むべき道は国内全ての米軍基地撤去と安保条約破棄以外ありません。その為には大衆行動による政府への圧力を強めなければならないと思います。
■1146 東京都 都立高校教員: 基地移設ではなく、普天間基地撤去、日米安保見直し、安保廃棄を展望したいと思います。
■1147 千葉県 : 沖縄は間違いなく日本の国土である。我々も(マスゴミ同様の)高みの見物ではなく、真摯に身内、同胞の問題として行動すべき時が、今、現在、進行中なのだと思います。
■1148 東京都 映像ジャーナリスト: 今一人一人が、ここで声をあげ行動しなければ、何も変わらないと思います。
■1149 兵庫県 無職: 米軍基地を許すことは世界中で米軍が行う戦争の共犯者になることです。日本中どこでも基地を許す日米安保を破棄し、すべての米軍基地を撤去することが、日本の安全の第一歩だと思います。
■1150 東京都 デザイナー: 本土に住む者として沖縄に住んでいる人の負担を少しでも減らしたいと思います。
■1151 京都府 京都大学客員准教授: 声明に賛同いたします。拙速な「合意」形成に走るべきではありません。基地問題に限らず、日米地位協定など、日米安保体制を根幹から見直すべきだと思います。
■1152 埼玉県 年金生活者: 趣旨に賛同します。沖縄の米軍基地を撤去させることが、日本の全ての米軍基地を一切なくすことに大きな力になると思います。
■1153 東京都 : 全面的に賛成です。しかし、全面撤去を要求する以外にないと思います。
■1154 埼玉県 年金生活者: 見出しは勿論ですが、文末の日米安保条約云々を大前提です。何故マスコミはかくも巧妙に安保条約を避けて、基地たらいまわしゲームに興じるのでしょうか。 何かお手伝いできることがあればと思います。
■1155 広島県 自営: 日本国憲法に基づき日本はいっさい武力で紛争の解決を行わないべきです。それは他国からの武力支援も含めて、あるべきではないと思います。
■1156 東京都 ジャーナリスト: 日本国民にとって普天間問題は断じて「雲の上の問題」ではない。一人一人が、自分の庭先に存在する事態として考えなければならないと思います。
■1157 神奈川県 大学非常勤講師: 厚木基地の近くで暮らしているため、基地問題は沖縄だけでの問題ではないことを実感しています。新しい基地にも既存の基地にも普天間の基地機能を移設できないならば、配備される在日米軍を削減していくしか選択肢はないと思います。
■1158 熊本県 アジアと水俣を結ぶ会: 6月12日、私どもリサイクルせっけん協会では、沖縄・読谷村で総会を開催し、沖縄の人びとと連帯する行動に取り組んでいきたいと思います。
■1159 東京都 : “ようやく!”と思います。“県内か県外か”の発想からがそもそも間違いでした。この発想のまやかしを承知でこの言葉を使った沖縄の苦衷を思います。どうかこのうえは沖縄・本土の区別をすべて取り払った観点からのこの声明に沿って運動を進めたいものと思います。
■1160 沖縄県 : 私も行動したいと思います。
■1161 宮城県 : 安保の時代ではなく、軍事力の時代でもなくなりました。大きく変わるべき時だと思います。
■1162 三重県 : 日本から基地がなくなるきっかけになればいいと思います。
■1163 愛知県 : アメリカ合衆国にとって日本国内の米軍基地は本当に必要なのか?日本にとって米軍基地は必要ないと思います。
■1164 大阪府 : まずはアメリカに国外撤退を説得していくべきと考えます。そして沖縄にこれ以上しんどいことを押しつけ続けることを止めていかなくてはならないと思います。
■1165 沖縄県 : 沖縄を差別するのはもういい加減にやめてください。ずっとずっと捨石として使われてきましたが、沖縄はうちなーんちゅのものです。美しい海と島を子どもたちの未来に残す選択をしたいと思います。
■1166 三重県 バス運転士: もはや米軍基地の移設問題ではない。米軍という占領軍に出て行ってもらい、本当の意味で日本国憲法を実現する時期を迎えたということではないかと思います。
■1167 北海道 フォトジャーナリスト: 米国が自由の名の下に行っている戦争行為を冷静に考えてみましょう。そんな国に守ってもらうという考えかたそのものが間違いだと思います。
■1168 埼玉県 : 安保改定50年の今年こそ、基地問題の根底にある安保条約について改廃について国民的論議を起こすべきではないでしょうか。いつまでも冷戦思考にとっぷりと漬かっているべきではないと思います。
■1169 大阪府 : 戦後日本の繁栄は沖縄の犠牲の上に築かれてきました。唯一の地上戦を経験して最も戦争の実態を知り平和を望んでいるはずの沖縄が戦後65年間もアメリカの前線基地になっています。その現実を日本人として見つめなおすときがきていると思います。その現実をみえるかたちにしたという意味では鳩山首相は勇気があったといえるのではないかと思います。
■1170 山梨県 : 国政の重要案件は国民投票で決める直接民主主義の制度が必要だと思います。
■1171 兵庫県 無職: 沖縄の米軍基地は全面的に撤去を要求すべきです。更に日本本土の基地も段階的に撤去して、外国の軍事基地のない国土にすることこそ日本国憲法の精神に適っていると思います。
■1172 長野県 美術館経営: 沖縄をはじめすべての自治体が基地受け入れを拒否しています。民意は基地受け入れ拒否で一致しているのですから、基地の国外撤去しかありません。日本を守るのが目的でない海兵隊が出て行くのは当然だと思います。
■1173 東京都 : 日米安保条約をみなおす時です。基地を持たない国、憲法により平和をまもる国でありたいと思います。
■1174 千葉県 研究所スタッフ: 米海兵隊にはすみやかに撤収してもらい、同時に、新たなアジア・世界の安全保障構想を実現させるために市民の討議を活性化させることが大切だと思います。
■1175 東京都 国家公務員(勤務医): メディアの劣化を強く感じます。戦時中の誤りをメディアは国民と一緒になって繰り返しているかに見えます。本声明が良心・良識の声を挙げていると思います。
■1176 奈良県 教員:  普天間基地の移設問題は、第二次大戦後の諸改革の歴史的意味を改めて問い直すべきことを日本国民に訴えているものと思います。あの諸改革が、連合国軍によることを立て前としつつ、米国の国益を優先したものであったという事情が、唯一日本の固有の領土内で地上戦を経験した沖縄に、膨大な米国基地群の存立を許したものと考えられます。それは、国際法を無視した違法な行為であったことが想記されなければ、なりません。沖縄県民の声を、全国民が支持すべき時がきたと思います。
■1177 東京都 教員: もちろん沖縄に移設することは許されない。徳之島を含めて県外移設を受け入れるところがない以上、アメリカ海兵隊には、国外に行ってもらう以外にないと思います。日米安全保障条約を見直す時期だと思います。
■1178 茨城県 自営: 1970年ころ沖縄返還運動を経験しました。この期に及んで「沖縄への思い、基地・軍隊の理不尽さをどう表明すれば」と考えていました。 まずこの署名を広めたいと思います。
■1179 東京都 : 4,25県民集会は沖縄県民と多くの国民の「基地はいらない」の願いが込められています。日米安保条約を根本的に見直す時期にあると思います。
■1180 福岡県 : 移設ではなく段階的閉鎖を。それが沖縄県民と国民の幸福につながると思います。
■1181 奈良県 大学講師: 今、沖縄は、政権交代よりずっと深い政治の地殻変動を惹き起こしていると思います。
■1182 東京都 公立学校非常勤講師: 日米安保体制の見直しが必要です。国民一人一人が真剣に考える時だと思います。
■1183 東京都 牧師: 沖縄の人達の尊厳を踏みにじり差別し、苦しみを押しつけ、捨て石としてきたことを罪と懺悔し、赦しを請います。冷戦時代の抑止力理論理論から脱して、沖縄から基地を無くし、新しい国際社会の時代にふさわしい国、民族の相互理解と和解、平和と信頼の社会をつくる努力をしたいと思います。
■1184 兵庫県 会社員: 日米安保体制を根幹から見直していく最大のチャンスと捉え、私自身の問題として積極的にかかわっていきたいと思います。
■1185 東京都 主婦: テニアン移設に賛成です。できると思います。
■1186 埼玉県 弁護士: 声明に全面的に賛成します。そもそも安保条約や海兵隊が,本当に日本国民にとって必要なのかどうかが厳しく問われるべきだと思うのに,新聞やテレビの報道がそのような観点になっていないことにもどかしさを覚えています。安保に対する根源的な問いが提起されることこそ,安保50年の今年にふさわしいと思います。
■1187 埼玉県 : そもそも公約を守ることは当然のことだと思います。
■1188 北海道 : 近くに丘珠飛行場があり、そこの自衛隊のヘリが、ごくたまに5,6機の編隊飛行訓練で自宅の上空を飛びます。そのけたたましい爆音たるや、ごくたまにでもおぞましく思うのに、沖縄の人は日常的にずーと我慢されてきた。本土に住む人間として沖縄の人に申し訳ない気持ちでいっぱいになります。一刻も早く沖縄から米軍基地を撤去し平穏な暮らしに戻してあげたいと切に思います。
■1189 東京都 製造業勤務: 思考停止状態の新聞に怒りをおぼえ、この声明に賛同します。もはやメディアには何も期待できません。沖縄との連帯をさらに深めていきたいと思います。
■1190 岡山県 神戸大学大学院・教授: 軍備の「総量規制」に繋がること、総体としての軍縮への方向を模索したいと思います。
■1191 神奈川県 : 日本は小沢一郎先生のもと一日も早くアメリカからの独立をしなければならないと思います。
■1192 東京都 大学非常勤講師: 脱冷戦時代、仮想敵国も不明の時代に、米軍基地も軍備も不要です。そして日米不平等条約も不要です。事業仕分けも軍事費にメスをと思います。
■1193 東京都 フリーライター: 今なすべきは、対岸の火事のように傍観し、沖縄に押し付けてきた私たちが責任を持って、安保体制そのものをよく知り、さらには見直すことであると思います。
■1194 東京都 看護師: 今必要なのは軍隊ではなく、全ての生物(特に野生生物)が安心して生きていける環境(自然)だと思います。
■1195 福岡県 大学院研究生: 沖縄米軍基地問題は現在の日本がおかれた平和への世界の声に繋がると思います。憲法9条ので守られた戦争放棄にむけて軍をおかない国にむけて頑張っていければと思います。
■1196 東京都 私立大学環境保全協議会: 先日、元沖縄県知事大田昌秀さんの講演を聞きました。同氏は「沖縄県民は米軍の基地を沖縄以外の場所、それが例えば本土であろうと何処であろうと移設されれば現在の沖縄の苦しみと基地問題が単に他に移動するに過ぎない。同じ苦しみを他の地域の方たちに味合わせることについて県民はこぞって反対である」とのお話をされました。頭の下がる思いでした。基地を意識できないほどの地域に平穏に暮らす我々は基地の周辺に暮らす皆さんの思いをもっと真剣に考えたいと思います。
■1197 東京都 会社員: 沖縄から米軍基地は撤収して欲しいと思います。
■1198 東京都 : 核兵器使用を前提の安保条約は廃止しかないと思います。
■1199 大阪府 教員: 日米安保体制は東アジア共同体構想の進展の中で解消していくものであり、その実現の中で、憲法の前文・9条の精神の実現を目指すべきだと思います。
■1200 熊本県 会社役員: G8にも加わる独立国に半世紀も他国の軍隊が駐留していること事態が異常です。独立とは、他国の軍隊など自国におかないことだと思います。
■1201 石川県 自営業: 岩波新書の「沖縄戦後史」と「安保条約の成立」を読みました。物凄く悲しくなりました。もう、この様な事は繰り返されるべきではないと思います。
■1202 長崎県 : 政府・民主党は日米安保を見直す勇気をもって欲しいと思います。
■1203 奈良県 : サイパンが受け入れると言っているのですから、どうぞあちらに行って頂きたいと思います。
■1204 東京都 :  はっきりと、米国に国外へ移転させるべきだと主張するべきです。講和条約締結から何年になりますか?いまだに顎で使われている情けなさ。ドイツ・比国・韓国を見習って、主張すべきはきちんと主張すべきです。 安保条約の根本から論議する必要があります。いつのまにやら日米同盟なる言葉が聞かれるようになりましたが、これは聞きようによっては軍事同盟に通じるように思いますので危険です。 沖縄だけの問題にしないで、日本国民全体で考える時期がきました。ここでしっかり腰をすえないと、今後は悲観的な結果しか無いと思います。 自民党政府のこれまでの所業は大いに罪になりうると思います。
■1205 千葉県 : 対米従属から日本は脱出しなければなりません。その契機が今度の政権交代でした。鳩山政権は初心に帰って行動すべきです。それが国民に対する責任だと思います。
■1206 香川県 大学生: 声明の趣旨に全面的に賛同します。政権交代が実現し、沖縄住民の方々の声がようやく注目されるようになった今は、日米同盟、日本の安全保障政策を抜本的に見直す好機です。日米同盟の歪んだ在り方を正し、北東アジア地域における新しい平和共存の枠組みを構築する責任を日本国民一人一人が自覚すべきだと思います。
■1207 東京都 会社役員: 日米安全保証条約の改定・見直し・破棄をも射程に入れた運動への発展が望まれます。それは何よりも、日本人の米国からの「独り立ち」のために必要だと思います。
■1208 東京都 : 米軍基地は東アジアの真の平和に役立つ徒は思いません
■1209 東京都 グループホーム・世話人: マスメディアの報道に歯がゆい思いをしています。何で、核心に迫ろうとしないのでしょう。安保軍事同盟、安保体制とはなんなのか、米軍基地は必要なのかなど検証、追究し、私たちに問題提起をするべきだと思うのに。
■1210 長野県 反自衛隊祭り実行委員会(松本): 普天間、辺野古、徳之島、そしてグァム、すべての反基闘争を支持します
■1211 岡山県 : 日本の抑止力にならない海兵隊の国外移転を強く支持します
■1212 東京都 : 今回「県外移設」が実現しないとき、沖縄で独立論が強まっても不思議ではないだろう。その時私はそれを支持する。
■1213 大阪府 無職: 自分の国は自分達で守るのが基本。外国の軍隊に金を払って守ってもらう独立国なんてあるの?。やくざにみかじめ料を払って守ってもらうなら、自衛隊は廃止すべき。
■1214 東京都 : 沖縄に、日本に基地は要らない! 沖縄の人々に連帯して!!憲法9条こそが最高の抑止力です。
■1215 和歌山県 : 最低限度の義務として、この「署名」に過去の沖縄に対する私の思いを込めさせて貰います。まずは此処を、私の出発点とする「遅れた行動」の失礼をお許しください。県内・県外・国外全ての案を拒否します。米軍基地消滅こそ私の願い。
■1216 三重県 : 武器を沢山持っていても、米軍基地があっても平和は訪れません。 過去の歴史に学ぶことが大事です。 
■1217 岡山県 会社経営者: もういい加減日本人は、催眠術から脱して、覚醒し、自立すべき。自分の国は自分で守る。この当たり前の覚悟が無くては、日本民族は永遠に奴隷をして生きる事になる。
■1218 岩手県 大学教員: 沖縄返還の際,本土並みという約束があったはず.基地問題は明らかに守られていない.地位協定を始めとして見直さなければいけない問題が多い.声明文の中で,特に(4)と(5)を支持したい.
■1219 東京都 なし: 鳩山さん、新しい時代へ、普天間基地閉鎖、米軍基地縮小路線でがんばって下さい。多くの国民は支持します。
■1220 愛知県 教員: 普天間基地問題についての第2声明を全面的に支持します。
■1221 長野県 大学教員: 日米安保同盟継続の必要性の是非も問うべきである。私は廃棄を支持します。
■1222 神奈川県 大学教員: 鳩山政権の米軍普天間基地移設先探しは破綻しています。米側に無条件撤去を求めるしか解決はありえません。声明を支持します。
■1223 山梨県 : 普天間の閉鎖と返還を実現し、国内に代替施設を探すのではなく、グアム、テニアン、ハワイへの海兵隊の沖縄からの撤退を要求すべきですという伊波宜野湾市長を支持します。
■1224 埼玉県 大学非常勤講師: 私は人間の安全保障という考え方を支持します。
■1225 大阪府 : 経済大国日本は米国追随から脱却し、軍事力、つまり「暴力」に頼らない独立国家としての誇りをもって、世界平和を先導する時が来た。
■1226 福岡県 シーサー館: 沖縄にも日本の何処にも米軍基地はいりません! 米日安保条約を見直す時期です。
■1227 熊本県 IT技術者: 5人の子どもの父親として、未来社会に対する責任を感じています。いまこそ次の時代に向けて方向転換をすべき時期です。
■1228 千葉県 : はじめに「敵」ありきの発想は時代錯誤。
■1229 東京都 : 普天間基地の無条件即時返還を!
■1230 奈良県 : マスコミは沖縄の民意を報道することがないから一般の内地の人は現実を知らないまた我我も沖縄のメディアを通じてくらいでしか分からない。国民全員で考えるには国会が一番良い場であると思う。政権をうまく使って広報してみんなで考えるべき問題である。日本人全員の問題として考えるいい機会であることを理由として賛同の意思を示します。
■1231 北海道 : 先日の沖縄の集会でも民意は示されました。本土の人間の一人として賛同の意を示します。
■1232 沖縄県 フリーライター: そもそも沖縄県民の要求は、危険な普天間基地をなくすことであり、移設ではなかった。もつれた糸をほぐすには、その原点に戻るしかない。県外にはどこも受け入れる地域がないと言うが、受け入れる意思が一番ないのは沖縄である。14年間翻弄され、苦しんだ末に、4.25県民大会で私たちはオール沖縄の意思を示した。もう一歩も引かない。球は沖縄以外の日本国民に投げられた。次はあなたたちが考え、意思を示す番だ。
■1233 北海道 : 米国が日本に、基地をおく必然性の存しないことは、米国自体が最も分かっているはずだ。日本に基地をーとこだわり続ける主因は、「おもいやり」なる馬鹿げた予算に縋っているだけのことだろう。「米国よ、自立せよ」
■1234 千葉県 会社員: アメリカ海兵隊は沖縄から撤退するべき。グァム・サイパンに移転するべき。弱腰鳩山政権に失望した。
■1235 東京都 : 武力による抑止という発想では、永遠に平和な世界は実現しない
■1236 東京都 出版社社員(雑誌編集者): 責任は、日本のどこに作っても反対されるような基地を、日本政府に作ってもらおうとしているアメリカと、それをすすんで受け入れてきた旧政権担当者にある。
■1237 大分県 : 日米安保条約を見直すチャンスです。沖縄に連帯して普天間基地無条件撤収を勝ち取りたい。
■1238 沖縄県 無職: 1日も早く無条件に米海兵隊は撤収すべし。
■1239 大阪府 医師: 基地だけでなく、安保を問い直す事は重要です。
■1240 神奈川県 : 普天間の無条件変換を米国に要求する時です。新たな施設の建設はすべきではない。独立国に踏み出す時期。
■1241 兵庫県 小学校教員: 米軍は、日本本土、沖縄から出ていけ!
■1242 愛知県 会社経営: 米軍への防衛の全面的依頼の裏で密約(米軍のルール無用)や地位協定(米軍犯罪の放置)で沖縄の県民の被害を放置は国の沖縄県民への差別です国連でも沖縄への基地の集中は差別との声明が出ています
■1243 東京都 設備管理: アメリカ軍は日本から出て行け!
■1244 神奈川県 教員: ヒトの安全保障無くして、世界の国家の安全保障は無し。
■1245 長野県 : 今こそ、基地のない日本が実現するための正念場ですね。
■1246 神奈川県 : 当地でも騒音をたてながら我がもの顔で上空を飛ぶ軍用機に憤りを覚えるのであり、普天間での腹立たしさは如何ばかりか。戦後65年にもなるのに未だ米進駐軍の存在を許し、独立の目途を持てない日本という国の情けなさ。
■1247 長野県 : 戦争に対する抑止力は、米軍基地撤去と憲法9条である。
■1248 岡山県 : 米海兵隊は撤退せよ。普天間は即時無条件返還を
■1249 東京都 : 普天間基地は即時無条件返還を
■1250 東京都 : 沖縄に米軍基地はいらない。日本にある米軍基地は全部撤収せよ。日米安保条約破棄。
■1251 東京都 : 軍隊で、平和は築けません。日本は米軍や基地に依らず、憲法9条の思想を世界に発信し、広げていくことで、独自の地位と平和を獲得していくべきだと信じます。
■1252 栃木県 コンサルタント: 移転先が国内に存在しないことに対しての、問題を整理し明確にして、国民の判断を求める(衆参同時選挙を計画し、争点とする)。結果を外交方針とする。
■1253 広島県 ヒロシマ革新懇: 安保条約、日米同盟にとって画期的な転換点にある普天間問題。ここで沖縄だけでなく国の選択として民意の実現を図りたい。
■1254 神奈川県 : 国外移転への道を進めよう。そして基地のない世界を!!
■1255 東京都 会社員: 「戦争加害者になりたくない」自らが沖縄戦被害者だったおじいおばあの声を聞け!
■1256 東京都 : 日本に米軍基地は一切いらない
■1257 神奈川県 無職: 鳩山さんの公約は立派だ.高みの見物は許されない.鳩山批判ではなく応援を!この声明も遅すぎ.私は民主党に対し某外務,某防衛の両大臣の更迭を早々とメ‐ルで願った.普天間は閉鎖しかないと思う.この方向で世論が大きくうごくことを切に願う.
■1258 神奈川県 会社役員: 日本の自立を初めて主張しましょう。もうアメリカ国債も買いたくありません。基地も要りません。アメリカの報復があっても戦います。
■1259 東京都 国家公務員: 軍事力による安全保障ではなく、信頼の積み重ねと人の絆による安全保障を!
■1260 千葉県 建築設計、まちづくりコンサルタント: 米軍基地を沖縄・本土に存在させ、米軍に勝手気ままに使用させている構造こそを問わなければならない。日米安保条約は、冷戦時代の遺物であり、いまこそ、日米地位協定、ガイドライン(日米防衛協力の指針)などを含めて、日米安保体制を根幹から見直していく最大のチャンスである。このことを強く訴えたい。
■1261 京都府 : 県民大会でしめされた沖縄の心は、日本の希望の灯です。いかなる工法であっても、辺野古の海に基地をつくることは、自然と人間への冒涜です。普天間基地は即時閉鎖し、それ以外の米軍基地も撤去させることを訴えます。
■1262 東京都 会社員: 「移転」では基地問題が解決しない事がはっきりした。鳩山政権は「無条件撤去」を強く訴えよ!!
■1263 東京都 : 反戦と平和の志をもつ米国市民と連帯して訴えよう。
■1264 東京都 編集者: 米軍基地はどこにもいらない! アジア全土から米軍を追い出して戦争と米兵による住民の生活破壊を一掃しよう!
■1265 東京都 無職: ベルリンの壁が崩壊したように人民の手で沖縄から米軍を一掃しよう。
■1266 埼玉県 : 普天間の一日も早い閉鎖を
■1267 大阪府 基地のない平和で豊かな沖縄をめざす会: 月桃(げっとう)のうす紅(くれない)も見ず逝きし乙女らを擲(う)つ総理の言葉
■1268 長野県 : コメントではありませんが、先日送った署名以外に、新たに集まった分を送ります。
■1269 沖縄県 大学教員: 求めているのは普天間基地の閉鎖、海兵隊の解体、すべての米軍基地の沖縄からの撤収です。移設先はいりません。受け容れざるを得ないところまで追い込まれ脅迫されていく地域の人々に寄り添うことばが、この声明文には欠けていると思いますが、それでも、この声明に賛同しないではいられない、事態は悪化の一途を辿るばかりの閉塞状況の沖縄から、賛同の署名を送ります。
■1270 京都府 アルバイト: 沖縄に基地は要らない。どうしても欲しいなら東京に造りたまえ
■1271 東京都 : 4),5)についてとくに強く賛同します。何から何をどう守るのか、それに必要な物は何なのかを見直す機会と捉えます。
■1272 兵庫県 : 米国の属国解消え
■1273 東京都 人材育成コンサルタント: アメリカの暴走を止めることが日本の政治家に求められていると思う。日本の政治家の良心を支え続けたい。
■1274 東京都 大学教師: 海兵隊は他国の領土へ侵攻することだけが目的で, 自衛とは無関係の存在です.
■1275 鹿児島県 会社役員: 米軍基地は日本に要らない。民主党は新しい安全保障政策を打ち出せ!
■1276 大阪府 アルバイト: 軍事基地の廃絶の方向に向かわない解決に、絶対に反対します。
■1277 静岡県 : 米軍沖縄、国内基地反対します。
■1278 愛知県 無職: 米海兵隊の日本常駐に反対します。
■1279 大阪府 画家: 侵略戦争協力に反対します。
■1280 岐阜県 福祉関係: 声明に賛同します。絶対撤収!!
■1281 兵庫県 : 添付というか、前ページの説明文は必要ない。と言うより、この画面が出れば強制的に消してしまうことが多い。もっと考えて画面をつくって。まず、署名してから画面へはいるようにして必要な人は見てから署名する方式が良いと思う。
■1282 愛知県 聖公会信徒: 政府は朝鮮民主主義人民共和国と国交を開くことを目指して対話を進めること。これにより相対的に軍事基地の意義を少なくすることが期待される。
■1283 東京都 団体役員: 鳩山首相の一言、「安保条約を廃棄します」に期待します。
■1284 千葉県 会社員: 海兵隊を追い出す流れが日本全土で巻き起こることを期待します。
■1285 東京都 関東学院大学教授、ジャーナリスト: 普天間問題は「どこへ持って行くか」ではなく、海兵隊基地をどうするのか、米軍基地をどうしていくか、基地をなくしていくためにどうしていくか、です。鳩山政権が「基地のない日本」への歴史的一歩を踏み出すことを期待します。
■1286 神奈川県 自営業: 我が国は、世界のすべての地域・国との平和条約締結を目指すと同時に、在沖、在日米軍の撤収を求めるべきである。 自衛隊は、世界中のすべての地域・国を分け隔てすることなく、救助活動についての共同演習に取り組むべきであり、在日米軍撤収後、一部の基地については、各国の軍隊を招いた救助活動の演習に共用可能としてはどうか。 呼びかけ人各位へは、「普天間基地が存在する苦痛と弊害」を世界に発信し続ける仕組みの考案(ホームページ、意見広告など)と、発信に必要なリソース(例えば、意見のアラビア語への翻訳者、意見広告費用の募金)収集とについて、アイデアの提供及び具体的な活動を期待します。
■1287 兵庫県 : 民主党政権だからできる、思い切った改革を望みます。鳩山総理の思い切った決断を期待します。
■1288 神奈川県 横浜国立大学経済学部教授: 百歩譲って安保条約、日米軍事同盟の継続を是認したとしても、海兵隊基地は日本からの完全撤退しかないと考えます。これ以上、沖縄県民の犠牲の上に他の都道府県があぐらをかいていてよいとは思われません。すみやかなる撤去を期待します。
■1289 福岡県 : 今後の取り組みへ一言①「アジアの平和」を視点に②「抑止力」を理念や発想の問題でなく実態の問題、事実誤認あり。抑止力は対外的には「脅威」であるという事実。中国朝鮮に日米軍事力は脅威を与えている。抑止力は厳然としてある。③基地闘争は100年戦争の覚悟ウクライナ、キルギス、アブハジアのロシア基地また韓国、コロンビア他の米軍基地撤去も長期的大衆行動。
■1290 埼玉県 : 外国軍隊の基地のない日本を。それこそがアジアと世界の平和への第一歩だ。
■1291 東京都 : 北部訓練場も無条件全面返還すべし!高江のヘリパッド建設計画全面撤回!密室・強行主義を止めて、オープンな話し合いで民主的な問題解決を!
■1292 広島県 無職: 基地はアメリカが自国で探すべき。
■1293 京都府 立命館大学教授: サンゴ礁とジュゴンと沖縄固有の文化に根をおろして、軍事基地にノーを
■1294 東京都 : 民意を反映しない基地は不要。
■1295 大阪府 無職: 安保破棄 自主防衛賛成 米軍基地撤去を 
■1296 千葉県 無職: 米軍基地撤退を!
■1297 東京都 会社役員: 言うなれば それだけのこと「基地要らぬ」
■1298 北海道 住環境プランナー: 米海兵隊の撤収運動に賛同署名致します。
■1299 埼玉県 会社員: ご健闘をご祈願致します。
■1300 神奈川県 : 米軍基地はいらない。沖縄は、米軍の脅威に曝されることなく、精神的にも肉体的にも物理的にも自由に生きる権利がある。沖縄を犠牲にした安保条約、国際平和はいらない。日本国民もアメリカ国民も沖縄を差別してはいけない。国内に米軍基地の必要性を唱える人は、責任をもって自分の土地に誘致すべき。
■1301 宮崎県 : 一丁目一番地として普天間基地、海兵隊の海外移転、その後は基地問題も含め、冷戦構造崩壊後、グローバる、宇宙時代にふさわしい、信頼強固な日米関係の構築を望む。
■1302 東京都 : 撤収すべきと強く主張します。
■1303 長崎県 : 沖縄の平和と安全のために、沖縄の基地を少しでも減らす必要があります。沖縄の安全を世界平和に繋げていくために、世界の軍隊、軍事基地の削減を主張します。
■1304 福岡県 : ここは踏ん張りどころ
■1305 東京都 大学院生: 息子は沖縄の石垣島の方と結婚し今那覇に住んで働いております。沖縄の平和は、私の家族の平和であり、日本の平和であり、世界の平和であり、宇宙の平和でもあります。「沖縄の心」を本土に、アジアに、全世界に分かってもらいましょう。2回のシンポジウムに参加させていただき、『沖縄論』を読み、分かってきました。世の中の真実の鼓動が私の胸に響き渡り始めています。頑張ります。
■1306 東京都 会社員: 海兵隊もグアムへ移転することを決めているのだから、さっさと実施してもらえばいいだけだと思う。実施出来ないのならばその合理的な理由を有権者に正直に示すべきです。先ず自分と同じ情報を相手に提供しなければ、相手の同意を得るなど所詮は無理です。政権交代を望んだ有権者は国外移転がなされた場合のリスクを負う覚悟はあると、信じて頂きたい。
■1307 沖縄県 : この沖縄県に基地はいりません。いい加減、撤去して頂きたい。
■1308 京都府 会社員: 私も県外・国外移転を強く、強く、祈る様な気持ちで願っています!ないちゃーの自分でさえ毎日気が気じゃない心中ですので、沖縄の方々の心中お察しするに余りあります。微力ながら署名に協力させて頂きます。
■1309 東京都 なし: 武力で平和は守れない。軍事基地は必要ないので、日米安保は見直すべき。
■1310 東京都 会社員: 私たちの国土に他国の軍事基地は要らない。日米安保も見直すべき。
■1311 東京都 : いまこそ、日米地位協定、ガイドライン(日米防衛協力の指針)などを含めて、日米安保体制を根幹から見直していく最大のチャンスである。正にその通りです。
■1312 静岡県 無: 沖縄・9条・安保根底から議論し安保・米軍基地の破棄をアメリカ政府に通告しよう
■1313 愛知県 無: 米軍を国防の当てにする安保条約を破棄せよ。憲法論議を全国民的に広げ(提起し)、破棄に向けてまず10年期限の移行処置を提案せよ。次の総選挙には安保をマナイタに乗せて実施することを提案する。
■1314 愛知県 : 全ての基地を撤去! 日米安保の一方的破棄を!
■1315 東京都 かながわ平和憲法を守る会: 沖縄そして日本から米軍基地を撤去しよう
■1316 東京都 建築設計屋: アメリカ軍基地は、沖縄のみならず、日本中、そしてグアムからも撤退してアメリカへ帰れ。日本政府は、卑屈な態度でアメリカにおもねるのではなく、沖縄県民の長い苦しみに思いをはせ、普天間基地だけでなく全てのアメリカ軍基地を撤去せよ。
■1317 東京都 社会福祉法人 理事・評議員: すべての米軍基地は日本国内から撤去せよ。
■1318 沖縄県 無職: 沖縄に対する差別をやめ,直ちに沖縄から基地を撤去せよ。
■1319 北海道 主婦: 移設先をあれこれ探すのではなく、撤去を!!
■1320 東京都 桜美林大学教員: 移設の名を借りた新基地―殺戮と破壊の拠点―の建設を認めない。暴力で平和を築く時代は終わったのだ。米軍は沖縄から、日本から撤収せよ。グアムでもなく、米本土でもなく、この世界から撤収せよ。
■1321 兵庫県 : アメリカ合州国と対等な立場になる第一歩が、米軍基地の撤退です。
■1322 神奈川県 環境・Energy の Cobsultants: 1960年締結の日米安保条約はすでに50年、あと50年以内に解消する目標すら描かれて居ません。このままでは永久の米軍基地が置かれた非独立国です。小泉は売国奴の典型です。
■1323 福井県 : 基地問題 原子力発電所の問題と類似点あります
■1324 和歌山県 弁護士: 本声明文に全面的に賛成です。日本の安全保障政策を全面的に見直すべき時期が到来したと思います。沖縄には、自衛隊基地もおくべきでない。国際災害救助隊といった平和的国際貢献の基地を創設したら良いと思う。産業振興の点からも。
■1325 東京都 大学: 少なくとも抑止力の観点から不要
■1326 鳥取県 : 政権交代した意義を今こそ示すべき。大きな歴史の転換点である。
■1327 沖縄県 : 辺野古の座り込みは必ず勝利する。安保体制を改める原点となる。
■1328 神奈川県 主婦: 声明に賛同します。特に(4)(5)について声を大きくして日本のみんなに伝えたい。
■1329 東京都 : 基地を受け入れるところはないという国民の意思、普天間は撤去せよという国民の意思をアメリカに伝えたい。
■1330 埼玉県 自営業: 沖縄は、私たち日本人の宝である。アメリカには渡さない。
■1331 富山県 自営: 安保条約を平和友好条約に変えるとともに、自衛隊が軍隊となって安全を確保するという方向をたどるのではなく、国連において、軍隊を持たない国が最恵国待遇を受けるように憲章等の改革をはかるべく努めたい。
■1332 東京都 プランナー、編集者: 米国の基地は米国へ。議論のないままの安保更新にみんなもっと怒るべき。
■1333 長崎県 長崎県被爆教職員の会: 暴力によって得たものは暴力によって維持されるというが、米軍基地問題はその見本。米軍基地不要は当たり前。
■1334 神奈川県 : 海兵隊に日本を守る義務はないのです。他国からの日本への侵略の抑止力にもなっていません。そのために沖縄の人々の生活が犯されることは許されません。海兵隊はグァムへ撤収するのが当然です。
■1335 沖縄県 大学教員: 人間の尊厳のために闘います。
■1336 香川県 : 人殺しのための軍事基地は必要ありません。どこにも。四国で闘います。
■1337 神奈川県 大学教授: 賛同します。
■1338 沖縄県 宿泊施設経営: 新たな基地をつくらせない、日本国民がみんなで考えるべきだ、安保見直し、という方向性を支持します。ただし、(2)「鳩山政権は、(中略)まず県外移設の可能性を徹底して追求すべきである」とありますが、「移設」の前にまず普天間基地を除去することが、人権上、最優先であるという私の考えを付け足させてください。普天間基地即時撤去、基地は沖縄にも県外にも海外にもつくらせない、これが平和をつくる唯一の方法だと思います。しかし、沖縄の置かれているこの現状を動かすために、小異を捨ててこの声明に賛同します。
■1339 東京都 : 海兵隊の存在なしに東アジア(ひいては全世界の)平和と安定を構築する事を特に強調して、賛同します。
■1340 神奈川県 : この声明に賛同します。
■1341 千葉県 東京大学教授(歴史学): 声明に賛同します。
■1342 福岡県 : 声明に賛同します。
■1343 茨城県 翻訳・訳詞: 沖縄にもっともっと目を向けないと、そんな思いで賛同します。
■1344 東京都 アルバイト: そもそも普天間は無条件に即時返還されるべきですから、前半の「県外移設を追求せよ」との主張には違和感があります。「日本国民」との表現にも。ただ、「海兵隊撤収」という鮮明な要求と、(5)の安保体制への根本的問いかけに共感しましたので賛同します。
■1345 東京都 : 全面的に賛同します。
■1346 山梨県 自営業: 全面的に賛同します。
■1347 東京都 : 米軍基地はいりません。全面的に賛同します。
■1348 愛知県 パート: 旅行で沖縄を訪れた際、名護のホテルに宿泊したため、那覇空港から長い時間をかけて高速道路で基地の横を通過しました。こんな美しい島の中央に米軍基地があることがおかしいと肌で感じた瞬間です。日本国民として声明に賛同します。
■1349 神奈川県 学生: 基地のたらいまわしを許す構造を問うべきだ、という(5)に賛同します。
■1350 東京都 : 特に『県外移設を追求した結果、どの地域も受け入れないということならば、日本国民には海兵隊の基地を受け入れる意思がないということを意味する』に強く賛同します。
■1351 大阪府 大阪YWCA会員: 公平・公正な社会に一歩でも近づけるために賛同します。
■1352 長野県 : こちらの声明に賛同します。
■1353 茨城県 茨城大学名誉教授: 特に(5)には深く賛同します。
■1354 愛知県 名古屋市立大学准教授: 「普天間基地問題についての第二の声名」に賛同します。
■1355 静岡県 無職: 戦後64年、基地そのものの存在から問われなければならない。(5)の主張に賛同します。
■1356 滋賀県 行政書士: 正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、戦争をせず武力による威嚇も武力行使もしない私でありたいので賛同します。
■1357 北海道 : 第二の声明に賛同します。
■1358 群馬県 : 受け入れ可能な地域は日本国内のどこにも存在しない.どの地域においても必ず住民の反発があるはずである.暴行事件やレイプ事件,騒音など,通常生活に著しい悪影響を引き起こす施設が近隣に設置されることを望む国民はこの日本の中には存在しない.即ち,普天間飛行場は日本国外に移設されるしか道はない.
■1359 岩手県 岩手大学教授: 普天間基地移設問題は無条件撤退以外に選択肢は有り得ません。
■1360 長野県 無職: 米軍基地の段階全面撤収。真の独立宣言。
■1361 滋賀県 龍谷大学教授: 徳之島への米軍移設も反対です。徳之島は琉球文化圏の「圏内」です。
■1362 東京都 サービス業: ヤマトに米軍基地税を! 沖縄は無税!
■1363 秋田県 : これ以上の暴力はやめよう。多様な文化と生きものたちが棲む日本から。
■1364 東京都 : 沖縄も日本です。
■1365 千葉県 自営業: この問題は、太平洋戦争で本土の砦となって多くの沖縄の人々が亡くなったことの原点に戻る必要があります。その後60数年間、日本は沖縄返還と引き替えに日本の2/3以上の米軍基地をアジア・東南アジアに限らず米軍の海外の軍事基地の要として日本が容認してきた。この間、米兵による数々の沖縄に於ける不祥事、加えて事故・・。この米軍基地に沖縄の人々の一部雇用策も含め今まで2兆円余りに及ぶ国税を『思いやり予算』として拠出してきた。米国は過去の建国の歴史から「戦いの民」の国であり、この体質は今や世界の警察官?として軍備拡張をしてきた。 「闘う」「戦う」ことが平和を作り、兵器は核兵器も含め平和達成のための抑止力となる旧い「知」を米国は持ち続け、日本もそれを容認し、協力もしてきた。米国の複合的軍需産業に日本も飲み込まれ、戦後の著しい日本の経済の発展は米国なしではなし得なかったとする「米」に対しての引け目が以前として国民や政府に脈々としてある。これが今回の基地移設を容認してきた自民党、しつつある民主党と思う。フイリピンでは基地は国の要求で撤退した。日本も中国や北朝鮮への敵視政策からくる「抑止力」志向から脱却するのとが新しい「知」ではないか。新しい「知」とは軍事力に頼らず「平和」「共存」「相互尊重」を根とする対話と交渉と言う新しい「知」に生きるべきである。このような対話は「甘い」とする現実派は、持ち出すのは何時も「軍事力」という「抑止力」・恐怖心を煽っての「抑止力」を固守する。それらが過去の歴史の中でどのような悲惨な結果の繰り返しであったか歴然としている。今回の海兵隊の移設では、どのような抑止力になるのか、海兵隊は危機に陥った米兵やその家族や外国の人々の救出のための部隊とききます。それがとうして「抑止力」なるku棊「・4崟榲ヘ淹瀘呂任△辰討眷Г瓩詭・砲呂い④泙擦鵝J嫐邯徹討里茲Δ淵哀船礇哀船磴砲覆辰唇討論簑佛Г瓩襪錣韻砲呂い④泙擦鵝・箸蠅△┐差馥發亡霖呂坊盈・魄椶掘△犬辰・衒胴颪搬佚墨辰靴同鵑・蕕坐缶姪、鵬㌃譴・虔瞳海隆霖呂鯏餌爐気擦襪戮④任后8柩冑坩造・藉霖楼預犬梁亮舛鮑遒蠑紊欧討④親楡・椶虜瓩和腓④ぁ2㌃譴・・・靴憧儻・鬚呂犬瓩箸靴道唆箸・萓⑱修垢詈・・鮃腓錣擦得・椶蝋佑┐襪戮④任△襦・・w)w)
■1366 長野県 自営: 沖縄を平和の島に 日本の責任で戻す。
■1367 神奈川県 自営業: 沖縄にも日本にも米軍基地はいりません!政権交代が意味のあるものになるか、今こそ正念場です。
■1368 東京都 無職: マスメディア垂れ流している北朝鮮暴発を「6者会議」が進まない場合自衛隊のみで対応可能なのか?
■1369 東京都 : 日本から米軍基地はすべて出て行け。日米安保条約は廃棄せよ。
■1370 千葉県 自営: すべての米軍基地を撤去しろ!日米安保条約廃棄せよ!
■1371 東京都 : ベトナム戦争に反対したものとしていまアフガ二スタンの人民の上に爆弾を落とすあらゆる基地に反対します
■1372 神奈川県 SE: 沖縄には3度ダイビングで訪れました。美しい自然、豊かな文化、おいしい食べ物t、おいしいお酒、親しく話しかけてくれる明るい人々。この素晴らしい島をこれ以上犠牲にするのは反対です。
■1373 東京都 団体役員: 全ての紛争は、戦争ではなく話し合いで平和的に解決すべきである。だから、武器も基地も要らない。沖縄に新たな基地など絶対に反対です。
■1374 長野県 主婦: アメリカ軍の基地が、日本のどこにあることにも反対です。
■1375 千葉県 : 核の傘から離脱し、平和憲法の傘のもと、東アジアの非核化を!
■1376 神奈川県 会社員: 沖縄が犠牲となって長年苦しんでいるのを、他人事のように傍観していることは日本人として罪だと感じている。沖縄の美しい海や人々の暮らしを守るのに、このチャンスを逃すわけにはいかない。民主党はデマ報道等に屈せず、テニアンという正しい決断を。支持する国民は必ずいる。
■1377 東京都 東京大学名誉教授: 「安全保障」についての代案を打ち出す作業が早急に必要です。
■1378 東京都 NGO: 日米安保体制そのものの根本的な見直しが必要です。
■1379 神奈川県 主婦: 日本に基地は要りません。マスコミに騙され過ぎました。アメリカとマスコミからの自立が必要です。
■1380 東京都 : 日本の一党独裁を破ったのは、民主主義の始まりです。50年前に日本が日米安保を締結したとき、沖縄は米国の支配下です。そこに卑劣のも自民党は各地の基地を沖縄に集中させています。橋本元首相が命をかけ初めて沖縄の基地問題に声を案下手います。一郎元首相がソ連との国交を開いたように、決断が必要です。
■1381 東京都 無職: 反戦、反安保の立場を鮮明にすることが、いまこそ必要です。
■1382 山梨県 : 軍事基地は一切、日本に必要ない。
■1383 千葉県 : 他国への殴りこみ部隊である海兵隊は、沖縄はもとより日本国に一人たりとも必要ない!
■1384 三重県 農業関係研究職: 地球上に軍備は必要ない!
■1385 埼玉県 : 基地は必要無し。
■1386 滋賀県 一級建築士事務所: 沖縄県に限らず、全国どこにおいても基地はNOと答えが返ってくるはず。しかし、その答えの元に提案の(5)の議論がなければならないと思います。マスコミが単に公約違反とか、期日が守れないとかに執着した報道をするのではなく、せっかくのこの機会に期日にこだわらず社会的に基地の意味を考えれるよう導いてほしい。奇しくも今日政府案の方向が発表された。
■1387 神奈川県 教員: 第二の声明に賛同します。特に、第5項目でこの問題の根本を指摘している点に敬意を表します。
■1388 千葉県 : 政府は沖縄県民の切実な要求に一日も早く応えて、普天間基地の早期返還をおこなうべし!沖縄の怒りは限界点であり、基地のたらいまわしは不可能だ。
■1389 三重県 農業: 海兵隊は不必要です
■1390 東京都 : 軍隊は不要。なくなれば暴力は減ります。国を越えて、話し合うことが必要だと思います。すべては対話にて解決、改善を。兵器はどんなところにも不要です。
■1391 東京都 カトリック労働者運動会員: 沖縄の声を、民意を正しく受け止めたい。軍事基地は不要です。
■1392 沖縄県 : 平和のためには基地は全く不要です。
■1393 静岡県 : 日本にアメリカ軍の基地は不要です。
■1394 奈良県 : 911テロを自作自演し、無法にも他国を侵略するような国の軍事基地は、この国には不要です。
■1395 千葉県 大学教員: 基地そのものが不要です。
■1396 東京都 自営: 「米海兵隊の存在なしに、東アジア地域の平和と安定を構築する積極的な役割を果たす意思がある」ということが、自衛隊の増強を意味するものではないということを、付言する。
■1397 埼玉県 大学講師: 米軍基地・駐留米軍の存在は侵略行為に対する抑止力どころか軍備増強の誘発力以外の何物でもない
■1398 千葉県 : 普天間基地は無条件に廃棄することをアメリカに要求すべきだと考えます。国内でたらいまわしにすることは、国民に犠牲を押しつけるもので、人権尊重の立場に立つべき、政府のすることではありません。「安全保障上から必要」というのは詭弁で、国民、得に沖縄の人々の安全を保障しません。マスコミも安全保障条約の廃棄について、もっとまじめに取り上げるべきです。知らない人がいるのに、政府の言い分ばかり報道するのは、「知らしむべからず、寄らしむべし」の役割分担です。
■1399 東京都 : 日本に海兵隊は不要
■1400 長崎県 自営業: 海自増強で海兵隊減員を
■1401 北海道 : 「抑止力」などは妄想。対等な日米関係を!
■1402 神奈川県 主婦: 米軍人は本国へ帰ろう1 基地は米本国へ!
■1403 東京都 会社員: 戦後日本の歴史を変えよう!
■1404 千葉県 会社員: 絶対にグアムに返すべき!
■1405 千葉県 : 移設は不要、撤去・返還のみ。
■1406 長崎県 病院勤務: 普天間基地は撤去以外に解決方法はありません。すぐ撤去。安保も廃棄。
■1407 神奈川県 自治体嘱託職員: 日米軍事同盟の解消こそ、アジアのゆるぎない平和と共存共栄の唯一の保障です。
■1408 東京都 なし: 沖縄であれだけ大きな集会をもったのに、それを背景にアメリカに堂々と無条件撤去を外交交渉に臨んだらいいのに!「抑止力」だのへちまだの言って!もともと海兵隊は殴りこみ部隊です。イラクでもアフガニスタンでも戦争の火付け役だ!わが国の平和憲法こそ世界の平和と安全の保障です。
■1409 長野県 彫刻家: 基本的に、安保、日米同盟の見直し、その中で取り扱うべき問題であろう。しかしここまできた以上、普天間基地のみならず、全ての基地からの沖縄の全面開放を願う!
■1410 兵庫県 : コスタリカに準じて兵隊不要、軍隊不要、憲法9条遵守
■1411 大阪府 : 憲法を活かせ
■1412 福岡県 会社員: 5月になりました。5月までに結論を出すと言っていたのに、結論が出ていません。国民の血税を無駄にしない結論を要望します。公約を反故にしない結論を要望します。
■1413 長野県 : 公約し、沖縄の皆さんに希望を持たせ、それなのに平気でその約束を果たさずにいる政府に憤りを感じます。約束を誠意を持って果たすことはもちろん、移転先を探すことばかりを問題にするのではなく、米軍基地を存在させることそのものを見直すことを希望します。
■1414 東京都 専業主婦: 全ての基地を県外&国外に希望します。
■1415 石川県 会社役員:  普天間基地は国外にお引取り願いたいと思います。鳩山首相が正しい決断をそれることを切望します。
■1416 東京都 建築士: 普天間基地の無条件撤去を要望します。
■1417 京都府 弁護士: 沖縄からそして日本から米軍基地を撤退させ、我が国が真の独立国として米国と世界と交際できるよう希望します。
■1418 沖縄県 : 政権が変わり、普天間基地の問題が連日全国メディアで報道され関心度は高くなりましたが、逆に隠されてしまっていること、一方的な視点が強固になってしまっていることにも大変な危機感を感じています。沖縄に新たな基地建設は絶対に許さない。「日米安保体制を根幹から見直していく最大のチャンス」を日本全体で担ってほしいと強く希望します。
■1419 神奈川県 牧師: 米軍の沖縄よりの撤退こそ望ましい。
■1420 東京都 財団法人委嘱: 沖縄県に米軍がいつまでも在留することは県民の皆さんに対する冒涜だと思います。沖縄の戦後からの脱却、沖縄の自然を守る為に皆様方の活動を支持いたします。最終的には在留米軍の日本からの完全撤退を望みます。
■1421 埼玉県 : 米軍の基地はもう充分な数、充分すぎる規模です。普天間の完全な閉鎖を望みます。
■1422 神奈川県 : 基地の撤退を強く望みます。
■1423 愛媛県 農業: 米軍基地はもうこれ以上いりません。冷戦構造が終結して約20年経た今、安保条約に縛られることなく、すみやかに米軍基地の撤収を望みます。
■1424 神奈川県 主婦: 米政権の利益のために、基地と海兵隊が必要と洗脳をされ押し付けられて、たくさんの方々の犠牲と、多額の税金を搾り取られてきました。政権交代した今こそ、米海兵隊は撤収する事を望みます。
■1425 愛知県 : この極めて重要な問題について、早急な決着にとらわれず、軍事技術論、政局論を越えて、今後も継続して本質的な議論が展開されることを切に望みます。
■1426 兵庫県 講師: 問題になっている普天間基地は沖縄米軍基地のたった2パーセントです。これさえ撤去できないとは!いかに日米同盟で日本が軍事国家としてあるのかが分かります。核も基地もない平和な沖縄、日本、世界を望みます。
■1427 福岡県 福岡女子大学: 普天間基地問題をきっかけに,日米安保の根本的な再検討をおこない,普天間以外の基地も含めた解決策につながる交渉を望みます.
■1428 神奈川県 主婦: 米海兵隊が日本を守る、との嘘で、国民を洗脳し続けてきましたが、沖縄の方々に我慢を強いることはありません。今こそ米の隷属から脱し、基地を国外へ、米海兵隊は撤収を、強く望みます。
■1429 東京都 保育士・社会福祉士: 兵器のない世界を望みます。
■1430 埼玉県 : 日本全土に“武器を持った軍隊(自衛隊を含む)がない状態”を希求します。一度には無理としても米軍基地のある沖縄の負担を無くさなければと思います。それには日本国憲法第9条に則った政府の毅然とした態度を望みます。
■1431 千葉県 会社員: 一刻も早い米軍基地撤去を望みます。
■1432 東京都 女性史研究者: 今年は、新安保条約成立から50年、その「固定期限終了」から40年です。軍事力が「抑止力」だとされてきた時代を終わらせなければならないと思います。そのためにも日本政府は、沖縄はもとよりすべての地域から軍事基地をなくす方向で対米交渉を行うべきだと強く望みます。
■1433 長野県 : マスコミの米軍必要悪必須論に対抗できる多くの人たちのネットワークの構築と、内容として圧倒的な説得力のある宣伝や資料の配布を切に望みます。
■1434 長野県 なし: 日本人の人権が無視されている条約の解消を望みます。
■1435 大阪府 : 基地存続のために日本国民が我慢するのはもう十分。国内で基地の行き場が無くなれば、国内の基地そのものをなくす方向へ進めるべき。首相は沖縄県民を説得、だまらせるよりも、アメリカに対してもっと働かけるべきである。日本が主役のこれからの平和の大きなステップにあるのに、県内・国内でお荷物をたらい廻しをするのでは進展が望めない。
■1436 岡山県 無職: 米軍即時撤退。自衛隊自主防衛実現。
■1437 滋賀県 会社員: 沖縄にも冷戦後を、ついでに日本にもね。
■1438 福岡県 : 国外退去が本筋です。
■1439 東京都 学生: 日本国民を守るための安保が日本国民を苦しめるのは本末転倒です
■1440 福島県 日本キリスト教団牧師: 基地の完全撤廃へ踏み切る絶好のチャンス。米国の顔色を窺う鳩山首相は前のポチ首相と同じ。首輪を外せ。好戦国米国にもの申せる独立国日本こそ平和哲学を貫くべき。沖縄の声は日本国民の声だ。
■1441 東京都 : 【駐留なき安保】日本は真の独立国家を目指すべきです  日本にアメリカ軍の基地はいりません。これが沖縄県民のみならず日本国民の民意です。
■1442 北海道 : 沖縄基地問題は情報や頭では理解しているつもりでしたが、心底自分の課題・理解になっていなかったことを自覚しました。よって署名します。
■1443 山口県 牧師: 上記声明に全面的に賛同し、署名します。
■1444 北海道 : 第二の声明に賛同し署名します。
■1445 熊本県 団体職員: 長い年月苦しんできた沖縄の人々が、やっと一歩を踏み出せるチャンスの時であり、選挙公約を実現するためにも、鳩山政権は民意を酌み覚悟して日米関係を変える歴史的使命がある。
■1446 沖縄県 : 新しい基地はいらない!抑止力というのならば納得できる説明を求む。
■1447 京都府 司法修習生: 賛同します。日米安保条約及び日米地位協定を根底から考え直す時期だと考えています。沖縄から、そして日本から米軍の基地がなくなる日を目指して!
■1448 神奈川県 自由業: 日本は、非同盟中立 国際協調 全アジアとの友好を目指せ!!
■1449 兵庫県 公務員: 本来は「普天間の返還=アメリカの問題」だったはずがいつの間にか「移設=日本の問題」にすり替わっている。本来の問題に戻すべき。
■1450 東京都 会社役員: 「日米安保」から「日米同盟」に変質した日米関係について、情報公開し国内で議論し、本来なら憲法改正後に国民投票にかけるべきだが、時間的な問題があるため選挙で民意を問うべき。
■1451 香川県 社民党: 呼びかけ人のみなさんの勇気に敬意を表します。香川でも今護憲連合でできることをやろうと、県内10万戸へのビラ配布と集会を計画しています。私たちの問題です。
■1452 兵庫県 地方公務員: この問題は沖縄に嫌なものを押しつけても平気な本土の人間の品格の問題です。
■1453 東京都 ボランティア団体代表: 選挙に示された国民の意志をはっきりとアメリカ政府に伝えることが、日本政府の役割です。
■1454 長野県 無し: 日本には軍事基地はいらない。日米安保条約の即時解約を願う。
■1455 大分県 教職員: 「米軍は沖縄にも大分にもいらない! 4・25沖縄県民大会に連帯する大分行動」を、同日・同時間帯で行いました。(添付の文書は「沖縄基地問題川柳」です)
■1456 富山県 なし: とくに声明第4項の、単純明快な、当たり前な考えと感性を、もちろん覚悟を持って、共有したい。
■1457 神奈川県 牧師: 日米安保を根本的に見直し、日米友好条約を締結する世論を大きくする事が必要です。外国軍隊が駐留する国は独立国ではありません。憲法9条に基ずいて外交をすればきっと世界の外交に光を与えます。
■1458 東京都 国際協力専門員: この問題の根底にある日米安保体制そのものを批判的に検討する必要がある。
■1459 神奈川県 ルポライター: 鳩山政権は、「日米安保体制をどう変革していくか」というビジョンがないままに、個別の基地移設問題に突入しているので、うまくいくはずがない。米国に圧力をかけられる状況を作り出したうえで、交渉する必要がある。
■1460 神奈川県 自営業: 日本はアメリカの植民地ではない。一切の米軍事施設は不要である。
■1461 福岡県 : 日米安保条約を全体的に見直し、国民や沖縄県民の民意を尊重し、抑止力としての「海兵隊」は必要ないことや、沖縄を中心とする基地の縮小、地位協定の見直し等を早急にはかることが必要である。
■1462 大分県 講師: 「和をもってとうとしとなす」という叡智が今こそ世界で、米国で必要でしょう
■1463 東京都 日本友和会: 今こそ、米軍基地の撤去を国民全体で真剣に考える時期にあります。米軍基地撤去要望が、北朝鮮や中国の「脅威」との関連で日本国憲法9条の破棄にもっていかれないように、その点は重々注意が必要ですね。
■1464 福岡県 : 日本国民の大多数が、危険極まる海兵隊の駐留に不安、危惧の念をもっている。この際、正直にオバマ大統領に通告し、日米安保条約を現在の国際情勢、将来の世界を見据えて協議すべきだ。取り敢えず日本に海兵隊の駐留は不要と思う。
■1465 東京都 : 沖縄のどこにも、日本のどこにも、世界のどこにも基地は要らない。
■1466 福岡県 : 日本に基地は要らない。
■1467 神奈川県 : 日本の非核方針支持。核の傘は要らない。
■1468 宮城県 : 沖縄だけでなく日本全土に米軍基地は要らない。
■1469 神奈川県 主婦: 基地はどこにも要らない。
■1470 宮城県 : 海兵隊は沖縄にも日本の何処にも要りません
■1471 鹿児島県 会社員: アメリカの基地はアメリカ自国に帰るよう要求する。
■1472 東京都 : 日本にアメリカ軍基地は不要だ! 即時退去を要求する。
■1473 東京都 自営業: 沖縄だけで無く、そもそも日本国内に米軍基地は、必要無い!!
■1474 群馬県 契約社員: もう、これ以上、沖縄に我慢を強いる事は出来ません。
■1475 福岡県 定年退職者: 占領状態が、実質的に継続されている事に、我慢が出来ません。
■1476 静岡県 : 無理を引っ込め道理を通せ!
■1477 東京都 大学生: 沖縄に米軍があっても、まったく抑止力にはなりません。普天間基地は、テニアンに移設すべきです。この案は、グアムへの集約を目指す、米軍の戦略を考えても合理的です。
■1478 神奈川県 フリー編集者: 米軍空母艦載機の夜間飛行・発着訓練の爆音で、永年被害に遭い、忍従を強いられてきた厚木基地周辺住民として、占領下の駐留を永続的に続ける米国と、これを容認する日本政府に強く抗議します。沖縄はじめ、国内移転先として考えられている徳之島、すべての地域が、基地化に反対すべきであり、これを一度容認すれば半永久的に爆音や墜落被害、基地周辺での犯罪被害を被ることは歴然としています。つまり、われわれ日本国民を守ってくれるどころか、日常的な半戦時体制下に置かれるということです。つまり、「敵」はいかなる外国であるよりも、むしろアメリカそのもの、さらに自衛隊そのもの、ということになるのです。厚木の場合、夜間発着訓練の硫黄島への部分移転や、岩国基地への移転など、「改善」を実施しているかのように説明されますが、決して爆音被害は無くなっておりません。「厚木基地離着陸の軍用機、前年比900機増加、市民団体調べ昨年総数3900機」(『朝日新聞』2010年3月5日、「神奈川版」)、「厚木の米軍機 部品落下続く、綾瀬・大和2市長が抗議」(同3月6日)というのが実態です。われわれの街の空はアメリカ軍のものであり・u栫「海龍・鮗茲衞瓩擦覆じ造蝓∪鐐茲禄、錣蠅泙擦鵝・靴・發海譴鵬辰┐董⊆・丗盖,糧・茵Ψ盈・・笋辰篤・蝓・霖呂榔糞弉修気譴茲Δ箸靴討い泙后・峽。江髻廚隆單旭奮阿法△錣譴錣譴琉汰瓦畔刃造呂覆い里任后・・w)w)
■1479 兵庫県 : 日米安保条約を見直す時期に来ている。主権国家としての主張がはっきりできる政府を樹立しよう。
■1480 兵庫県 : いまこそ日本国民は思考停止から脱却し、沖縄県民と連帯し、主権国家の地位を確立しよう。
■1481 東京都 ミュージシャン: 日本はアメリカから独立すべし。
■1482 岐阜県 宿泊サービス会社社長: 鳩山政権と小沢一郎を潰そうとする電通マスコミ界と官僚体制打破を祈念します。行動できない我が身に苛立ちます。
■1483 兵庫県 自営: アメリカはもうたくさん!日本の独立戦線だ!
■1484 神奈川県 教員: 米海兵隊は、日本に全く必要のない海外侵略軍です。
■1485 福岡県 技術士(船舶建造): 非同盟、他国に軍隊駐留を排す。
■1486 東京都 東京9条の会: 昨年、12月普天間、辺野古、嘉手納をみてみなさんの闘いの粘り強さに感動しました。また、沖縄民族音楽の演奏家、具志堅ファミリーのお母さん、ムツ子さんには沖縄の闘いの歴史を教えていただきました。本土の私たちは安保の問題として今、立ち上がらなければと強く思ってた旅でした。
■1487 東京都 無職: 母親と一緒に岡本さんが「ニュースに騙されないぞ」に出演されているのを拝見しました。新聞と地上波テレビには真実を伝え、国民益にかなう努力をしていただきたいと思います。母親の分も後ほど署名します。(本人了承済み)
■1488 滋賀県 : 沖縄人々の安全と負担軽減を一日も早く達成しなければならない。それと今の国際情勢の中で日本の安全保障の課題をどう分析し、どのような戦略をたてるべきなのか長期的に考える議論が必要。
■1489 愛知県 : 沖縄の基地問題を真剣に考えてこそ、日本の将来世代の平和がある。
■1490 北海道 主婦: 子供達の未来に平和の光を!
■1491 東京都 : 米軍基地を今こそ拒否。基地があっても無くてもアメリカは日本を守らない。基地がない事で安全が保たれる。非暴力こそ平和への道。
■1492 東京都 年金生活者: 沖縄に米軍基地はいらない!日本に米軍基地はいらない!米国とは対等平等な関係を構築すべき。安保を廃棄宣告し日米平和条約を!
■1493 埼玉県 学生: 海兵隊は侵略力である。侵略力を抑止力と言い換えるのは世界の平和に何ら寄与しない欺瞞である。
■1494 福岡県 浄土真宗本願寺派僧侶: 安保破棄、非武装平和で世界をリードしよう
■1495 沖縄県 : 普天間?沖縄?問題 実は、安保問題、自分のこととして本気に考えてほしい。被害者(基地)として同じ苦しみをさせたくない…それが根底にありました。特に、それに甘えてた人々には…。
■1496 Canada: I support Okinawa's choice for "no more bases", unequivocally expressed in the April 25 rally. I provide updated information on Okinawa in English at http://peacephilosophy.com
■1497 Canada: In solidarity with people of okinawa.
■1498 Canada: Okinawa for Okinawans not the U.S. Military!!
■1499 Canada: 真の平和のための一歩を、日本から、沖縄から踏み出したい。
■1500 Commonwealth of Australia: I think the wishes of the Okinawan people should be respected and that peace of mind should now be restored to them.
■1501 Commonwealth of Australia: No US bases on foreign soil !!
■1502 Commonwealth of Australia: Okinawan people do not want this base to be moved anywhere. Simply remove the facility without 'relocating'!
■1503 Japan: American military bases are of no use for any country, because they serve only for american invasive wars.Please go out immeadiately from Okinawa and Japan!
■1504 Japan: An evacuation from Japan of All military base
■1505 Japan: As a Japanese citisen we do not need not only US Marines but also anyh other army in Japan. We need equal relationship and partnership each other.
■1506 Japan: Democracy stands with the will of people. Any government will fall if they disregard the will of people by turning a deaf ear to it or casting a blind eye to it. People of Okinawa as well as in Japan and Asia don't want any military bases on our soil to prevail peace on earth. Peace for Justice, and Justice for Peace. Osamu Niikura, Secretary General of the International Association of Democratic Lawyers in a specail consultative status with ECOSOCUNESCOUNICEF
■1507 Japan: I am proud of the Article 9 of the Constitution of my japan that renounces all forms of war and armaments. japanjapan
■1508 Japan: I want to make the peaceful world and to reduce global poverty.
■1509 Japan: I wish to add to the above declaration which I sign with conviction, a"realistic" remark of a researcher on conflicts. It is wise for the US and the Japanese Government to take into serious account the manifestations of the refusal of the Okinawa People to host any American Base. To ignore this "will" is to create a very unstable and unsustainable base for the US military, and to break the unity which linked sofar the Japanese Archipelago, and create an unsurmountable gap between Okinawa and Yamato.Kinhide MUSHAKOJI, Director, Centre for Asia P`acific Partnership, Osaka University of Economics and Law.
■1510 Japan: In Marine Corps, it is a purpose only to invade another country. It is unrelated to the defense of the home country.
■1511 Japan: Is the Marines base with preemptive operation as its primary mission an essential part of regional security balance and/or Japanese selfdefence? No way!
■1512 Japan: It is time for the United States to stop its hypocritical posturing and begin recognizing the healthy democratic process at work with Okinawan residents saying NO to U.S. military bases. The Japanese and U.S. governments must begin envisioning nonmilitary means of engaging the rest of the world...and Okinawa is the place for this to begin, here and now!
■1513 Japan: Japanese Constitution Article 9 should be realised !
■1514 Japan: No base in Okinawa.We have to smash the Cold War logic and its military system.
■1515 Japan: No base, No War!
■1516 Japan: No bases! No Wars!
■1517 Japan: No Futenma base!
■1518 Japan: NO MORE AMERICA I AM TAIWAN
■1519 Japan: No more HiroshimaNagasaki, and no more Okinawa.
■1520 Japan: No more torture on the Okinawan people. They have done more than enough for USA. If the American authorities want to move some troups to Guam or whatever country near there, we would be very glad to accept that plan.
■1521 Japan: No more U.S. Army!
■1522 Japan: outside Japan
■1523 Japan: Peace making based on violence or armed forces, those are out of fashion! Those days have been over now! We, the people themselves would make peace by our own hands!
■1524 Japan: Please close and dismantle the air base at Futenma.
■1525 Japan: The base with the potential power for killing and the past record of number killed is basically evil and it has no need for people in Japan regardless of the peace under the killing power.
■1526 Japan: The champion of democracy like the US should listen to the voice of the Okinawans and other Japanese that the US should withdraw its military basis from the Japanese soil. The Cold War is over and there is no communist threat to rule Japan.
■1527 Japan: The largest deterrent power for wars is to make peace treaties with every foreign countries. The armaments shall be depressed except police force, and the military budget should be disbursed for national economy and social welfare.
■1528 Japan: The only threat to Japan is the Security Treaty. There is nothing for Japan's nonexistent enemies to attack in Japan but the American Bases. Don't move Futenma. Close it. And cancel the Security Treaty NOW. Next year we can be FREE!
■1529 Japan: U.S.army is unnecessary for Japnan.
■1530 Japan: We don't need US Military Base anymore.
■1531 Japan: We Japanese had enough US bases. Only one base can be simply abolished, not moved. Yes, we can.
■1532 Japan: We Japanese people need not US bases in Okinawa and on the Mainland.
■1533 Japan: We must reconsider U.S.Japan security treaty.
■1534 Japan: We should consider the status of Military base for the age of Peace!
■1535 Japan: We should not forget the will of late WAKAIZUMI Kei who made efforts to get the Okinawa back to Japan.
■1536 Japan: Worldwide disarmament is must. Reduction of armament in OKINAWA is our essencial initiative step.
■1537 Japan: Yankee Go Home 
■1538 Republic of Korea: Go back to your country!
■1539 Republic of Korea: One for all. All for one. Peace of Okinawa is the peace of the world. Without compromise, we should make our best effort for basefree world.
■1540 Republic of the Philippines: sending my thought to the sorrow of people of Okinawa that is robbed of a hometown by the armed forces of other countries for 65 years.
■1541 United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland: We need no US bases in Japan. We love the Article 9.
■1542 United States of America: As an indigenous Chamorro person of the colonial nonself governing territory of Guam under the U.S. as a UN administering power, I fully endorse the above Statement on the Futenma Replacement Problem.
■1543 United States of America: Down with American Imperialism!!
■1544 United States of America: Down with the Base! Down with American Imperialism!
■1545 United States of America: End the Cold War!
■1546 United States of America: End US Imperialism!
■1547 United States of America: Honor the will of the people of Okinawa and Japan. The USJapan Security Treaty must be reconsidered. We come together to say we no longer want a world with policies of militarization and peace. We want a world with policies of peace and prosperity for all people.
■1548 United States of America: I completely agree with this statement and believe that my country should honor the will of the Japanese people and remove all US bases from japan.
■1549 United States of America: I totally support the move to remove Futenma Marine Corps Air Station from the center of Ginowan City and from anywhere in Okinawa.
■1550 United States of America: I wholeheartedly agree with the statement. The US military stands astride the globe like a colossus, picking as many fights as it claims to resolve and fermenting trouble everywhere. Not to mention, that it's costly as all get out.
■1551 United States of America: It's time to send the troops home. No more shuffling of the US troops. Close it down.
■1552 United States of America: Just as I support the rightful return of lands taken by the US to the Okinawan people, I likewise call upon you to support the indigenous Chamorro people of the island of Guam, my homeland, who have lost onethird of our island to US colonial and military interests, without regard to any legal authority, and in blatant disregard to our internationally recognized right of selfdetermination, and soveriegnty in our homeland, upon which we have existed for 4,000 years.
■1553 United States of America: Okinawa and its people should be freed of the burden and dangers of all US military presence.
■1554 United States of America: Okinawa has carried the burden of US Military forces for too long. It is time for their removal. This is the desire of the Okinawan people. Let it be so.
■1555 United States of America: Our country, Hawai'i is also occupied by U.S. military bases for the expansion of American empire. DMZHawai'i / Aloha 'Aina works to resist military expansion, struggle for the clean up and return of militaryoccupied lands, advocate for the development of sustainable economic alternatives and for just compensation for the victims of militarization. We stand in solidarity with our brothers and sisters in Okinawa, Guam, Korea, and elsewhere who struggle for peace and justice. Marines out of Okinawa!
■1556 United States of America: Peace to Okinawa now!
■1557 United States of America: Professor of Sociology and Legal Studies, University of California, Santa Cruz
■1558 United States of America: This is indeed the time to go forward, not backward, into establshing new relationships built on the goal of working toward peace, within and among countries. Your steps are an important challenge.
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